瓦力
会議録に記録された「瓦力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,819 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛96 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会50 件・50%
- 国家基本政策委員会合同審査会37 件・37%
- 国家基本政策委員会13 件・13%
※ 全 2,819 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○瓦委員長代理 次に、片岡清一君。
第91回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○瓦委員長代理 次に、兒玉末男君。
第91回 衆議院 本会議 第6号
○瓦力君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、昭和五十四年度補正予算三件について、賛成の討論を行います。(拍手) 最近のわが国の経済政策の重要課題は、物価の安定と景気の順調な回復を図ることにありました。このため、ここ両三年、公共事業の拡大を中心とする総予算並びに補正予算を通じて景気の回復に鋭意努めてまいったところでありますが、第一次石油ショック後の不況は意外に底が深く、企業収益の低迷、雇用情勢の悪化をもたらし、他方、輸出の急増が円…
第91回 衆議院 予算委員会 第10号
○瓦委員 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、昭和五十四年度補正予算三件について賛成の討論を行います。 最近のわが国の経済政策の重要課題は、物価の安定と景気の順調な回復を図ることにありました。このため、ここ両三年、公共事業の拡大を中心とする総予算、並びに補正予算を通じて景気の回復に鋭意努めてまいったところでありますが、第一次石油ショック後の不況は意外に底が深く、企業収益の低迷、雇用情勢の悪化をもたらし、他方輸出の急増が円高及び経済…
第87回 衆議院 決算委員会 第13号
○瓦政府委員 ただいま御決議のありました雇用改善事業等の給付金に関する問題につきましては、すでに所要の改善措置を講じているところでありますが、今後とも御決議の趣旨に沿って鋭意検討し、努力する所存でございます。
第87回 参議院 議院運営委員会 第9号
○政府委員(瓦力君) 労働政務次官の瓦力でございます。お許しを得まして説明をさせていただきます。 公共企業体等労働委員会の公益を代表する委員伊藤正己、市原昌三郎、金子美雄、隅谷三喜男、中西實、原田運治、舟橋尚道の七君は二月二十一日任期満了となりましたが、七君をそれぞれ再任いたしたいので、公共企業体等労働関係法第二十条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 七君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願い…
第87回 参議院 社会労働委員会 第1号
○政府委員(瓦力君) 労働政務次官を拝命いたしました瓦力でございます。 現下の経済情勢きわめて厳しいものがございますが、雇用の問題は政策の根幹に置かなきゃならぬ、こういう時期に際会しておるかと思うわけでございます。従来まで取り組んでまいりました労働環境の整備はもとよりのこと、雇用の問題もしっかり据えまして勉強してまいりたいと思っております。委員長初め各位の御教導を賜り、また専門家各位の意見にも耳を傾けつつ、各省庁と連携を密にいたしまして…
第87回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○瓦政府委員 お許しを得まして一言ごあいさつを申し上げます。 労働政務次官を拝命いたしました瓦力でございます。 今日の経済情勢はきわめて厳しいものがございます。雇用問題は経済政策の根幹に置かなければならぬ、こういう時代に際会しておるようでございます。 私が当選いたしましたのは四十七年でございまして、初めて所属いたしました委員会は当委員会でございました。初心、つまり初々しい心を持ってこの委員会で勉強させていただいたわけでございますが、いま…
第87回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○瓦政府委員 お許しを得まして、一言ごあいさつを申し述べさせていただきます。 労働政務次官を拝命いたしました瓦力でございます。 目下の経済情勢は非常に厳しいものがございます。雇用におきましてもまたしかりでございますし、石炭産業の環境もきわめて厳しいものと受けとめております。委員各位の御協力を得まして、行政の面で遺憾なきを期してまいりたい、かように存じておりますので、格別の御指導をお願いいたします。(拍手)
第86回 衆議院 本会議 第3号
○瓦力君 予算委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。
第84回 衆議院 建設委員会 第10号
○瓦委員 ただいま官房長から報告のありました公共事業等の執行の確保に関する報告、これを中心にいたしまして若干の質問をいたしたいと思います。 昨日、本予算が与野党議員の真剣な審議の結果、本体無修正で通過をしたわけでありますが、大蔵大臣は、この七日の閣議で契約率を正式に決めたい、おおむね七〇%をどのくらい上回ることができるかが焦点である、かように申しておるわけでございます。五十二年度と比較いたしまして公共事業関係の予算の伸びはきわめて大きい…
第84回 衆議院 建設委員会 第10号
○瓦委員 五十二年度の第二次補正以来十五カ月予算を切れ目なく組み立ててまいらなければならぬ、そして最大の問題は、雇用創出を図ると同時に末端の需要を喚起していかなければならぬ、こういったところに細かな配意が必要だということで、当委員会でも各委員から質問が繰り返されておったわけでございます。 建設省におきましても公共事業施行対策本部が本年一月四日に設置されまして、その体制を組んで今日に至っておるわけでございますが、大臣に御決意を伺っておきた…
第84回 衆議院 建設委員会 第10号
○瓦委員 景気の動向によっては補正も考えていかなければならぬということが、新聞、活字等でちらほらしているわけでございますけれども、公共事業施行の効果があらわれるように期待、お願いを申し上げまして、次の質問に移らせていただきたいと思います。 道路局長に、高速自動車道につきましてお尋ねをしたいと思います。 よく、わが国の高速自動車道の水準について、国際比較、こういったものでどうかという質問があるわけでございますが、そういったとき、よく西ドイ…
第84回 衆議院 建設委員会 第10号
○瓦委員 次に、地域問題についてお尋ねをいたします。 三全総に「国土利用の均衡を図るため、これまで続けられてきた種々の努力にもかかわらず、それぞれの地域の持つ地理的条件、気象条件、歴史的条件などにより容易に克服し得なかった特異な課題を持つ日本海沿岸地域、南九州・四国西南、沖繩の地域については、総合的居住環境を整備するに当たって特段の配慮を必要としている。」こう述べられておるわけでございますが、北陸から見まして関西経済圏、中京経済圏あるい…
第84回 衆議院 建設委員会 第10号
○瓦委員 本年十月、金沢東インター−西インターは供用できる、重点的に、米原−敦賀間五十四年供用開始に取り組むということでございますが、道路局長の答弁の中にいみじくも裏日本という言葉が出てくるわけでございまして、この裏日本を表日本に近い状況にしなければならぬ、こういうことがわれわれの切実なる願いでもあるわけであります。 敦賀−武生間は現在二車線でございます。この区間は冬季の積雪区間であるために中央分離帯のある四車線に整備をしてもらいたい、…
第84回 衆議院 建設委員会 第10号
○瓦委員 きょうは道路公団から平野理事にお越しをいただいておるわけでございます。大変お忙しいところ、どうも。 ただいまの道路局長に対する質問と同じようなことをお尋ねするわけでございますが、この一般国道八号線敦賀−米原間、ことに福井、滋賀県県境付近、あそこは非常に降雪の多いところでございまして、しばしば交通どめになる。そのために北陸から冬季にとれるうまい魚を持っていこうとしましても、市場へ入るときはもう鮮度が落ちるといいますか、競りに間に…
第84回 衆議院 建設委員会 第10号
○瓦委員 道路局長初め公団に対しましても、雪が解けたころにこの問題について質問をいたしましたのは、補正でもやってもらおうかというようなときになると大体雪で仕事ができないわけでございますので、これからひとつお願いを十分にしておかなければいかぬ、こういうことで質問をさせていただいたわけでございます。 ところで、現法の第六次積雪寒冷特別地域道路交通確保五カ年計画、これが五十二年で第六次が終了し、そしてまた新たに五カ年計画を組もうとする、そうい…
第84回 衆議院 建設委員会 第10号
○瓦委員 豪雪地帯は陸の孤島になることをいまいろいろ質問させていただいたのですが、今度は本当に離島のことを少しお尋ねをしたいと思うのです。 離島への架橋という問題は、言ってみますれば島民の生活安定、経済発展につながる大事な問題でありますし、福祉の面からも架橋というのはきわめて抜本的意味を持つ、こう申し上げて過言ではないと思うのです。私のところにも能登島という離島がございまして、これに橋をかけよう。多年御婦人の方々が不便をかこちまして、病…
第84回 衆議院 建設委員会 第10号
○瓦委員 これも期待が大きいわけでございますから、またおくれないように御指導のほどを賜りたい。 それで料金でございますが、先ほど申し上げましたように、離島におりますといろいろなハンディキャップをしょっておる。それで生活上使うこの橋につきまして、えらい料金になるのじゃないかということがいま島民の悩みの種でございます。これは安くできないのは残念だということで、私もよく説得はいたしておるわけでございますが、通学者、通勤者に対する料金の優遇措置…
第84回 衆議院 建設委員会 第10号
○瓦委員 最後に河川局長にお尋ねをいたします。 能登半島は非常に大きな河川がございませんので、飲料水は地下取水並びに渓流取水に頼っておるわけでございます。よって水源をどこかへ求めなければならぬ、ダム建設に取り組まなければならぬということで、これも地域住民の理解を得るのはなかなかむずかしい仕事でございまして、われわれも苦労しておるところでございますが、能登地域のダム建設の状況をお聞かせ願いたいと思います。