玉城栄一
会議録に記録された「玉城栄一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,766 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/12/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛21 件
- 住宅・不動産17 件
- 宇宙3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会45 件・45%
- 土地問題等に関する特別委員会44 件・44%
- 外務委員会11 件・11%
※ 全 4,766 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 たとえば漁網の破損だとか、そういうトラブルですね、あるいは、たとえば人身上のいろいろな事故だとか、そういうものについては対応はどのように考えていらっしゃるのですか。
第101回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 外務省とされても、当然対応はされる準備はしていらっしゃると思うのです。たとえば北海道にも大使級の方がいて、窓口になりましていろいろな交渉をしていらっしゃる。今回の場合は、外務省としても窓口もきちっとされないと——それは当然そういう準備はしていらっしゃるわけでしょう。
第101回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 百五十人、それから五時間、泊まるときは船の中、この市内に限定ということ、市のエリアを決めてどこどこということでなくて、市全体、そこからはみ出したとかそういう場合はどうなるのですか、市外……。
第101回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 防衛庁の方に確認しておきたいのですが、今回のソ連漁船の小名浜港寄港の問題なんですが、これはわが国の安全保障上、全く影響はないと考えていらっしゃるのかどうか。
第101回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 これは防衛庁というよりは、外務省の方にお伺いしましょうか。よく擬装された情報収集船が紛れ込んでいるという話を聞きますね。その点、やはりそういうこともあるのかどうか、これ、外務省でしょうか。——外務省の方ですね。
第101回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 そういうことで、地元の関係者の方方には大変不安感があるわけですから、外務省とされても、今後のトラブル発生の場合に窓口をきちっとしておかれて、万全の体制を、いまの公安上の問題も含めて対応していただきたいと思います。同時に、水産庁長官とされても、もっと地元の、特に一般漁民の方々に対して不安のないような御説明なり、こういう場合はこのように対応していくのだということをきちっと納得していただくような努力は、ぜひやっていただきたいと思い…
第101回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 いま長官おっしゃられましたとおり、北洋漁業を重要視しつつも、また大変御苦労しておられることもよく承知はしております。さらにまた御努力を願いつつも、同時にまたわが国の水産業の今後の発展ということを考えますと、南の方の漁業についても今後はやはり力を入れていく時代に来ているのではないかとも考えるわけですね。そういうことで、日本列島最南端の沖縄県は南の水産業の拠点となり得るべきだと思うのですけれども、現状は非常におくれていると思うの…
第101回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 私たちもいろいろな御提言は申し上げてまいりたいと思いますので、長官とされてもわが国水産業の発展という立場からも、南の漁業についても力をぜひ入れていただきたいと御要望申し上げておきます。 最後に大臣、まだもう少し時間がありますのでお伺いしておきたいわけです。 大臣、来月訪米されるということで、恐らく委員会もそれまではないと思うのでぜひ一言御要望申し上げておきたいわけですが、大臣も御存じのとおり、世界終末の時計というのは四分前か…
第101回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 終わります。
第100回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 私は、在日米軍基地と第三国人との関係について、一般論として基本的な点について、まず最初に、外務大臣に確認をしておきたいわけでありますが、在日米軍基地について第三国人が訓練の目的で使用することはできないという政府の考え方につきましては、たしか昭和三十年、この委員会で当時の重光外務大臣の御答弁、そしてまた、その後昭和四十七年の政府の答弁書によっても、できないということは明らかになっておるわけでありますが、その考え方は現在でも変わ…
第100回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 変わっておらないということでございますので、いわゆる在日米軍基地を第三国人が訓練の目的で使用することはできない、こういうことはいまも変わりはないということでありますが、これは北村さんでも結構ですが、その考え方のいわゆる法的な根拠を御説明いただきたいと思います。
第100回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 そうしますと、第三国人が在日米軍基地内において、米軍の演習とか訓練とかを見学するというような場合は、許されるのですか、許されないのですか、どうでしょう。
第100回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 そうしますと、ちょっと整理しますと、安保条約六条に基づいて、第三国人は在日米軍基地の訓練はできないが、いま視察とか連絡とかあるいは見学とかそういうことについてはできる、こういう二つに分かれると思うのです。その場合、当然許される部分と、いわゆる訓練とか許されない部分、そういう間の灰色的な灰色ゾーンと申しますか、そういう場合が当然出てくると思うのです。そうしますと、さっき局長さんがおっしゃいましたように、いろいろ調べなければなら…
第100回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 個々のケースについての実態を調査して検討する、こういうことでありますが、そこでちょっと事実関係についてお伺いしておきたいのですが、先月二十八日から三十日、三日間沖縄の嘉手納米空軍基地内においてセイバースピリットⅡ、そういう名称で韓国軍人も参加して競技が行われておるわけですが、その事実関係について御報告いただきたいと思います。
第100回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 ですから、その参加をした韓国軍人は、どこからどういう経路でどういう飛行機に乗って嘉手納基地に入ってきたのか、その点も報告していただきたいと思います。
第100回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 九人というのは間違いないのですか。
第100回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 それでは、次に法務省の方に伺いたいのですが、韓国軍人が参加のためにわが国に入った、その入管手続はどういうふうになっていたのでしょうか。
第100回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 その目的ですね。在留資格はどういう資格でありますか。
第100回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 それは出入国管理法の何条何項何号に該当する資格になるわけですか。
第100回 衆議院 外務委員会 第1号
○玉城委員 その四条一項四号ですか、それはどういう内容ですか、ちょっと御説明していただきたいのですが。