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建設省大臣官房長参議院衆議院
総発言数
661
直近の所属会派
直近の役職
建設省大臣官房長
直近の発言日
1983/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会60 件・60%
  • 国土・環境委員会25 件・25%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 大蔵委員会3 件・3%
  • 予算委員会第八分科会3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

661 20 を表示
建設省大臣官房会計課長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○牧野政府委員 お答え申し上げます。 まず、いま先生が御指摘になりました竜郷町でございますか、当該町の事案につきましては、私は承知はしておりません。 承知しておりませんが、一般論としていまおっしゃったようなことについての建設省の所見を申し上げておきますと、先生もよく御承知のように、建設省が補助事業を決めていく際には、その対象事業が補助対象として適当であるかどうかという点がまず第一に大事でございます。そういうことで、一たんこれを対象事業と…

建設省大臣官房会計課長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○牧野政府委員 先生のお話は承知いたしましたが、ただ、先ほど申し上げましたように、私どもも数多くの補助事業者の方とおつき合いしておるわけでございます。個別の事業者の方は、それぞれの法規に従った発注をしておるものと私は考えております。そのような点で、今後とも適正に対処はしていきたいと思っております。

建設省大臣官房会計課長1983/03/04

98衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○牧野政府委員 お話でございますから、私どもも調べることはやぶさかではございませんが、ただ、その観点が、私どもの基本的な立場は私が先ほど申し上げたようなことだということを御理解願いたいと思います。

建設大臣官房会計課長1982/08/10

96衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号

○牧野説明員 お答えいたします。 建設省所管事業の発注状況のお尋ねでございますが、第一・四半期六月末の状況を申し上げますと、契約率が対前年同期比で二・八ポイント増の五〇・四%、また契約額で申し上げますと、対前年同期比四・二%増の三兆一千七百七十一億円、こういうことに相なっております。

建設省道路局道路総務課長1982/04/09

96衆議院 大蔵委員会 第19号

○牧野説明員 国の関係につきましては、揮発油税と石油ガス税が法律上の特定財源になっております。なお、自動車重量税につきましては、先生御案内のように、四十六年に第六次五カ年計画の財源不足を補うということを主な理由として創設された経緯によりまして、国分の八割が道路整備に充てられるということが慣行として確立いたしております。それから軽油引取税等々地方の方もすべて道路整備の特定財源になっておることは先生のおっしゃるとおりでございます。

建設省道路局道路総務課長1982/04/09

96衆議院 大蔵委員会 第19号

○牧野説明員 大変申しわけございませんが、不勉強で存じ上げません。

建設省道路局道路総務課長1982/04/09

96衆議院 大蔵委員会 第19号

○牧野説明員 自動車重量税の創設の経緯につきましては、先ほど申し上げましたとおり、四十六年に道路を損傷する者からお金を取って道路整備の財源に充てるのが最も合理的であろうということで創設されたように承知しております。ただ、その際に、いろいろ他の政策との配慮、整合性等の観点から、物価等の観点も考慮して、基本的に税率が定められたというふうに承知しております。

建設省道路局道路総務課長1982/04/02

96衆議院 大蔵委員会 第16号

○牧野説明員 五十八年度から第九次の五カ年計画をスタートさせまして、計画的な道路整備を行いたいと考えておりますが、ただ、全体の規模、そういうものもまだ確定しておりませんので、それについての財源の内訳というものもまだ計算はいたしておりません。

建設省道路局道路総務課長1982/04/02

96衆議院 大蔵委員会 第16号

○牧野説明員 五十七年度の予算の原案でいきますと、重量税までも含めまして約一兆九千億程度になっております。

建設省道路局道路総務課長1982/04/02

96衆議院 大蔵委員会 第16号

○牧野説明員 道路整備の現状についてただいま御指摘がございました。 確かに第八次までの五カ年計画で、戦後に比べまして道路整備が向上したことは、それは事実でございます。ただ、まだそれで問題はないかというと、われわれは問題があるというふうに考えております。たとえば舗装でございますが、ただいま先生がおっしゃいました数字は、実は簡易舗装というものも含んでおります。これを本格的ないわゆる本舗装で見ますと、国道は八三%、それから県道につきましては三…

建設省道路局道路総務課長1982/03/31

96参議院 運輸委員会 第4号

○説明員(牧野徹君) 道路整備の財源でございますのは、先生御案内のように、揮発油税ですとか、石油ガス税、あるいは自動車電量税答がございますが、いずれも、創設の経緯等からして、受益者負担ないしは損傷者負担という考えで道路利用者に特別の負担を現在お願いしている、こういうことになっている次第でございます。一方、道路整備の現況を見ますと、私どもといたしましては、やはりまだ立ちおくれておる。今後、先ほどもお話ございましたが、高速自動車国道の整備で…

建設省都市局都市計画課長1981/04/21

94衆議院 内閣委員会 第8号

○牧野説明員 林業試験場跡地につきましては、国有財産中央審議会の答申におきまして、ただいま先生からお話がございましたように、避難場所を兼ねた公園として利用するというふうになっておるわけでございます。ちなみに、この場所につきましては、すでに東京都の公園の都市計画決定が行われております。跡地は十二・一ヘクタールございますが、その大部分を含んで公園の都市計画が行われておりまして、今後逐次基本設計の検討に入る、こういう段階でございます。その際に…

建設省都市局都市計画課長1980/11/26

93衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○牧野説明員 お答えいたします。 一般的に幹線道路沿いの住宅等の立地規制のおただしかと思いますが、先生も御案内のように、一般的な市街地というのは、むしろ効率的な土地利用を図りますとともに、計画的な整備を行っていく土地だというふうにわれわれは考えておりますので、幹線道路が入りました場合においても、周辺の居住環境との調和を十分図りながら、それぞれの地域にふさわしい土地利用を図っていく、それがまず原則であろうと考えておりますので、道路が入った…

建設省都市局都市計画課長1980/11/26

93衆議院 農林水産委員会 第8号

○牧野説明員 私の方では浦安の都市計画区域についての用途地域を担当させていただいておりますが、もし先生がおっしゃるようなことになりますと、用途の目的が変われば当然用途地域の変更も伴ってまいるわけですが、それらについては現在のところ、私のところでは何にも聞いておらないわけでございます。

建設省都市局都市計画課長1980/11/26

93衆議院 農林水産委員会 第8号

○牧野説明員 用途地域の変更が県の方から上がってきた場合ということですが、その前に、浦安につきましては首都圏の近郊整備地帯になりますものですから、用途地域の決定権は知事さんにございます。その後建設大臣の認可、こういう手続に相なります。 御質問の浦安の都市計画区域の変更については、先ほども御答弁申し上げましたように具体的にはまだ承知しておりませんから、その点についての個別、具体のお話はできませんが、ごく一般論的に、用途地域の変更が上がって…

建設省都市局都市計画課長1980/11/26

93衆議院 農林水産委員会 第8号

○牧野説明員 都市計画といたしましては、現在の所有者がどういう経緯でその土地を所有したかということには何ら関係しないものでございますが、いずれにしても現在、浦安の千六百九十七ヘクタールですか、あの市街化区域には全部色塗りがしてございます、用途地域の指定がしてございますから、仮に、現在は先ほど御答弁申し上げましたように上がっておりませんが、上がってきました場合には、その変更をどういう理由でやるのかという点については詳細に検討を都市局として…

建設省都市局都市計画課長1980/11/13

93衆議院 決算委員会 第5号

○牧野説明員 新しい区域区分というような御質問でございましたが、法律上の制度といたしましては四十四年から施行されております線引きの制度の運用のことであろうかと思います。先般、九月に線引きの見直しに関する局長通達を出したわけでございますが、そこの考え方を申し上げますと、大きくは四点ほどございます。一つは、ただいまもお話がございましたような、市街化区域への編入に当たりましては、土地区画整理事業の実施が確実な区域など計画的な市街地整備が確実な…

建設省都市局都市計画課長1980/11/13

93衆議院 決算委員会 第5号

○牧野説明員 いわゆる線引きというのは、先生御案内のように、都道府県知事の権限でございます。現在多くの都道府県では、先ごろ実施されました国勢調査に合わせまして都市計画法上の基礎調査と申す調査を実施しております。その結果を踏まえまして今後具体的な見直し作業に入っていくわけでございますので、現時点でどの程度市街化区域がふえ、あるいは宅地が供給されるかということを明確にすることはできないわけでございます。ただ、通達の基本的な考え方は、先ほども…

建設省都市局都市計画課長1980/10/21

93衆議院 運輸委員会 第4号

○牧野説明員 いわゆる大阪の外環状鉄道の用地を利用いたしました道路の都市計画決定についてのお尋ねでございますが、前段のお尋ねの、私どもの方に都市計画の相談が参っておるかという点についてはまだ参っておりません。ただ、その後、今後のお話としてのお尋ねが後段にございましたが、先生御案内のように、都市計画というのは知事か市町村がお決めになるわけでございます。そこで、国鉄の用地も絡むわけでございますから、まず、われわれとしては地元の市や府において…

建設省都市局都市計画課長1980/08/29

92参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○説明員(牧野徹君) 国土庁長官からも御答弁ございましたが、私の方で庶務をやっておりますので若干お答えしたいと思います。 地下街中央連絡協議会と申しますのは、道路とか駅前広場等の公共施設の地下に設けられる地下街につきまして、その新設、増設等の可否について連絡調整を行うために設置されたものでございます。おっしゃったとおりの四省庁がメンバーとなっておりますが、ガス、電気等の個別の供給施設等の安全性につきましては、建築設備の一部として建築及び…