片岡清一
会議録に記録された「片岡清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,685 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1984/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会55 件・55%
- 予算委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 大蔵委員会3 件・3%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 内閣委員会 第2号
○片岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 内閣委員会 第2号
○片岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部行雄君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第2号
○片岡委員長 関連して、松浦利尚君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第2号
○片岡委員長 理事会でよく相談して決めたいと思います。 午後三時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時四十二分休憩 ――――◇――――― 午後三時四十一分開議
第101回 衆議院 内閣委員会 第2号
○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鈴切康雄君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第2号
○片岡委員長 和田一仁君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第2号
○片岡委員長 柴田睦夫君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第2号
○片岡委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 恩給等調査のため小委員十一名からなる恩給等に関する小委員会及び在外公館にかかわる諸問題を調査するため小委員十一名からなる在外公館に関する小委員会を、それぞれ設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 内閣委員会 第2号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 内閣委員会 第2号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 また、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任並びに委員の辞任に伴う補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 内閣委員会 第2号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る六日火曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時四十八分散会 ――――◇―――――
第101回 衆議院 内閣委員会 第1号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私は内閣委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の格別なる御協力を賜りまして、公正かつ円滑なる委員会の運営を図っていきたいと存じております。 どうぞ皆様方の御協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げる次第でございます。(拍手) ――――◇―――――
第101回 衆議院 内閣委員会 第1号
○片岡委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は議院運営委員会の決定の基準のとおり八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 内閣委員会 第1号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 池田 行彦君 戸塚 進也君 深谷 隆司君 宮下 創平君 小川 仁一君 松浦 利尚君 市川 雄一君 和田 一仁君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――
第101回 衆議院 内閣委員会 第1号
○片岡委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 今会期中、国の行政の改善を図り、公務員の制度及び給与の適正を期する等のため 一、行政機構並びにその運営に関する事項 二、恩給及び法制一般に関する事項 三、公務員の制度及び給与に関する事項 四、栄典に関する事項以上の各項について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査を行うこととし、議長にその承認を求めたいと存じますが、御異議…
第101回 衆議院 内閣委員会 第1号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――
第101回 衆議院 内閣委員会 第1号
○片岡委員長 この際、新たに就任された国務大臣及び政務次官の方々から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。まず、総理府総務長官中西一郎君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第1号
○片岡委員長 行政管理庁長官後藤田正晴君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第1号
○片岡委員長 北海道開発庁長官稻村佐近四郎君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第1号
○片岡委員長 防衛庁長官栗原祐幸君。