片岡清一
会議録に記録された「片岡清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,685 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1984/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会55 件・55%
- 予算委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 大蔵委員会3 件・3%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 内閣委員会 第6号
○片岡委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 内閣委員会 第6号
○片岡委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 内閣委員会 第6号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第101回 衆議院 内閣委員会 第6号
○片岡委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後四時十分休憩 ————◇————— 午後四時四十七分開議
第101回 衆議院 内閣委員会 第6号
○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、運輸省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。細田運輸大臣。 ————————————— 運輸省設置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第101回 衆議院 内閣委員会 第6号
○片岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第101回 衆議院 内閣委員会 第6号
○片岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大島理森君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第6号
○片岡委員長 戸塚進也君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第6号
○片岡委員長 次回は、来る十二日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十四分散会 ————◇—————
第101回 衆議院 内閣委員会 第5号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、皇室経済法施行法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴切康雄君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第5号
○片岡委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十九分休憩 ————◇————— 午後二時二十九分開議
第101回 衆議院 内閣委員会 第5号
○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鈴切康雄君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第5号
○片岡委員長 山田英介君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第5号
○片岡委員長 和田一仁君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第5号
○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。和田一仁君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第5号
○片岡委員長 次回は、来る五日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十六分散会
第101回 衆議院 本会議 第12号
○片岡清一君 ただいま議題となりました在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の内容は、 第一に、ブルネイ及びセントクリストファー・ネイビスに日本国大使館を新設すること。 第二に、軍縮委員会の名称変更に伴い、軍縮委員会日本政府代表部の名称を軍縮会議日本政府代表部に改めることであります。 本案は、二月二十…
第101回 衆議院 内閣委員会 第4号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る二十七日終局いたしております。 これより討論に入るのでありますが、申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の…
第101回 衆議院 内閣委員会 第4号
○片岡委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第101回 衆議院 内閣委員会 第4号
○片岡委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、宮下創平君外三名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・国民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。宮下創平君。