P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
1,685 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1984/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会55 件・55%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
  • 大蔵委員会3 件・3%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,685 件中 20 件を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/03/29

第101回 衆議院 内閣委員会 第4号

○片岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1984/03/29

第101回 衆議院 内閣委員会 第4号

○片岡委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。安倍外務大臣。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/29

第101回 衆議院 内閣委員会 第4号

○片岡委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/03/29

第101回 衆議院 内閣委員会 第4号

○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/03/29

第101回 衆議院 内閣委員会 第4号

○片岡委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十分休憩 ————◇————— 午後三時三十八分開議

自由民主党・新自由国民連合1984/03/29

第101回 衆議院 内閣委員会 第4号

○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、皇室経済法施行法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。中西総理府総務長官。 ————————————— 皇室経済法施行法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/03/29

第101回 衆議院 内閣委員会 第4号

○片岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1984/03/29

第101回 衆議院 内閣委員会 第4号

○片岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小川仁一君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/29

第101回 衆議院 内閣委員会 第4号

○片岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十八分散会 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

第101回 衆議院 内閣委員会 第3号

○片岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。元信堯君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

第101回 衆議院 内閣委員会 第3号

○片岡委員長 田中慶秋君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

第101回 衆議院 内閣委員会 第3号

○片岡委員長 三浦久君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

第101回 衆議院 内閣委員会 第3号

○片岡委員長 速記をちょっととめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

第101回 衆議院 内閣委員会 第3号

○片岡委員長 速記を起こして。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

第101回 衆議院 内閣委員会 第3号

○片岡委員長 はい。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

第101回 衆議院 内閣委員会 第3号

○片岡委員長 上原康助君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/27

第101回 衆議院 内閣委員会 第3号

○片岡委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時三分散会

自由民主党・新自由国民連合1984/03/01

第101回 衆議院 内閣委員会 第2号

○片岡委員長 これより会議を開きます。 この際、人事院総裁から発言を求められておりますので、これを許します。内海倫君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/01

第101回 衆議院 内閣委員会 第2号

○片岡委員長 次に、行政機構並びにその運営に関する件について調査を進めます。 この際、防衛庁長官より、自衛隊員による小銃発砲事件及びPS1型機墜落事故について報告を聴取します。栗原防衛庁長官。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/01

第101回 衆議院 内閣委員会 第2号

○片岡委員長 次に、内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。安倍外務大臣。 ――――――――――――― 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務 する外務公務員の給与に関する法律の一部を 改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――