片岡清一
会議録に記録された「片岡清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,685 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1985/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会55 件・55%
- 予算委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 大蔵委員会3 件・3%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 法務委員会 第20号
○片岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十七分散会
第102回 衆議院 本会議 第29号
○片岡清一君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、裁判所または裁判長によって被告人に付された国選弁護人がその身体に害を加えられ、または加えられるおそれが生じた事例が発生していることにかんがみ、国選弁護人の職務の遂行を円滑にし、刑罰法令の適正かつ迅速な適用実現を図るため、国選弁護人がその職務を行い、または行おうとしたことによって、国選弁護人またはその近親者が、他人か…
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所小野刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 内閣提出、参議院送付、証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十一分開議
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小澤克介君。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 橋本文彦君。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 三浦隆君。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 林百郎君。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 時間が大分経過しておりますから……。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 横山利秋君。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 近藤鉄雄君外七名提出、工場抵当法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。近藤鉄雄君。 ――――――――――――― 工場抵当法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。高村正彦君。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○片岡委員長 次回は、来る二十四日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十七分散会 ――――◇―――――