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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
1,685
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1985/06/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会55 件・55%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
  • 大蔵委員会3 件・3%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,685 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1985/06/05

102衆議院 法務委員会 第21号

○片岡委員長 三浦隆君。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/05

102衆議院 法務委員会 第21号

○片岡委員長 柴田睦夫君。 〔委員長退席、森(清)委員長代理着席〕

自由民主党・新自由国民連合1985/06/05

102衆議院 法務委員会 第21号

○片岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十一分散会

自由民主党・新自由国民連合1985/05/28

102衆議院 本会議 第31号

○片岡清一君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、近年活発化している大規模にして多チャンネル、多目的な有線テレビジョン放送事業に対する円滑な融資を図るため、有線テレビジョン放送事業に工場抵当法による財団抵当制度を適用し、もって有線テレビジョン放送の振興を図ろうとするもので、その内容は、有線テレビジョン放送の目的に使用する場所を工場抵当法における工場とみなすこととす…

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 これより会議を開きます。 近藤鉄雄君外七名提出、工場抵当法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本放送協会営業本部副本部長齊藤力君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 天野寺君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 午後二時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時三分休憩 ————◇————— 午後二時一分開議

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡本富夫君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 中村巖君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 三浦隆君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 林百郎君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 委員長の手元に、工場抵当法の一部を改正する法律案に対し、高村正彦君外一名より修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。高村正彦君。 ————————————— 工場抵当法の一部を改正する法律案に対する修 正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 これにて修正案についての趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 これより原案並びに修正案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 工場抵当法の一部を改正する法律案並びにこれに対する修正案について採決いたします。 まず、高村正彦君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 法務委員会 第20号

○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————