片岡清一
会議録に記録された「片岡清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,685 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1985/09/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会55 件・55%
- 予算委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 大蔵委員会3 件・3%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 法務委員会 第24号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第102回 衆議院 法務委員会 第24号
○片岡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第102回 衆議院 法務委員会 第24号
○片岡委員長 稲葉誠一君。
第102回 衆議院 法務委員会 第24号
○片岡委員長 天野等君。
第102回 衆議院 法務委員会 第24号
○片岡委員長 午後一後三十分、再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時六分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第102回 衆議院 法務委員会 第24号
○片岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。三浦隆君。
第102回 衆議院 法務委員会 第24号
○片岡委員長 中村巖君。
第102回 衆議院 法務委員会 第23号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程第一から第四八六の各請願を一括して議題といたします。 各請願の内容につきましては、文書表で既に御承知のことと存じますし、また、先ほどの理事会において検討いたしましたので、この際、紹介議員の説明等を省略し、直ちにその採否を決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第23号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日の請願日程中、日程第三ないし第一七、第三〇ないし第三五、第四七、第六〇、第六一及び第三八〇ないし第三八五の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第23号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第23号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第102回 衆議院 法務委員会 第23号
○片岡委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、外国人登録法の改正に関する陳情書外九件であります。念のため御報告を申し上げます。 ――――◇―――――
第102回 衆議院 法務委員会 第23号
○片岡委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百一回国会稲葉誠一君外七名提出、外国人登 録法の一部を改正する法律案 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 並びに 国内治安及び人権擁護に関する件以上各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第23号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第23号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十分散会
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○片岡委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び人権擁護に関する件、特に生命と倫理に関する問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本問題調査のため、本日、参考人として順天堂大学医学部附属順天堂医院院長石井昌三君、同志社大学法学部教授大谷貴君、女優藤村志保君、以上三名の方々の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○片岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○片岡委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位におかれましては、生命と倫理に関する問題について、忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 次に、議事の順序について申し上げます。御意見の開陳は、石井参考人、大谷参考人、藤村参考人の順序で、お一人二十分以内に取りまとめてお述べいただき、次に、委員からの質疑に対しお答…
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○片岡委員長 ありがとうございました。 次に、大谷参考人にお願いいたします。
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○片岡委員長 ありがとうございました。 次に、藤村参考人にお願いいたします。