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日本社会党参議院
総発言数
1,456
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,456 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,456 20 を表示
日本社会党1977/11/25

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(片岡勝治君) これより請願の審査を行います。 第一八三〇号 大気、水汚染等公害の規制強化に関する請願外五件の請願を議題といたします。 今国会中、本委員会に付託されました請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 理事会で協議の結果、第一八三〇号大気、水汚染等公害の規制強化に関する請願外二件は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものとし、第三三八四号琵琶湖の水質保全等に関する請願外二件は…

日本社会党1977/11/25

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、審査報告書並びに意見書案の作成は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/11/25

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1977/11/25

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(片岡勝治君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/11/25

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/11/25

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1977/11/25

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(片岡勝治君) 次に、閉会中における委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査のため、閉会中委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/11/25

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/11/25

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(片岡勝治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会 —————・—————

日本社会党1977/10/26

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○委員長(片岡勝治君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/10/26

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○委員長(片岡勝治君) 補足答弁があります。

日本社会党1977/10/26

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○委員長(片岡勝治君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十七分休憩 —————・————— 午後一時四分開会

日本社会党1977/10/26

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○委員長(片岡勝治君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/10/26

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○委員長(片岡勝治君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1977/10/26

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○委員長(片岡勝治君) 速記を起こしてください。

日本社会党1977/10/26

82参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○委員長(片岡勝治君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時散会

日本社会党1977/10/05

82参議院 内閣委員会 第1号

○片岡勝治君 私も、いま野田委員から質問されましたアメリカのジェット機の墜落問題について二、三お尋ねをしたいと思います。 いま野田委員の質問をじっと聞いておりまして、実はもう少し前進をした答弁があるのではないかと、そういうことを大きく期待をして聞いておったわけでありますけれども、実は逆でありまして、ますますこれはどうにもならぬ、こういうことを本当に実感として感じたわけであります。 これまで厚木基地の事故は、昭和二十七年講和発効後今日まで…

日本社会党1977/10/05

82参議院 内閣委員会 第1号

○片岡勝治君 私が聞いているのは、いままで同じような答弁をしてきたけれども、今回、一体いままでと違ってどういうことをしようとするのか、そういうことを聞いているのです。

日本社会党1977/10/05

82参議院 内閣委員会 第1号

○片岡勝治君 そのとおりだろうと思う。ですから、たとえば原因の究明についていままでと違ってこういうことをやる、こういうことをしたい、こういう手を打ってきたということがあれば、これはなるほど政府のこういった事故に対する取り組みもやや前向きになってきた、いままでと違ってきたということを市民も国民も納得すると思うのです。しかし、いま野田委員の質問について全く同じですよ、それは。事故委員会等につきましてもいままでどおり何らその前進が見られない。…

日本社会党1977/10/05

82参議院 内閣委員会 第1号

○片岡勝治君 大変これは軽率ですよ、考えてみれば。アメリカがこう言ったということを言ったのならまだしも、いましかしあなたの答弁によれば、第一回の合同委員会でそういうようないろいろ話が出たということでしょう。非常に一方的じゃないですか。その日米合同調査委員会の議事録を出していただきたいと思います。