片山正英
会議録に記録された「片山正英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/10/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会91 件・91%
- 文教委員会義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第95回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(片山正英君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 去る九月二十八日の本会議におきまして委員長に選任をされました片山正英でございます。大変重要な委員会の大任を承りまして、身の引き締まる思いをいたしております。皆様方の御協力を賜りまして、公正かつ円滑に委員会の運営を行ってまいりたいと思いますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) それでは次に、降矢前委員長からごあいさつがございます…
第95回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(片山正英君) それでは次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(片山正英君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(片山正英君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会
第92回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○片山正英君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第91回 参議院 農林水産委員会 第11号
○片山正英君 私は、ただいま可決されました農用地利用増進法案に対し、自由民主党・自由国民会議、公明党、民社党及び第二院クラブ共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 農用地利用増進法案に対する附帯決議(案) 最近のわが国農業をめぐる、農畜産物の需給不均衡、農業労働力、農地利用のぜい弱化等の厳しい諸情勢に対処するため、政府は、生産、価格、構造等の各般にわたる施策を整備し、食糧の総合自給力の向上をめざすとともに、本…
第91回 参議院 農林水産委員会 第10号
○理事(片山正英君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、久次米健太郎君及び熊谷太三郎君が委員を辞任され、その補欠として高橋圭三君及び石本茂君が選任されました。 —————————————
第91回 参議院 農林水産委員会 第10号
○理事(片山正英君) 休憩前に引き続き、農地法の一部を改正する法律案、農業委員会等に関する法律等の一部を改正する法律案及び農用地利用増進法案、以上三案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第91回 参議院 農林水産委員会 第5号
○片山正英君 私は、ただいま可決されました農業者年金基金法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党、民社党及び第二院クラブ共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 農業者年金基金法の一部を改正する法律案 に対する附帯決議(案) 政府は、本制度が農業者の老後生活の安定、農業経営の近代化及び食糧自給力の向上に果す役割の重要性にかんがみ、政策年金として一層の整備充実が図られるよう次の…
第91回 参議院 農林水産委員会 第1号
○片山正英君 私は、ただいま可決されました昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党、民社党及び第二院クラブ共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、我が国が高…
第90回 参議院 農林水産委員会 第2号
○理事(片山正英君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、農林水産政策に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第87回 参議院 農林水産委員会 第9号
○片山正英君 きょうは大臣がお留守でございまして、まことに残念ではございますが、幸い政務次官おいででございますので、いろいろの討論の中で、どうかひとつお含みいただきまして御指導を賜りたい、こうまずもってお願いを申し上げておきます。 この法案は金融の法案でございますが、林業諸団体、木材諸団体挙げて主要な十八団体がそれぞれ陳情をしているほど、大変重要な、大変また必要な法案であろうと思います。あえて言えば、干天の慈雨のごとき法案であろうとさえ…
第87回 参議院 農林水産委員会 第9号
○片山正英君 いま長官のお話は、そのとおりだと私も実は理解はしているわけでございますが、ただ、私は少し角度を変えて、こういういろいろな未解決の問題がたくさんありますが、こういう問題は何に起因しているんだろうか、どこにあるんだろうかという点を二つの面からひとつ検討してみたいと、こう思っているんです。 それは、まず第一点は、農林水産省の中で、農業、水産と全く違う林業があります。同じ農林水産省の中で、政策的に本当に基本的に違っております。それ…
第87回 参議院 農林水産委員会 第9号
○片山正英君 ただいまの数字は、私はいかに厳しいかというのを具体的に判断できる資料であろうと思います。 先ほどの長官のお答えによりますと、十五年前と比較して、ちょうどこのときから林業構造改善に投資が始まった時代でありますけれども、物価総平均が一・八倍、木材が二・二倍、確かに一般物価よりは多少上回っております。しかし、木造住宅の建築費は三・五倍だと言っています。ここにも一つおかしさがあるんですね。世の中で、木材が上がったから建築費が上がっ…
第87回 参議院 農林水産委員会 第9号
○片山正英君 そこで重ねてお願いを申し上げます。 計画の内容について私もざっと見ただけですから、あるいは間違って落ちこぼれがあるかと思いますが、流域圏というものをつくり、そしてそれを流域単位ですから全国で二百ないし三百の一つのブロックをつくられる、その流域圏自身がそれぞれに安定をする、それには産業構造、社会構造もそれに即したものに持っていかなければならない、こういうふうに私も拝察しておるんです。そして、その流域圏を構成する因子としては、…
第87回 参議院 農林水産委員会 第9号
○片山正英君 そこでお伺いするんですけれども、ただいまの流域圏、定住圏、それを単位としましてそれぞれがやはり安定をする、都市も農村も、山村が抜けたが、山村もだと思いますが、安定をするということだろうと思います。そこで、定住圏の中の山村の位置づけというか、あるいは仕事で言えば山村の主体は林業だといいますから、林業の位置づけと申しますか、そういうものはどのようにお考えであるか、ひとつお聞かせ願いたい。
第87回 参議院 農林水産委員会 第9号
○片山正英君 交通ネットワーク等いろいろな問題、山村を重視しているというお話を伺ったわけですが、これについてはもう少し後でちょっと触れてみたいと思います。 時間がありませんから進みますが、定住圏構想の中のいわゆる流域圏というのを想定されておりますが、水との関係でしょう。それをどのように判断しているか。具体的に言いますと、現状として水が大変不足する地帯、それから比較的潤沢な地帯、したがって将来そういうものをどのように活用するかということは…
第87回 参議院 農林水産委員会 第9号
○片山正英君 国土庁にばかり聞いているわけにいきませんので、最後にお伺いしたいのは、実はこういう計画を本当に地につながったように推進していただきたいのが私の願いなんです。 そこで、たとえば経済企画庁では、この前公共投資七カ年計画二百四十兆というのを策定をいたしました。そして、これも閣議の決定を経たはずであります。これと定住圏との関係があるのかないのかというのが、私一つ疑問に思ったんです、実は。そこまで検討する余地はなかったのかもしれぬと…
第87回 参議院 農林水産委員会 第9号
○片山正英君 ちょっと時間がないので本当にまずいのですが、いまの二百四十兆というのは経済企画庁の七カ年計画ですね。
第87回 参議院 農林水産委員会 第9号
○片山正英君 いまあなたのおっしゃった二百四十兆という国土庁のやつは、十カ年計画と言いましたですか。