片上公人
会議録に記録された「片上公人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,477 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会37 件・37%
- 法務委員会35 件・35%
- 中小企業対策特別委員会13 件・13%
- 建設委員会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
- 国会等の移転に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 1,477 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 予算委員会 第14号
○片上公人君 首都機能の移転問題について、昨年の一月に国土庁長官の私的懇談会として首都機能移転問題に関する懇談会が設置され、また十二月には政府部内に首都機能移転問題を考える有識者会議も設置されたわけですが、今日までの検討状況、それぞれ何回開催したのか、また今後どのようなスケジュールで意見、提言を取りまとめる方針なのか、伺いたいと思います。
第120回 参議院 予算委員会 第14号
○片上公人君 長官、大体めどとして何年ぐらいとかいうふうに言えますか。
第120回 参議院 予算委員会 第14号
○片上公人君 私も、先ほど言ったように六十二年に土地特委をやりまして、その間、一極集中をどうするか、多極分散をどうするか等々いろいろ勉強させていただいたわけでございますが、そういう中で国土利用計画もいろいろやったわけでございますけれども、最終的にはどうしてもこれはもう遷都しかないなというのが私の結論でございました。 私は、遷都というのはいろいろな効果があるのじゃないか、経済構造転換のこれは決め手の一つになるのじゃないかと思っております。…
第120回 参議院 予算委員会 第14号
○片上公人君 ありがとうございました。
第120回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○片上公人君 古川先生にお伺いいたしますが、現在高齢者の福祉につきましては、政府の方は在宅福祉を中心に進めておるように思うわけですね。先ほどから話もございますように、最近では、女性の職場への進出ですか、そういうことも含めまして世帯の構造が変化しておる。なるほど、家庭の介護といいましても相当これは限界があるんじゃないか。まして政府の政策では、在宅福祉の前提とも言えますところの住宅政策というものがないわけですね。このような状況では、在宅福祉…
第120回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○片上公人君 先ほど来のお話を聞いておって思ったんですが、マンパワーの問題、これは大変な問題でございますし、三K、五Kの問題もございましたけれども、学校の教育ですね。例えば普通高校で、いわゆる特殊に云々じゃなしに、普通の教育の中にそういう福祉のことを入れて既にやっている学校も二、三あるみたいに聞いていますが、実習とか何かそういう形を取り入れまして、子供の非行化の対策のためだけじゃないですけれども、そういうことも含めて、どうせ普遍化しなき…
第120回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○片上公人君 ありがとうございました。 佐藤公述人にちょっとお伺いいたしますが、この生活関連の社会資本整備ということですけれども、当然それを利用する生活者のニーズを把握することは不可欠だと思うわけですが、生活者といいましても男性も女性もお年寄りもおるし、また住む人もおれば働いておる人といったふうに立場はさまざまでございます。その要望をひとつ取り入れまして、本当に生活のしやすくなるような社会資本の整備というものは何なのか。ということは何が…
第120回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○片上公人君 ありがとうございました。終わります。
第120回 参議院 運輸委員会 第2号
○片上公人君 国際海事機関、IMOで検討を続けておりました油汚染に対する準備及び対応に関する国際条約が昨年十一月に採択されたと聞いておりますけれども、最終的にこの条約の具体的内容はどのようになったのかということをまず最初にお伺いしたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第2号
○片上公人君 運輸省としては今後この条約に対してどのように対応していくか、これをちょっとお伺いしたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第2号
○片上公人君 平成二年度から運輸省において進められておる大規模海洋汚染事故対策に関する国際協力の推進、OSPAR計画と言うんですかね。これはこうした条約の精神を先取りした国際協力事業だと思われるわけですが、この計画はどのような国や海域を対象としているのか伺いたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第2号
○片上公人君 具体的にはどのような協力を行おうとしておるのか伺いたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第2号
○片上公人君 現在までの進捗状況と来年度の実施計画について伺いたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第2号
○片上公人君 海洋汚染事故が発生したときの対策に加えまして、事故の未然防止対策の強化もこれは必要と思うわけですが、最近進められておる二重船底等タンカーの構造規制につきまして新たな国際的な取り決めの作成状況について伺いたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第2号
○片上公人君 この取り決めですが、いつごろから効力を発生するようになるわけですか。
第120回 参議院 運輸委員会 第2号
○片上公人君 この取り決めの作成に当たりまして、日本はどのように対応しようとしていらっしゃるのか伺います。
第120回 参議院 運輸委員会 第2号
○片上公人君 タンカーによる油汚染の防止に関する研究開発ですが、これを積極的に推進する必要があると思いますけれども、運輸省の取り組みについて伺いたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第2号
○片上公人君 次に、タクシーの問題についてお伺いしたいと思います。 タクシー運賃の値上げと運転手の労働条件の改善問題について伺いたいと思いますけれども、昨年五月の東京、横浜地区におきますタクシー運賃の値上げの理由はどういうものであったのか報告を願いたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第2号
○片上公人君 タクシー運転手の労働条件の改善につきまして、運輸省そして労働省は調査を行うとしていましたけれども、これは実施されたのかどうか。調査結果を報告していただきたいと思います。
第120回 参議院 運輸委員会 第2号
○片上公人君 ありがとうございました。 今回の運賃値上げでタクシー運転手の労働条件が具体的にどのように改善されたのかもう一度伺いたいと思います。