P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
通商産業省産業政策局長参議院衆議院
総発言数
332
直近の所属会派
直近の役職
通商産業省産業政策局長
直近の発言日
1988/08/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会93 件・93%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 332 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

332 20 を表示
通商産業省貿易局長1988/08/30

113衆議院 決算委員会 第2号

○熊野政府委員 基本的には輸入自由化に向けて体制が漸次整備されていくことが必要であると思いますけれども、いずれにいたしましても農林省と協議をしながら対応していきたいと思います。

通商産業省貿易局長1988/08/30

113衆議院 決算委員会 第2号

○熊野政府委員 ただいま先生のお話にありました輸入牛肉の大宗を占めております畜産振興事業団の部分につきましては、畜産振興事業団から発注を受けました輸入商社に対して輸入割り当てを与えているというのが現状でございます。その後の国内流通の問題につきましては、私どもの所掌ではなくて農林水産省の所掌になっているということでございます。

通商産業省貿易局長1988/08/30

113衆議院 決算委員会 第2号

○熊野政府委員 通産省とIJPC関連企業との間には海外投資証券及び輸出代金保険という、総称して貿易保険と申しておりますけれども、保険契約が締結されております。この保険金額の総額、保険金額と申しますのは保険者が責任を負っておりますところの最高限度額のことをいいますけれども、この総額は約千八百億円になっております。 保険そのものにつきましては、被保険者の方から保険金の請求があった後に保険者たる通産省が正式な検討を開始する性格のものでありまし…

通商産業省機械情報産業局総務課長1984/04/17

101参議院 大蔵委員会 第14号

○説明員(熊野英昭君) 機械類信用保険制度の事業規模につきましては、おかげさまをもちまして、近年リース契約等の普及によりまして飛躍的な増大を示してきております。例えば責任残高で見まして、五十三年度約三千二百億円でありましたものが、五十八年度には九千九百七十六億円と三倍以上の伸びを示しております。今後もこの事業規模は着実に増大する見込みを持っておるわけでございます。 私ども、これらの今後予想される業務の増大に対処するためには、事務処理の一…

通商産業省機械情報産業局産業機械課長1983/02/09

98参議院 決算委員会 第3号

○説明員(熊野英昭君) お尋ねの日本電動式遊技機工業協同組合の目的につきましては、この組合の定款第一条に目的が定めてございます。これによりますと、当該組合は、組合員の相互扶助の精神に基づき、組合員のために必要な共同事業を行い、もって組合員の自主的な経済活動を促進し、かつ、その経済的地位の向上を図ることを目的としております。 次に事業でございますけれども、事業につきましては定款の第七条に定めてございます。これはたくさんございますけれど、典…

通商産業省機械情報産業局産業機械課長1983/02/09

98参議院 決算委員会 第3号

○説明員(熊野英昭君) 組合員は二十社にわたりますので氏名は省略をさせていただきます。 役員は、理事長が吉武辰雄氏、副理事長が二人おられまして、角野博光氏、中山利迪氏、専務理事が柿内正憲氏、それ以外の平理事が四名でございますけれど、山脇道令氏、古田収二氏、武田勇吉氏、野口三次氏、監事が浜野準一氏でございます。職員は事務局長以下八名でございますけれど、主な職員ということで、事務局長が田所修氏、事務局次長が伊藤正泰氏、技術部長が石川郁夫氏、…

通商産業省機械情報産業局産業機械課長1983/02/09

98参議院 決算委員会 第3号

○説明員(熊野英昭君) 本協同組合は東京通産局で認可をしておりますので、東京通産局の方に提出されております。

通商産業省機械情報産業局産業機械課長1983/02/09

98参議院 決算委員会 第3号

○説明員(熊野英昭君) 五十六年度でございます。

通商産業省機械情報産業局産業機械課長1983/02/09

98参議院 決算委員会 第3号

○説明員(熊野英昭君) 五十六年度は五十六年の四月一日から五十七年三月三十一日を期間としておりますけれど、この期間におきます収益の合計、損益計算書上の収益の合計は八千四百六十四万四千二百五十九円となっております。

通商産業省機械情報産業局産業機械課長1983/02/09

98参議院 決算委員会 第3号

○説明員(熊野英昭君) 損益計算書上の費用の部に計上してございますけれど、その中に、一般管理費の中に役員報酬として千六百万円、それから給料手当、これは職員の給料手当等に当たるものでございますけれど、三千二百五十五万九千百七十九円と計上してございます。

通商産業省機械情報産業局産業機械課長1983/02/09

98参議院 決算委員会 第3号

○説明員(熊野英昭君) 役員報酬千六百万円が理事長及び専務理事の常勤役員としてのお二人の給与に充てられているものと思います。

通商産業省機械情報産業局産業機械課長1983/02/09

98参議院 決算委員会 第3号

○説明員(熊野英昭君) お二人のものだと承知をしております。

通商産業省産業政策局産業構造課長1982/04/22

96衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○熊野説明員 ただいまの御指摘のようないわゆる構造不況業種、私ども基礎素材産業と呼んでおりますけれども、これらにつきましては、日本経済の中におきます位置づけ、あるいは産業構造上の位置づけ等、中長期的な観点から検討を進めていく必要がある、こういうふうに考えておりまして、通産省といたしましては、産業構造審議会など各種の審議会等に、この中長期的な対応のあり方の検討をお願いしているところでございます。 しかしながら・同時に、実施し得る政策、とり…

通商産業省産業政策局産業構造課長1982/04/22

96衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号

○熊野説明員 経団連が具体的にどういうふうなことをお考えなのか、まだ詳細に伺っておりませんけれども、ただいま先生御指摘のような輸入制限とかそういうことは、現在の状況において大変むずかしいことではないかと思っております。もちろん、基礎素材産業問題を産業構造審議会等で検討する過程におきまして、たとえばダンピングであるとかそういうものに対して、ガット上のルールで対応できるようなものについては対応も検討していかなければいけないというふうな意見は…

資源エネルギー庁長官官房原子力産業課長1980/05/08

91衆議院 外務委員会 第20号

○熊野説明員 ただいま御質問の第二、第三の点に入ります前に、ただいまの外務省の御説明を若干補足しておきますと、ウレンコは先ほど御説明ございましたように四百トンの生産能力を持っておりますけれども、八五年ごろ一応二千五百トンの生産目標を持っております。それからユーロディフにつきましては、今年度中に六千三百トンSWU、来年、八一年になりますと八千四百トンSWU、それから八二年に一万八百トンSWUという計画で現在着々と進めております。これは最終…

資源エネルギー庁長官官房原子力産業課長1980/04/01

91参議院 外務委員会 第4号

○説明員(熊野英昭君) 御承知のように、私どもの方で通産大臣の諮問機関といたしまして電気事業審議会というものを持っております。この電気事業審議会で昨年長期のエネルギー需給あるいは電力に関して、どういう電源で将来考えていくかということについて検討した結果が、昨年の十二月七日の需給部会の中間報告で出されております。これに従いますと、御案内のように現在原子力発電につきましては約千五百万キロワットの能力、二十一基でございますけど、二十一基千五百…

資源エネルギー庁長官官房原子力産業課長1980/04/01

91参議院 外務委員会 第4号

○説明員(熊野英昭君) 先ほど御説明申し上げましたように、現在稼働しておりますのは二十一基千五百万キロワットの能力でございます。これに対しまして、七十年度末の目標といたしまして、七千四百万ないし七千八百万キロワットの能力を目標として持っておるわけでございます。したがいまして、現在千五百万でございますから約六千万から六千数百万の新しいものを七十年度まで今後約十五年間の間に設置をする必要があるということになろうかと思います。 なお、原子力発…

資源エネルギー庁長官官房原子力産業課長1980/04/01

91参議院 外務委員会 第4号

○説明員(熊野英昭君) 現在二十一基で、建設中のものが七基、それから建設準備しておりますものが七基でございます。したかいまして、御指摘のように合計いたしますと三十五基ということになります。

資源エネルギー庁長官官房原子力産業課長1980/04/01

91参議院 外務委員会 第4号

○説明員(熊野英昭君) 私どもといたしましては、常に申し上げておりますように、石油代替エネルギーの主力をなします原子力発電につきましては、何よりも安全性を重視しつつ地元住民の御理解を得ながら進めてまいりたいというふうに考えております。現在のところ手がついておりますのは、先ほど先生御指摘のように、二十一基プラス十四基のものが何らかのかっこうで具体化が進められている次第でございます。

資源エネルギー庁長官官房原子力産業課長1980/04/01

91参議院 外務委員会 第4号

○説明員(熊野英昭君) 大変むずかしい御質問でございますけれども、私どもといたしましては、先ほども申し上げましたように、石油代替エネルギーとしては最大の期待を持つべきものといたしまして、石炭火力発電と並びまして原子力発電の推進が必要なことを十分国民に御理解いただきますとともに、安全性につきましては何重にも努力をいたしまして、そのことによって地元の方々の御理解も得て進めてまいる必要があると考えております。また、単に安全性のみならず、地元の…