熊谷文雄
会議録に記録された「熊谷文雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 74 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国税庁直税部長
- 直近の発言日
- 1975/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 74 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会30 件・41%
- 大蔵委員会30 件・41%
- 逓信委員会6 件・8%
- 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会5 件・7%
- 商工委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 74 件のうち直近 74 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○熊谷(文)政府委員 猶予期間中につきましては、ただいまの税法上のたてまえといたしまして、延滞税は普通一四・六でございますが、この期間につきましては、原則として一年でございますが、七・三%ということで、半額軽減されております。
第75回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○熊谷(文)政府委員 ただいまも申し上げましたように、納税の猶予制度の活用につきましては納税者個々の実情に沿いましてできるだけ手厚くといいますか、十分納税者のお話を伺った上で活用を図っておるところでございますが、現在の税法上、たてまえとしまして、ただいまの延滞税一四・六の分につきましては、利子分に相当するというふうな意味も含めまして七・二%ということになっておりますので、私どもの執行のたてまえとしましては、それで処理をさせていただいてお…
第72回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○熊谷説明員 先般一月以来、二月、三月にかけまして三回特に大きな豪雪があったと承っておりますが、秋田県のみならず、仙台管内におきましては、かなり大きな被害があったということは承知いたしております。そういう事態は承知しております。 それを体しまして、庁といたしましては、局に対しまして十分にそれに対する措置につきまして指示をいたしておる次第でございます。
第72回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○熊谷説明員 ただいまお話しのような秋田県を中心とする豪雪に対しまして、そういう事実の認識を十分持ちまして、私どもといたしましても、県庁あるいは市役所からの御要請に応じまして、すでに庁から局に指示をいたしまして、そのための会等も数回やっております。そうして、税務署は何といいましても世帯が非常に広うございますので、税務署の職員の一人一人がそういう事態を体しまして、そういう課税の減免措置でございますとかあるいは納税の猶予措置、そういった点に…
第72回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○熊谷説明員 ただいまの先生の御意見の御趣旨を体しまして、私どもとしまして、重ねて局署に指示をいたしたいと思います。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○熊谷説明員 経済見通しを作成いたします場合には、大体十二月から一月にかけて経済見通しを、これは閣議決定でやるわけでありますが、閣議決定は一月になるわけであります。その際には、職業別の積み上げというものをやる基礎のデータがございませんので、きわめてマクロ的な方法によって見通しを作成するわけであります。たとえば雇用者所得につきましては、過去におきます経済成長率と雇用者所得の関係の伸び率の推計であるとか、あるいは国民所得と経済規模との関係、…
第58回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○熊谷説明員 たとえば何と申しますか、定期昇給なども、もちろん入っておるわけでございますね。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○熊谷説明員 私ども経済見通しを作成する段階、そういう時期におきましては、次の年の給与のアップがどの程度あるかということからのアプローチによって経済見通しを作成いたしておりませんので、先ほど申し上げましたような方法によりますので、一体どの程度この中に入りておるかということについては、ちょっと数字的に申し上げるわけにはいかないということでございます。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○熊谷説明員 たとえば給与のアップはもちろんでございますし、俸給等のアップもちろんでございますが、そのほかに、たとえば社会保険料の雇主負担でございますとか、そういったものについても入っているわけでございます。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○熊谷説明員 見通し作成の当時におきましても、毎年の例でございますが、米価につきましては、年度が新しくなりまして米価審議会によって検討されてきまることでございますので、見通しの段階では農業所得には米価のアップは入っておりません。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○熊谷説明員 経済見通しにおきましても、政府財貨サービス購入の伸びは、仰せのとおり一一・七%でございます。予算の一般会計の伸び率は、名目で一一・八%ということになっております。ただいま御指摘の、ことし約三千億の繰り延べがどうなっておるかという御指摘でございますが、大体政府がたとえば財貨サービス購入をはじきます場合にほうり出す項目がありまして、たとえば公共事業費でございましても、用地取得費でございますとかあるいは会計間重複費でございますと…
第58回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○熊谷説明員 間違いなく入っております。私ども非常にこまかく計算いたしておりまして、各項目について積み上げをやると同時に、そういうものについて千二百億を出たものについて差し引き追加をいたしております。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○熊谷説明員 予算委員会にこの前資料要求がございまして、企画庁から資料を提出させていただいておりますので、それでいかがでございましょうか。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○熊谷説明員 では後ほどお届けいたします。