灘尾弘吉
会議録に記録された「灘尾弘吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,797 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1953/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金71 件
- 宇宙6 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 5,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○灘尾委員 これも世上のうわさを申し上げるので、まことに恐縮でありますが、今日どういうふうになつておるか存じませんけれども、業者の方が徴収せられた税金そのままのものを、東京都の方へはたして納めていらつしやるのかどうかということに疑いがある、と申しますのは東京都と業者の方方との間において、何と申しますか一つの協定と申しますか、あるいは請負契約と申しますか、一定の率によつて納めることになつておる、従つて税金としてとつたものは、全部が全部税金…
第16回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○灘尾委員 その点については、まことに恐縮でありますが、佐藤さんの御意見も伺いたい。
第16回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○灘尾委員長代理 本日はこの程度で散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後五時十九分散会
第16回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○灘尾委員長代理 質疑の通告があります。順次これを許します。北山君。
第16回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○灘尾委員長代理 ほかに御質疑はありませんか。
第16回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○灘尾委員長 代理暫時休憩いたします。 午後三時九分休憩 午後三時二十三分開議
第16回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○灘尾委員長代理 再開いたします。青木政務次官
第16回 衆議院 予算委員会 第25号
○灘尾委員 ただいま議題となりました昭和二十八年度予算三案に関し、私は自由党を代表して、改進党、分自党並びに自由党の共同提案にかかる修正部分を除く政府原案並びに三党修正案に賛成の意を表しまするとともに、社会党両派の組みかえ要求の動議に反対するものであります。 以下政府原案、三党修正案、社会党両派の組みかえ要求の動議の順序で論及いたしたいと存じます。 まず第一に政府原案についてであります。御承知の通り昭和二十八年度当初予算案は、去る三月衆…
第15回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○灘尾委員 初めに言葉の問題についてお伺いいたしたいのでありますが、現員現給という場合には、その人について給与が支払われるのじやないか。従つて十人の学校にも、それぞれ定員はあることと思いますが、その中に勤めている教員それ自身について給与が支払われる。定員定額と申しますのは、十人の定員があります場合に、一人頭かりに一万円なら一万円といたしますと、その十人分を支給して、そこの学校の給与を払うということじやないかと思いますが、いかがでございま…
第15回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○灘尾委員 国から定員定額でもつて給与をお払いになります場合には、単位はどこにあるのでありましようか。たとえば府県単位に定員定額でお払いになるのでありますか、あるいはまた学校単位にお払いになるのでありますか、どちらでありますか。
第15回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○灘尾委員 先ほど来のお話を伺つておりますと、現在教職にある人たちの給与につきましては、この法律ができた際の移りかわりの場合におきましては、既得権を尊重して行くことになると思います。その点については大臣の御説明の通りであろうと思いますが、私どもが心配いたしますのは将来の問題であります。二十八年度の問題といたしましては、先ほど来お話のありましたことく、一応給与が都道府県の負担となつている。これは経過規定に明らかになつております。二十九年度…
第15回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○灘尾委員 そういたしますと、二十九年度以降、先ほど来お話を伺いましたことく、合理的なる基準をつくつて、これでもつて定員定額で予算をお立てになるのではないかと思いますがいかがですか。
第15回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○灘尾委員 私どうもその点がよくわからないのですが、国が予算をお立てになりました場合には、私はおそらく定員定額で行くのではないかと思います。定員総数何人、一人頭幾らということで予算をお立てになるのではないかと思うが、これを地方にお配りになる場合にどういうふうにお配りになるか、これをひとつお示しください。
第15回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○灘尾委員 ただいまの永山君の御質問に関連して、もう少し伺つてみたいと思います。市町村の教育委員会が、その所管と申しますか、そこに所属する教員について、他の教育委員会との間に、人事の交流と申しますか、あるいは権利委譲というようなことをやろうといたします場合に、話がととのわなかつた場合に強制する方法があるのでしようか。
第15回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○灘尾委員 大体そういうことではないだろうかと思つておつたのでありますが、そういうふうに考えて参りますと、今後の教職員の人事の問題につきましては、よほど実際問題としてはごくふうにならなければ、うまい指導はできないのではないか、こういうふうに思うのでありますが、この問題はただ教職員だけの問題でもございませんし、結局教育全体を刷新し、向上する上において一番大切な問題じやないか。その点が道府県のあつせん尽力によつてうまくできればきわめてけつこ…
第15回 衆議院 人事委員会 第14号
○灘尾委員 ただいま議題となりました請願につきまして、小委員会の審査の経過並びに結果について御報告申し上、げます。 人事委員会に今日まで付託となりました請願は、全部で四百六十五件でありまして、その内訳を申し上げますると、地域給に関するもの四百二十五件、給与引上げ及び年末手当に関するもの三十六件、寒冷地手当に関するもの四件となつております。 小委員会といたしましては、採否決定の方針といたしましては、地域給に関するもののうち、政府原案及び人…
第15回 衆議院 人事委員会 第14号
○灘尾委員 ただいま議題となりました陳情書につきましては、小委員会といたしましてはいずれも国民の偽らざる声でありますので、本委員会においてこれらの趣旨を了承いたしておくことが、適当であると決定いたした次第であります。