P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
公明党・国民会議衆議院
総発言数
6,371 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1979/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会50 件・50%
  • 科学技術振興対策特別委員会50 件・50%

※ 全 6,371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,371 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1979/11/26

第90回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○瀬野委員長 これより理事の互選を行います。

公明党・国民会議1979/11/26

第90回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○瀬野委員長 ただいま塚原俊平君から提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1979/11/26

第90回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○瀬野委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 伊藤宗一郎君 小沢 一郎君 小宮山重四郎君 塚原 俊平君 石野 久男君 日野 市朗君 貝沼 次郎君 中林 佳子君 及び 吉田 之久君 以上九名を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十九分散会

公明党・国民会議1979/11/16

第89回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○瀬野委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の互選を行います。

公明党・国民会議1979/11/16

第89回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○瀬野委員長 ただいま塚原俊平君から提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1979/11/16

第89回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○瀬野委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 伊藤宗一郎君 小沢 一郎君 小宮山重四郎君 塚原 俊平君 石野 久男君 日野 市朗君 貝沼 次郎君 中林 佳子君 及び 吉田 之久君 以上九名を指名いたします。 ————◇—————

公明党・国民会議1979/11/16

第89回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○瀬野委員長 次に、このたび科学技術庁長官及び科学技術政務次官に御就任になりました長田国務大臣及び夏目政務次官より、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。長田国務大臣。

公明党・国民会議1979/11/16

第89回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○瀬野委員長 次に、夏目政務次官。

公明党・国民会議1979/11/16

第89回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○瀬野委員長 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に参考送付されております陳情書は、お手元に配付してありますとおり、国際科学技術博覧会の首都圏内誘致に関する陳情書一件でございます。 ————◇—————

公明党・国民会議1979/11/16

第89回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○瀬野委員長 次に、閉会中審査申し出に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1979/11/16

第89回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○瀬野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時八分散会

公明党・国民会議1979/11/13

第89回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○瀬野委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推薦によりまして、私が委員長の職につくことになりました。微力ではございますが、誠心誠意、円満なる委員会の運営に努めたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単でございますが、就任のごあいさつといたします。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十七分散会

公明党・国民会議1979/07/13

第87回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○瀬野委員 六月二十六日から七月二日までの間の豪雨による災害について国土庁長官並びに関係省庁に質問いたします。 日本海西域にある低気圧から黄海に延びる前線が南下し、六月二十六日から雨が降り始め、その後梅雨前線は南下、北上を繰り返す状態となりまして、七月二日まで西日本を中心に断続的に大雨が降り続き、その結果、二府二十一県にわたり死者二十六名、行方不明三名、負傷五十二名、家屋浸水など相次ぎ、全国で一千六百億円に及ぶ被害を生じたわけでございま…

公明党・国民会議1979/07/13

第87回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○瀬野委員 そこで本員からもお伺いしておきますが、激甚災害の指定についてでございますけれども、国土庁長官としてはこの見通しはどう立てておられるかということを伺うわけです。言うまでもなく、現在検討中であることもよく承知しております。従来からの例でいきますと、いつからいつまでの災害を指定するのか。西の方から梅雨がだんだん明けてきておりますけれども、全国的にはまだ梅雨が明けておりません。そういったこともございますので、梅雨明けを待って検討され…

公明党・国民会議1979/07/13

第87回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○瀬野委員 恐らく従来の例から見ても、公共団体を指定することについては事務的には年度末であろう、こういうふうに思うわけです。私は、ぜひ早く激甚災害の指定とともに公共団体の指定等をやっていただきたいと思うわけです。 先ほどもいろいろ答弁がございましたが、局地激甚の指定についても基準がございますけれども、〇・五%を上回るかどうか、五十三年度の実績からいけば二百七十億は上回ったと思うということでございますので、恐らくことしも、これらから推定し…

公明党・国民会議1979/07/13

第87回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○瀬野委員 農林水産省に伺いますが、天災融資法の発動と融資枠の確保のことですけれども、今回の災害を見ますと、農林水産関係の被害がとても大きかったわけです。農産物収入額に占める被害額の割合で決まるわけでございますけれども、全国で被害額が七十億円を超さねば一応該当しないということでございますが、事実各県の調査を集計しますと、農産物の被害額が現在で百二十億円を上回っている、かように集計されております。速やかに天災融資法の発動と融資枠を確保して…

公明党・国民会議1979/07/13

第87回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○瀬野委員 農林水産省に伺いますが、自作農維持資金でございますけれども、これはもうすでに御承知のごとく、一般が百五十万、北海道は二百万、鹿児島の桜島等の特殊地域は百八十万ということで決まっておりますが、自作農維持資金についても融資枠の確保とともに増額をしていただきたいというのが第一点。 それから、すでに借り入れしておる人への、限度額いっぱい借り入れておる人がございますから、こういった方に対しての上乗せ、いわゆる貸付限度額の特別措置につい…

公明党・国民会議1979/07/13

第87回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○瀬野委員 建設省、農林水産省に伺いますが、災害復旧事業の緊急査定の問題でございます。公共土木、農林地、農林業用施設等、今回は被害が大きかったわけですが、第一次査定は八月五日ごろから、十日にかけて五次にわたって行うというように一応お聞きしたのでありますが、いずれにしても緊急にひとつ査定を急いでいただく、そして工事の施行に伴う予算を早く確定していただき、復旧事業に早く取りかかってもらいたい、かように思うのですけれども、これらについてはどう…

公明党・国民会議1979/07/13

第87回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○瀬野委員 さらに建設省に伺いますけれども、河川改修及び改良復旧の促進のことでございます。 熊本県の場合ですと、球磨川、緑川、白川、菊池川がはんらんしました。これら四つの川は一級河川でございますが、今回はこういった一級河川のはんらんがあったにもかかわらず、河川改修が部分的には進んでおる関係もあって、われわれが予想したよりは決壊とか、また災害の被害が少なかったわけです。しかし、今回の集中豪雨によりまして、こういった一級河川が増水した場合に…

公明党・国民会議1979/07/13

第87回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○瀬野委員 通商産業省にお伺いしますけれども、今回の災害で災害復旧工事用等の燃料の問題でございます。これは閣議でも大分問題になり、いま石油問題が世界的な大変な問題になっておりますが、実は今回の災害でかなり湛水をした個所がございます。特に熊本県は、この湛水排除用の油にいま大変苦慮いたしております。農作物の乾燥用等の燃料が不足しているために、これに要する燃料の確保をぜひしなければならぬということが当面一つ緊急な問題になっています。恐らく他県…