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社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
6,103
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1987/01/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通・情報通信委員会26 件・26%
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 総務委員会18 件・18%
  • 運輸委員会10 件・10%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会9 件・9%
  • 国会等の移転に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 6,103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,103 20 を表示
各派に属しない議員副議長1987/01/26

108参議院 本会議 第2号

○副議長(瀬谷英行君) 近藤国務大臣。 〔国務大臣近藤鉄雄君登壇、拍手〕

各派に属しない議員副議長1987/01/26

108参議院 本会議 第2号

○副議長(瀬谷英行君) ただいまの演説に対する質疑は次会に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員副議長1987/01/26

108参議院 本会議 第2号

○副議長(瀬谷英行君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十五分散会

各派に属しない議員副議長1986/10/31

107参議院 本会議 第8号

○副議長(瀬谷英行君) 下田京子君。 〔下田京子君登壇、拍手〕

各派に属しない議員副議長1986/10/31

107参議院 本会議 第8号

○副議長(瀬谷英行君) 小西博行君。 〔小西博行君登壇、拍手〕

各派に属しない議員副議長1986/10/31

107参議院 本会議 第8号

○副議長(瀬谷英行君) これにて質疑は終了いたしました。 ─────・─────

各派に属しない議員副議長1986/10/31

107参議院 本会議 第8号

○副議長(瀬谷英行君) 日程第二 国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長岩本政光君。 〔岩本政光君登壇、拍手〕

各派に属しない議員副議長1986/10/31

107参議院 本会議 第8号

○副議長(瀬谷英行君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

各派に属しない議員副議長1986/10/31

107参議院 本会議 第8号

○副議長(瀬谷英行君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十三分散会

各派に属しない議員副議長1986/10/29

107参議院 本会議 第7号

○副議長(瀬谷英行君) 小笠原貞子君。 〔小笠原貞子君登壇、拍手〕

各派に属しない議員副議長1986/10/29

107参議院 本会議 第7号

○副議長(瀬谷英行君) 田渕哲也君。 〔田渕哲也君登壇、拍手〕

各派に属しない議員副議長1986/10/29

107参議院 本会議 第7号

○副議長(瀬谷英行君) 質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会

各派に属しない議員副議長1986/09/18

107参議院 本会議 第4号

○副議長(瀬谷英行君) 答弁の補足があります。中曽根内閣総理大臣。 〔国務大臣中曽根康弘君登壇、拍手〕

各派に属しない議員副議長1986/09/18

107参議院 本会議 第4号

○副議長(瀬谷英行君) これにて休憩いたします。 午前十一時四十四分休憩 ─────・───── 午後一時二分開議

各派に属しない議員副議長1986/09/18

107参議院 本会議 第4号

○副議長(瀬谷英行君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。栗林卓司君。 〔栗林卓司君登壇、拍手〕

各派に属しない議員副議長1986/09/18

107参議院 本会議 第4号

○副議長(瀬谷英行君) 浜本万三君。 〔浜本万三君登壇、拍手〕

各派に属しない議員副議長1986/09/18

107参議院 本会議 第4号

○副議長(瀬谷英行君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五分散会

各派に属しない議員副議長1986/07/22

106参議院 本会議 第1号

○瀬谷英行君 ただいま皆様の御推挙により本院副議長の重責を担うこととなりました瀬谷英行でございます。まことに光栄の至りと存じ、全力を尽くしてその職責を全うしたいと思っております。 参議院は、衆議院に比較をいたしますと、その数において半数に満たないのでありますが、極めて多彩な人材を各方面、各分野にわたり網羅をしているところに特色がございます。それだけに、衆議院と同じ形態、運営をそのまま踏襲するだけでその特色を十分発揮できるかどうか、さらに…

各派に属しない議員1986/07/22

106参議院 議院運営委員会 第1号

○副議長(瀬谷英行君) 副議長に御推挙をいただきました瀬谷英行でございます。 非力でございますが、議長を助けまして一生懸命に頑張りたいと思っております。今後ともよろしく御支援のほど、お願いをいたします。(拍手) ─────────────

日本社会党1986/05/13

104参議院 運輸委員会 第11号

○瀬谷英行君 きょうの質問に当たりまして、私は参考人をお願いをしたわけであります。 最初にお願いをした参考人としては、前の総裁の仁杉さんに御出席を願おうと思いました。しかし、話が急なこともあり、また、きょうかかっている法律案の内容については、特別に御意見はないような話でございますし、いろいろな点を勘案をしまして、後日に仁杉前総裁には参考人として御出席を願いたいというふうに考えました。しかし、私がなぜ仁杉前総裁の御出席をお願いをしたかとい…