P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
6,103
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1970/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通・情報通信委員会26 件・26%
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 総務委員会18 件・18%
  • 運輸委員会10 件・10%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会9 件・9%
  • 国会等の移転に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 6,103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,103 20 を表示
日本社会党1970/03/10

63参議院 運輸委員会 第4号

○瀬谷英行君 大臣の選挙区の問題ですけれども、別に気にする必要はないんです、これは。私は成田新幹線の話が出たけれども、この前の運輸委員会で、せっかく空港があそにできるとしても、そこまでの交通機関をどうするかということをだいぶやったことがあるんです。その際に、成田新幹線という構想があるとすれば、東京のどこから出るのか、それから上越新幹線やあるいは中央新幹線等との連絡はどうなのかということを聞いたことがあるのです。そうしたら、たしかその際、…

日本社会党1970/03/06

63参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(瀬谷英行君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る二月十三日、加藤シヅエ君、杉原一雄君、田中寿美子君及び松澤兼人君が委員を辞任され、その補欠として千葉千代世君、大和与一君、永岡光治君及び小柳勇君、十四日、川上為治君、徳永正利君及び西田信一君が委員を辞任され、その補欠として岡本悟君、奥村悦造君及び渡辺一太郎君、十八日、剱木亨弘君が委員を辞任され、その補欠として鹿島俊雄君、…

日本社会党1970/03/06

63参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(瀬谷英行君) 次に、理事補欠選任についておはかりいたします。 現在理事が三名欠員となっております。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/03/06

63参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(瀬谷英行君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に、鬼丸勝之君、二木謙吾君及び千葉千代世君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1970/03/06

63参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(瀬谷英行君) 交通安全対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、交通安全対策の基本方針について、関係大臣より所信を聴取いたします。山中総理府総務長官。

日本社会党1970/03/06

63参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(瀬谷英行君) 次に、国家公安委員長より所信を聴取いたします。荒木国家公安委員長。

日本社会党1970/03/06

63参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(瀬谷英行君) 以上をもちまして関係大臣の所信聴取を終わります。 各所信に対する質疑は、これを後日に譲ることといたします。 次に、総理府総務副長官から発言を求められておりますので、これを許します。湊総理府総務副長官。

日本社会党1970/03/06

63参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(瀬谷英行君) 次に、交通事故の概況及び昭和四十五年度交通安全対策関係予算について、総理府から説明を聴取いたします。平川総理府陸上交通安全調査室長。

日本社会党1970/03/06

63参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(瀬谷英行君) 本日の説明に対する質疑は、後日に譲ることとし本日はこれにて散会いたします。 午後二時五分散会

日本社会党1970/03/05

63参議院 運輸委員会 第3号

○瀬谷英行君 大臣が参りましたら大臣にも聞きたいと思いますが、せっかく海上保安庁長官が見えておりますので、先に海上保安庁長官に聞きたいと思います。 最近の大型船の海難事故についてでありますけれども、この事故原因等については、大臣にあらためて質問いたしますが、こういう海難事故の場合に、海上保安庁としての救難体制というものはどうなのか。 それから、海上自衛隊のほうではたいへんにおくれて、何か大臣のほうで処分をしたという話も聞いているわけであ…

日本社会党1970/03/05

63参議院 運輸委員会 第3号

○瀬谷英行君 海上保安庁は救助の第一次的な責任を持っていると、こういうことでありますが、そうすると自衛隊の場合は、要請をして、その要請にこたえて海上自衛隊が出動するということになっているというお話なんでありますけれども、船のスピードやなんかの関係、たとえばそれは沿岸で海難事故が起きた、すぐに海上保安庁の巡視船が出かけられるような条件であれば別であります。ところが、先般のように太平洋、いいかげんな遠いところで海難事故があるという場合に、小…

日本社会党1970/03/05

63参議院 運輸委員会 第3号

○瀬谷英行君 それから、森中さんのいま報告にありましたが、朝鮮海域ですか、あちらのほうでいろいろと侵犯事件というようなことがあるということでありますが、日本の漁船を保護するということと同時に、外国の船の取り締まりを行なうという必要もあるのじゃないかという気がするわけです。その場合に海上保安庁のほうとしては十分に保護と取り締まりと両方がなし得るだけの体制が九州方面あるいは朝鮮海域方面等でいまあるのかどうか、不十分な場合には海上自衛隊とそう…

日本社会党1970/01/14

63参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(瀬谷英行君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員長に互選されましたが、皆さまの御協力を得まして、その職責を全うしたいと存じます。何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

日本社会党1970/01/14

63参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(瀬谷英行君) 引き続き、これより理事の選任を行ないます。 本特別委員会の理事の数は四名でございますが、都合により本日は二名を選任いたします。理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/01/14

63参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(瀬谷英行君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に松澤兼人君及び沢田実君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1970/01/14

63参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(瀬谷英行君) 次に、委員派遣についておはかりいたします。 交通安全対策に関する諸問題を調査するため、必要ある場合は委員派遣を行なうこととし、その取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/01/14

63参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(瀬谷英行君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会

日本社会党1969/12/02

62参議院 本会議 第3号

○瀬谷英行君 ただいま議題となりました公害に係る健康被害の救済に関する特別措置法案は、大気汚染及び水質汚濁を原因とする公害病の認定患者に対して、医療費、医療手当及び介護手当を支給するものであります。そして、これに要する費用は財界、国、地方公共団体の拠出によることとなっております。 産業公害及び交通対策特別委員会においては、審査の結果、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、全会一致をもって、田中寿美子君提案の附帯…

日本社会党1969/12/02

62参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(瀬谷英行君) ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 昨一日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として渡辺武君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1969/12/02

62参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号

○委員長(瀬谷英行君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 産業公害及び交通対策樹立に関する調査につきましては、国会が閉会になりました場合においても、なお調査を継続することとし、本院規則第五十二条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕