P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
社会民主党・護憲連合参議院
総発言数
6,103
直近の所属会派
社会民主党・護憲連合
直近の役職
直近の発言日
1976/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通・情報通信委員会26 件・26%
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 総務委員会18 件・18%
  • 運輸委員会10 件・10%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会9 件・9%
  • 国会等の移転に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 6,103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,103 20 を表示
日本社会党1976/05/12

77参議院 決算委員会 第6号

○委員長(瀬谷英行君) それでは、一応、志苫君の質疑は終わりまして、委員長からちょっと御要望申し上げたいと思います。 きょうは、長官の事情あるいは本会議、各党のそれぞれの事情等いろいろ勘案いたしまして、理事会で時間的な制約を設けてありますので、答弁の方はなるべく具体的にお願いしたいと思います。余り抽象的ですと、どうしても長引きますので、たとえば国民の納得を得るようにといったようなことは何のことだかよくわからない。そういう点、なるべく要す…

日本社会党1976/05/12

77参議院 決算委員会 第6号

○委員長(瀬谷英行君) 午後三時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時七分休憩 —————・————— 午後三時二十分開会

日本社会党1976/05/12

77参議院 決算委員会 第6号

○委員長(瀬谷英行君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前中に引き続き、昭和四十八年度決算外二件を議題とし、総理府のうち、防衛庁の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/05/12

77参議院 決算委員会 第6号

○委員長(瀬谷英行君) 資料を出してもらえるかということですが、いいですか。

日本社会党1976/05/12

77参議院 決算委員会 第6号

○委員長(瀬谷英行君) 朝からここのところは何回も繰り返しておりますが、余りどうも論理的な御答弁でないようなので、なるべくわかりやすく御答弁をいただきたいと思います。

日本社会党1976/05/12

77参議院 決算委員会 第6号

○委員長(瀬谷英行君) 他に御発言もないようですから、総理府のうち、防衛庁の決算につきましてはこの程度といたします。 —————————————

日本社会党1976/05/12

77参議院 決算委員会 第6号

○委員長(瀬谷英行君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました国家財政の経理及び国有財産の管理に関する実情を調査し、もって昭和四十八年度決算外二件の審査に資するための沖繩県への委員派遣について、報告書が委員長の手元に提出されておりますが、口頭報告はこれを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/12

77参議院 決算委員会 第6号

○委員長(瀬谷英行君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 次回の委員会は、明後十四日、農林省関係を行うこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会 —————・—————

日本社会党1976/02/09

77参議院 決算委員会 第5号

○委員長(瀬谷英行君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 昭和四十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、自治省及び総理府のうち、警察庁、北海道開発庁と、それに関係する公営企業金融公庫並びに北海道東北開発公庫の決算について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか…

日本社会党1976/02/09

77参議院 決算委員会 第5号

○委員長(瀬谷英行君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/02/09

77参議院 決算委員会 第5号

○委員長(瀬谷英行君) 質疑通告のない北海道開発庁関係者、細郷公営企業金融公庫総裁及び吉田北海道東北開発公庫総裁は退席して結構です。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/02/09

77参議院 決算委員会 第5号

○委員長(瀬谷英行君) 刑事局長がいまお見えになりましたが、先ほどからの質疑の内容は、国家公安委員長の御答弁は、犯罪容疑濃厚となった段階でと、こういうふうに言われている。しかし、いままでの小山君あるいは小谷君、峯山君のそれぞれの御発言は、すでに犯罪容疑は濃厚なのではないのかと、贈収賄事件の中でもこれはけた外れの事件なので、しかもアメリカの国会でも証言をされていることなんだから、これは事実関係を調べてという段階をすでに越えているのではない…

日本社会党1976/02/09

77参議院 決算委員会 第5号

○委員長(瀬谷英行君) はい、わかりました。 それでは、午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時八分休憩 —————・————— 午後一時八分開会

日本社会党1976/02/09

77参議院 決算委員会 第5号

○委員長(瀬谷英行君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前中に引き続き、昭和四十八年度決算外二件を議題とし、自治省及び総理府のうち、警察庁、北海道開発庁と、それに関係する公営企業金融公庫並びに北海道東北開発公庫の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1976/02/09

77参議院 決算委員会 第5号

○委員長(瀬谷英行君) 他に御発言もないようすから、自治省及び総理府のうち、警察庁、北海道開発庁と、それに関係する公営企業金融公庫並びに北海道東北開発公庫の決算につきましてはこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十四分散会 —————・—————

日本社会党1976/02/06

77参議院 決算委員会 第4号

○委員長(瀬谷英行君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十二日、田代富士男君が委員を辞任され、その補欠として黒柳明君が、また、一月二十四日、喜屋武眞榮君が委員を辞任され、その補欠として下村泰君がそれぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党1976/02/06

77参議院 決算委員会 第4号

○委員長(瀬谷英行君) 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 園田清充君及び橋本敦君の委員異動に伴い、神事が現在二名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと思います。 理事の選任につきましては、先例により、委院長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/02/06

77参議院 決算委員会 第4号

○委員長(瀬谷英行君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、理事に世耕政隆君及び塚田大願君をそれぞれ指名いたします。 —————————————

日本社会党1976/02/06

77参議院 決算委員会 第4号

○委員長(瀬谷英行君) 次に、昭和四十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、皇室費、国会、最高裁判所及び会計検査院について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/02/06

77参議院 決算委員会 第4号

○委員長(瀬谷英行君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。