瀬戸山三男
会議録に記録された「瀬戸山三男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,773 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1982/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会60 件・60%
- 決算委員会34 件・34%
- 予算委員会5 件・5%
- 文教委員会1 件・1%
※ 全 5,773 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○瀬戸山国務大臣 私は、憲法に限らず法律でも何でもそうでございますが、これは一応国民が決めたものでございます。でありますから、文部行政であろうと何であろうと、決めたものについて従ってやるということになっておりますから、これが変えるのがいいのか、どこをどう変えるかということは検討中でございますから、変わるまではもちろん現在施行されておる憲法あるいはこれに基づく法律に従って行政を進める、これは責任であろうと思っております。
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○瀬戸山国務大臣 お答えいたします。 楢崎さん御指摘のとおり、秋田大学の医学部の一部教授、助教授等も入っておりますが、御指摘の学会出席の際に、航空運賃及び宿泊費を製薬業者に負担させていたということが報じられております。それで調査いたしましたところ、御指摘の問題については、大学側の説明によりますと、業者による航空運賃の支払いは一時の立てかえであり、最終的には学会出席者によって清算をしたということであります。しかし、関係業者に学会出席旅費を…
第97回 衆議院 予算委員会 第1号
○瀬戸山国務大臣 おっしゃるとおり、私は文教行政そのものには余り深く過去にタッチしておりませんから、率直に言って、素人だと言っていいんじゃないかと思っております。 憲法の問題をお話しになりましたが、私は、憲法というのはまさに国の政治の基本であるし、また国民生活の基本であろうと思っております。したがって、憲法は国民の魂というふうになるべきものであるというのが私の考え方でございまして、教育行政については、御承知のとおり憲法及び教育基本法に基…
第97回 衆議院 予算委員会 第1号
○瀬戸山国務大臣 なぜ私が教育基本法を財布から出して、お笑いになりますけれども、先ほど申し上げたように私は文部行政はまさに初めてでありますから、教育基本法というもの、大きな六法全書を持って歩くわけにはいきません。ですから、ここにわざとコピーして読んでおる。「第十条 教育は、不当な支配に服することなく、国民全体に対し直接に責任を負って行われるべきものである。」二項にもあります。(嶋崎委員「二項が大事なんだよ」と呼ぶ)「教育行政は、この自覚…
第97回 衆議院 予算委員会 第1号
○瀬戸山国務大臣 お答えいたします。 私が学校教育の実態をつぶさに知りませんから、学校教育で憲法をどういうふうに教えられておるという現場を知りません、率直に言って。そこで、ただ、憲法は御承知のとおりに基本的人権を尊重しなければならない、自由をとうとばなければならない、平和な国をつくらなければならないという基本原則を定めておりますが、こういうことがどういうふうに教えられておるのであろうか。もし、基本的人権の本当の意味、憲法で述べております…
第97回 衆議院 予算委員会 第1号
○瀬戸山国務大臣 そこに書いてありますことは、私どもが憲法調査会でいろいろな議論、いろいろな学者の説あるいは文献等を調べて、どういうふうに議論がされておるのかということを詳細に、私は私なりに、調査会は調査会なりに調べておる。その中に、天皇に国会解散の権利を与えるかどうかということは、御承知のように、世間に議論があるわけであります。でありますから、そういう議論があるところをどう判断するかということを並べている。その項目が全部そうなんです。…
第97回 参議院 本会議 第5号
○国務大臣(瀬戸山三男君) 柳澤さんの御質問のうちで私の所管に関する部分だけをお答えしておきます。 わが国の学校教育は、関係者の努力によりましてこれまで着実な発展を遂げていると考えておりますが、柳澤さんがおっしゃったとおりに、今日、非行や校内暴力あるいはシンナー遊び等の増加、一部に見られるような適切を欠く学校運営などの問題が指摘されていることはまことに遺憾であります。これらの問題を解決して、知・徳・体の調和のとれた人間性豊かな児童生徒を…
第96回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○瀬戸山委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第96回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○瀬戸山委員 ただいまの新村勝雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○瀬戸山委員 御異議なしと認めます。よって、久野忠治君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長久野忠治君に本席を譲ります。 〔久野委員長、委員長席に着く〕
第95回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○瀬戸山委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第95回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○瀬戸山委員 ただいまの新村勝雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○瀬戸山委員 御異議なしと認めます。よって、久野忠治君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長久野忠治君に本席を譲ります。 〔久野委員長、委員長席に着く〕
第94回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○瀬戸山委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を私が行います。 これより委員長の互選を行います。
第94回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○瀬戸山委員 ただいまの新村勝雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○瀬戸山委員 御異議なしと認めます。よって、久野忠治君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長久野忠治君に本席を譲ります。 〔久野委員長、委員長席に着く〕
第93回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○瀬戸山委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第93回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○瀬戸山委員 ただいまの新村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○瀬戸山委員 御異議なしと認めます。よって、久野忠治君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長久野忠治君に本席を譲ります。 〔久野委員長、委員長席に着く〕
第92回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○瀬戸山委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を私が行います。 これより委員長の互選を行います。