瀧井治三郎
会議録に記録された「瀧井治三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 358 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(瀧井治三郎君) ただいま島津君からお聞きのような御意見が出ておりますが、さよう取り計らって御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(瀧井治三郎君) それではさよう取り計らいます。 郵政政務次官がお見えになっておりますから、そのごあいさつがございます。
第22回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(瀧井治三郎君) 次に日本電信電話公社梶井総裁のあいさつがございます。
第22回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(瀧井治三郎君) 次に、昨日予備審査のため、放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件が本委員会に付託されましたので、本日本件の提案理由説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(瀧井治三郎君) それでは放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題といたします。 郵政大臣から提案理由の説明をいただきます。
第22回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(瀧井治三郎君) お諮りいたしますが、今後本件審査のために、必要がある場合には随時参考人として日本放送協会の古垣会長、その他責任者の出席説明を求めることとし、その取扱いは委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(瀧井治三郎君) 御異議はないと認めます。ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(瀧井治三郎君) それでは速記を一つ。 それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後五時十三分散会 ————・————
第19回 参議院 郵政委員会 閉会後第1号
○瀧井治三郎君 一班の御報告を申上げます。 本員は去る七月六日より十日までの五日間、広島郵政局及び郵政監察局管内における郵政事業運営状況に関する実地調査を行いました。その概況を御報告いたします。 先ず第一、簡易保険の募集状況でありますが、去る四月一日より保険金最高制限額が十五万円に引上げられたので、募集環境がかなり好転したため、募集計画も順調に進んでおり、一応七月十日現在において、当管内の目標額保険料九千六百万円に対しその九割四分を、保…
第19回 参議院 郵政委員会 第12号
○瀧井治三郎君 別に。
第19回 参議院 郵政委員会 第8号
○瀧井治三郎君 私は自由党を代表いたしまして、只今議題となつておりますところの本案に賛成をするものであります。 実は本案につきましては、衆議院におきまして相当強力な反対意見もあるかに聞いておりましたので、心ひそかに私個人といたしましては、意を強くいたしておつたのでありまするが、さて討論採決になりますと、これが多数を以て通過いたしまして、本委員会に付託されました。 いろいろ申上げたいこともあるのであります。が附帯決議を附しまして本案に賛成…
第19回 参議院 郵政委員会 第6号
○瀧井治三郎君 私は自由党を代表いたしまして、衆議院より送付されました本案に賛成するものであります。併しながら以上の結果といたしまして、今後増額によつて資本が多く集まるのでありますから、その資金の運用法については、今後枠を拡げて、いま少し中小企業とかその他広範囲に亙つて融資炉でき得るよう、特別の考慮を払つて頂きたいということを要望いたしまして、本案に賛成いたします。
第19回 参議院 郵政委員会 第6号
○瀧井治三郎君 大臣が見えておりますので、一つ伺いたいのですが、近く提案されます振替貯金の払込手数料であります。これが政府の御方針の緊縮政策並びに低物価政策なんかの、この最中に一割」、二割、三割上るのは、まあ常識といたしましてはほかの釣合いもありましようが、この振替貯金の払込手数料は大体七割近く値上げされるように聞いておりますので、余りにも政府の言うておられます緊縮政策或いは低物価政策、実質賃金の値下げというような、あらゆる方面と勘案い…
第19回 参議院 郵政委員会 第5号
○瀧井治三郎君 ちよつと郵務局長にお尋ねしますが、この振替貯金の払込手数と、それから払出の手数量、これは大体現行を一〇〇として、何%くらいの値上りになりますか。
第19回 参議院 郵政委員会 第5号
○瀧井治三郎君 両方とも大体六割以上ですね。
第19回 参議院 郵政委員会 第5号
○瀧井治三郎君 さつきお尋ねいたしました振替貯金の払込手数料と払出手数料、大体七割近くの値上げになつておりますが、政府では超緊縮予算、而も一年後には物価を相当下げるというような決意で進んでおる今日、七割近くも上げなければならないというその理由ですね、それをちよつと聞かせて頂きたいと思います。
第19回 参議院 郵政委員会 第5号
○瀧井治三郎君 続いてお尋ねいたしますが、どうも御提案になつておる時期が悪いので、一年だんだんらいにやられたら問題はないと思うのですが、これは改正されますのは、現在の何は何年ほど前に改正したものですか。
第19回 参議院 郵政委員会 第5号
○瀧井治三郎君 随分古いんだな。よくわかりました。
第18回 参議院 郵政委員会 第2号
○瀧井治三郎君 これは留保して……。
第16回 参議院 本会議 第26号
○瀧井治三郎君 和歌山県を中心とする今回の水害調査のため院議により派遣せられました結果につき御報告申上げます。 派遣せられました議員は、緑風会の島村軍次君、社会党第四控室の荒木正三郎君、社会党第二控室の赤松常子君、自由党から私の四名であります。一行は七月二十日東京を出発、先ず和歌山県庁を訪問いたし、県当局を通じ罹災県民に対し、参議院としての衷心からの見舞の言葉を述べ、且つ見舞金を贈呈いたしましたところ、知事、県議会議長等関係のかたがたか…