瀧井治三郎
会議録に記録された「瀧井治三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 358 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(瀧井治三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(瀧井治三郎君) 速記をつけて。
第22回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(瀧井治三郎君) ただいまの関係政府の方々の御出席はその御希望通り手配いたします。 ほかに御質問ございませんですか……。それでは本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十二分散会 —————・—————
第22回 参議院 逓信委員会 第4号
○委員長(瀧井治三郎君) それではこれより逓信委員会を開会いたします。 過般御決定をいただきました郵政事業の運営実情に関する調査及び電気通信並びに電波に関する調査につきまして、いずれも議長の承認を得ましたことをここに御報告いたします。 つきましては、右の調査に関連いたしまして、先般は郵政行政の実情について郵政大臣から御説明があり、また昭和三十年度における郵政事業並びに電気通信事業運営の基礎となるべき昭和三十年度予算の国会提出も間近のこと…
第22回 参議院 逓信委員会 第4号
○委員長(瀧井治三郎君) それでは郵政大臣初め郵政省当局も御出席になっておりますので、御意見なり御質問なりおありの方は順次御発言をお願いいたします。
第22回 参議院 逓信委員会 第4号
○委員長(瀧井治三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 逓信委員会 第4号
○委員長(瀧井治三郎君) 速記を始めて。
第22回 参議院 逓信委員会 第4号
○委員長(瀧井治三郎君) それでは暫時休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————・———— 午後一時二十五分開会
第22回 参議院 本会議 第6号
○瀧井治三郎君 ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件について、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の昭和三十年度収支予算、事業計画及び資金計画について国会の承認を求めんとするものでありまして、その内容を申し上げますと、まず収支予算につきましては、ラジオ関係においては、前期繰越収支剰余金一億五千万円、収入百十億二千余万円、支出総額百十一億七千余万円…
第22回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(瀧井治三郎君) それではこれより逓信委員会を開催いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題にいたします。 御承知の通り、本件は昨日衆議院において承認せられ、即ち日本院に送付、本委員会に正式に付託されました。それではこれより前回に引き続き質疑を行います。郵政省当局のほか、参考人として日本放送協会の古垣会長並びに岡部理事が出席されておりますから、順次御発言をお願いいたします。
第22回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(瀧井治三郎君) ほかに御発言はございませんか。
第22回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(瀧井治三郎君) ほかに御発言はございませんか。 速記をちょっととめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(瀧井治三郎君) 速記を始めて。 別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認め、本件の質疑を終局することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(瀧井治三郎君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第22回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(瀧井治三郎君) ほかに御発言はございませんか……。ほかに御発言もなければ、討論を終局し、直ちに採決を行うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(瀧井治三郎君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより本件の採択を行います。放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件に承認を与えることに御賛成の方の御挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(瀧井治三郎君) 全会一致と認めます。よって本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に先刻の討論中において述べられました永岡君の提出の付帯決議案を議題にいたします。 永岡君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(瀧井治三郎君) 総員挙手と認めます。よって永岡君提出の付帯決議案は全会一致をもって本委員会の議決とすることに決定いたしました。
第22回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(瀧井治三郎君) なお本院規則第百四条によりまして委員長の報告の内容につきましては、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになっておりますが、これは委員長に御一任を願うこととして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 逓信委員会 第3号
○委員長(瀧井治三郎君) 御異議ないものと認めます。 それから本件に承認を与えることに賛成された方は順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 左藤 義詮 柏木 庫治 永岡 光治 三木 治朗 大野木秀次郎 西川彌平治 島津 忠彦 津島 壽一 野田 俊作 久保 等 石坂 豊一 最上 英子 市川 房枝