瀧井治三郎
会議録に記録された「瀧井治三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 358 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 逓信委員会 第9号
○委員長(瀧井治三郎君) 大久保大臣にほかに関連してございましたら……。よろしうございますか。それでは。
第22回 参議院 逓信委員会 第9号
○委員長(瀧井治三郎君) 他に御質問ありませんか。
第22回 参議院 逓信委員会 第9号
○委員長(瀧井治三郎君) ほかに何か御発言はございませんか……。 積立金運用法の改正案もまだ予備審査の段階でありまするので、審議は後日に譲ることにして、本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 逓信委員会 第9号
○委員長(瀧井治三郎君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十八分散会
第22回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(瀧井治三郎君) それではただいまより逓信委員会を開催いたします。 本日の議題といたしましては電気通信並びに電波に関する調査、並びに簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案を予定いたしております。 それではまず本委員会において調査中の電気通信並びに電波に関する調査に関連いたしまして、先般左藤議員から御要求がありましたテレビジョン受像機等の物品税に関する件について御審議をお願いいたします。
第22回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(瀧井治三郎君) ただいま左藤委員からテレビ受像機及びラジオ受信機に対する物品税の税率の引き下げ、低率適用期間の延長等について、現に物品税法の一部を改正する法律案を審議中の大蔵委員会に対して善処方を申し入れる旨御意見がございましたが、本委員会一致の要望としてさよう取り計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(瀧井治三郎君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたしました。 なお申し入れの手続……。
第22回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(瀧井治三郎君) それでは先ほど決定いたしました申し入れの手続き等は委員長に御一任をお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
第22回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(瀧井治三郎君) ただいま左藤君の御申し入れ十分了承いたしました。万遺憾のないように取り計らいます。ほかに御異議がたければ、委員長において文案を作成の上、申し入れることにいたします。 —————————————
第22回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(瀧井治三郎君) それでは次に、先般久保委員から御要求のありました日本電信電話公社の予算に関する件について御審議を願います。
第22回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(瀧井治三郎君) 久保さんにちょっとお尋ねしますが、衆議院の予算委員会から大臣の出席を要諦されているのですが、大臣に予算委員会の方にお出ましを願ってよろしいですか。
第22回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(瀧井治三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(瀧井治三郎君) 速記を始めて。
第22回 参議院 逓信委員会 第8号
○委員長(瀧井治三郎君) 久保君の御要望は十分そのように手配をいたします。 時間も迫りましたので、本日はこれをもって散会いたします。 午後一時二分散会
第22回 参議院 本会議 第18号
○瀧井治三郎君 ただいま議題となりました簡易生命保険法の一部を改正する法律案、郵便年金法の一部を改正する法律案、郵便貯金法の一部を改正する法律案及び郵便振替貯金法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、簡易生命保険法の一部を改正する法律案について申し上げます。改正の第一点は、保険料計算の基礎を改正して、料金の引き下げをはかったことでありまして、現在簡易保険の保険料計算の基礎…
第22回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(瀧井治三郎君) それでは逓信委員会を開会いたします。 本日はまず簡易生命保険法の一部を改正する法律案、郵便年金法の一部を改正する法律案、郵便貯金法の一部を改正する法律案及び郵便振替貯金法の一部を改正する法律案、以上四案を一括して議題といたします。 なお去る五月二十六日衆議院において簡易生命保険法の一部を改正する法律案は、第三十一条第二項の改正規定中、第四号削除の修正を加え修正議決、他はいずれも内閣提出の原案通り可決の上本院に送…
第22回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(瀧井治三郎君) ほかに御発言もないようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(瀧井治三郎君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより四案を一括して討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。なお付帯決議の御意見がありますれば、慣例によってこれは討論中にお述べを願います。ほかに御発言はございませんか。
第22回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(瀧井治三郎君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(瀧井治三郎君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。簡易生命保険法の一部を改正する法律案、郵便年金法の一部を改正する法律案、郵便貯金法の一部を改正する法律案及び郵便振替貯金法の一部を改正する法律案、以上四案全部を問題に供します。右四案を衆議院送付の原案通り可決するに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕