濱野清吾
会議録に記録された「濱野清吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,706 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1957/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会46 件・46%
- 法務委員会44 件・44%
- 決算委員会4 件・4%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 運輸委員会 第9号
○濱野委員 私のお伺いするところでは、一三%の運賃値上げが倍になっておる、はなはだしきは一〇〇%になっているというようなことができる可能性が十分にある、こういうふうにも考えておるわけです。そこでそういうものにつきましては、十分研究をしていただいて、なるべくでこぼこの運賃がないような工夫と配慮をぜひ一つ要請したい、こういうことです。
第26回 衆議院 運輸委員会 第9号
○濱野委員 私の質問はこれで終ります。
第26回 衆議院 運輸委員会 第2号
○濱野委員 私も、国内における製油会社の名前とその資本金、それを一緒にお願いいたします。
第24回 衆議院 運輸委員会 第36号
○濱野委員 久保経理局長には国鉄にお帰りになって早々お尋ねしては恐縮でありますが、ちょっとこれに関連してお尋ねしておきたい点がございます。二点です。国鉄ではバス事業経営にどれだけの資金を投じているか、それから一体国鉄の事業だけから見て赤字になっているのか黒字になっているのか、この二点について、わかりましたらお答え願いたい。
第24回 衆議院 運輸委員会 第36号
○濱野委員 運輸省ではおわかりでしょう。
第24回 衆議院 運輸委員会 第36号
○濱野委員 投資額は……。
第24回 衆議院 運輸委員会 第36号
○濱野委員 この問題は輸送関係に従事している方々は必ず重大な関心を持っているわけであります。さらにまた国鉄出身の先輩は、国鉄の連絡、培養その他の意味においてバスを運行するということについては、消極的な態度をとるべきだということをみな主張している。これは一つ考えてみなれけばならぬことじゃないか。国鉄は国鉄だけの輸送という考えでなくして、国の産業に関連しての国鉄であり、バス事実である。そういう大きな見地から日本の輸送面というものを考えれば、…
第24回 衆議院 運輸委員会 第36号
○濱野委員 関連して。今の証書を見たと言うが、総裁は見たわけではないですね。
第24回 衆議院 運輸委員会 第36号
○濱野委員 それからもう一つ聞いておきたいのですが、総裁は加賀山前総裁から聞いたわけでもございませんね。
第24回 衆議院 運輸委員会 第36号
○濱野委員 それから売主から聞いたわけでもございませんね。
第24回 衆議院 運輸委員会 第36号
○濱野委員 私がそれをお聞きしたのは別に理由はないのですが、ただこれは将来のこともあるので、それだけは十分注意してお答えを願いたいと思ったのです。
第24回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第5号
○濱野小委員長 ただいまより運輸委員会観光に関する小委員会を開会いたします。 観光施設接収解除問題に関して調査を進めます。本問題に関しましては、前回の小委員会において政府委員より説明を聴取いたしましたが、一向に満足すべき経過の説明、事案解決の答弁がなかったことは、小委員各位の御承知の通りであります。それで前回の小委員会においては、責任ある答弁を承わらなければ、これ以上小委員会を続行しても無意義であると断じまして散会し、本日政府の責任ある…
第24回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第5号
○濱野小委員長 委員長から補足質問をしておきますが、ただいま欧米局長のお答え中に、守山地区に施設いたしましたものが収容力不足で、従ってその方の建築が完了次第名古屋の観光ホテルを引き渡す、こういうようなお話でありますが、当方の調査によると、守山の建設物につきましては十分収容力があって、不足するという事実は毛頭ないという結論に到達しているのであります。ただいま欧米局長のお話のようだと、新しく事をかまえて、また遷延するの挙に出たのではないかと…
第24回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第5号
○濱野小委員長 この際お諮りいたします。議員横山君より小委員会において発言をいたしたい旨申し出がありますので、この際これを許したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第5号
○濱野小委員長 御異議なしと認めます。横山利秋君。
第24回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第5号
○濱野小委員長 委員長からちょっとお尋ねしておきますが、千葉局長のお述べになった、司令官からは移転明け渡しの命令が出ている、これはいつ出ているのですか。
第24回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第5号
○濱野小委員長 四月二十二、三日ですね。それから大石不動産部長にお尋ねしておきますが、四月二十二、三日に司令官から移転明け渡しの命令が出たという事実を調達庁では承知ですか。外務省で言っているのですが……。
第24回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第5号
○濱野小委員長 大石不動産部長に委員長として聞いておきます。内容のいかんは知らないというのはどういう意味ですか。司令官から移転明け渡しの命令が出たという、それだけはあなた承知ですか。
第24回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第5号
○濱野小委員長 その後現地の状況を視察になりましたか。われわれの調査によると、その後新たな人間を、病院関係将校四十名と女教師二十八名を転入させて、そうして状態が違ったという説明のもとにさらに居すわろうとしている事実の説明が行われているのであるが、この事情を調査しましたか。
第24回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第5号
○濱野小委員長 無責任だ。日本の政府が誠意がないじゃないか。それではもう一つお伺いしておきます。千葉政府委員に伺いたいが、第一ホテルは八月中に明け渡すことになっているという御説明がありましたが、これはだれとの約束でございましょうか。