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日本放送協会経営委員会委員長衆議院参議院
総発言数
1,617
直近の所属会派
直近の役職
日本放送協会経営委員会委員長
直近の発言日
1997/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会98 件・98%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 1,617 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,617 20 を表示
社会民主党・市民連合1997/06/12

140衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第6号

○濱田(健)委員 ありがとうございました。

社会民主党・市民連合1997/06/06

140衆議院 予算委員会 第26号

○濱田(健)委員 社民党の濱田健一でございます。 兄のような岡光、弟のような茶谷と、茶谷さんに悪いことをしたというふうに裁判の冒頭陳述で述べられた小山さんが、埼玉、山形、長野と補助金を食い物にするように事業の展開を図っていく状況の中で、今のような結果にならなければ、岡光さん、あなたはもっと力をかしていたのではないかと私は思うのですが、いかがでしょうか。

社会民主党・市民連合1997/06/06

140衆議院 予算委員会 第26号

○濱田(健)委員 事実関係を争っていないという、あなたは、これまでの各委員の質問に対しての返答は、心からの反省や誠実の言葉が聞こえないのはなぜなのかなと私は思っているところであります。子供たちに与えた影響、国の厚生行政に対する信頼の失墜に対して、心からの言葉はないのでしょうか。

社会民主党・市民連合1997/06/06

140衆議院 予算委員会 第26号

○濱田(健)委員 あなたの置かれていた立場から見て、行政の中枢に金銭腐敗や汚職が起こらないようにする知恵はありますか。

社会民主党・市民連合1997/06/06

140衆議院 予算委員会 第26号

○濱田(健)委員 今述べられた言葉は、次官という行政のトップにおられたあなたが、ルールを逸脱したときにこれを厳しくチェックするコントロールシステムがなかったということを述べておられるのですか。

社会民主党・市民連合1997/06/06

140衆議院 予算委員会 第26号

○濱田(健)委員 あなたの所属されていた役所やその他の役所でも、幹部になられると、ウイークデーに出張に行かれて、金曜日に帰ってきたことにして、土曜日、日曜日、国政等の選挙があるときには選挙の活動をされる慣習があるやに聞いておりますが、それはいかがでしょうか。

社会民主党・市民連合1997/06/06

140衆議院 予算委員会 第26号

○濱田(健)委員 宗像誠也という教育学者が「教育とは人間の尊厳を確立するプロセス」という言葉を残していますが、大変失礼な言い方かもしれませんけれども、岡光さんが小学校から大学までの学校教育の中で、今のあなたという人間を形づくるために一番ためになったということはどういうところでしょうか。

社会民主党・市民連合1997/06/06

140衆議院 予算委員会 第26号

○濱田(健)委員 時間がありません。 日本の官僚はしっかりしているとかつてはよく言われたようですが、元官僚としての岡光さんは、それはどういうところを指しているとお思いでしょうか。仕事の面でしょうか、お金の面でしょうか。

社会民主党・市民連合1997/06/06

140衆議院 予算委員会 第26号

○濱田(健)委員 岡光参考人がそもそも福祉行政を志された動機は何でしょうか。

社会民主党・市民連合1997/06/06

140衆議院 予算委員会 第26号

○濱田(健)委員 今の志が挫折されたというふうに私は思うわけでございますが、とにかく、子供たちや多くの国民にいろいろな課題を、そして福祉行政に対する不信を投げかけられました参考人を本当に証人喚問をしていただきたいなという思いで、質問を終わりたいと思います。

社会民主党・市民連合1997/06/04

140衆議院 運輸委員会 第18号

○濱田(健)委員 いつも最後の社会民主党の濱田健一でございます。 今回の法案には社会民主党として賛成しているという立場で、その他の件についても六点ほどお伺いしたいと思います。 まずは、けさから出ておりますとおりに、船舶の安全性に関しまして、ナホトカ号沈没事故から五カ月たちましたが、国内船については、船腹を二重底にするとか、老朽船に対するいろいろな対応が進められていると聞きますけれども、国外船についてはその辺がどのようになっているのかを含…

社会民主党・市民連合1997/06/04

140衆議院 運輸委員会 第18号

○濱田(健)委員 今局長が、幾重にも安全性を高める取り組みということでお話をされましたが、日本海の油流出事故、環境そして産業、多くの人力という観点からも、とにかく二度と起こしてはならない、これは日本だけではなくて世界のどの海でもということでございますので、より強力な検査体制、監視体制というのを要請しておきたいと思います。 二点目ですが、雇用関係について若干お伺いいたします。 本州四国連絡橋、明石海峡大橋の供用開始が、来年の四月ということ…

社会民主党・市民連合1997/06/04

140衆議院 運輸委員会 第18号

○濱田(健)委員 ですから、効力を持っているのかどうか、そのことだけでいいのです。 〔村田(吉)委員長代理退席、委員長着席〕

社会民主党・市民連合1997/06/04

140衆議院 運輸委員会 第18号

○濱田(健)委員 さまざまな仕事をされる皆さんがいらっしゃるわけですが、この協定書の中には、港運事業に関連する労働者の皆さん方の雇用対策についても記されていると思います。橋がかかるわけですので、港運事業者の荷役取扱量が減少する、そして港湾労働者の雇用不安が起こることを想定しているというふうに思うのですが、あと九カ月に迫った現段階で、今、小坂さんからお話がありましたとおり、いろいろな方策を講じていらっしゃるということで、雇用対策に万全の措…

社会民主党・市民連合1997/06/04

140衆議院 運輸委員会 第18号

○濱田(健)委員 建設省としてはというふうに今前置きをされて言われましたが、私としては、この署名をされたときに建設省の道路局長が筆頭になってされたというふうに理解しております。お伺いするところでは、運輸省や労働省等含めた窓口になっていらっしゃるというふうに理解しているわけですが、今の答弁は、全体を通してのことなのか、建設省だけのことなのか、全体を通してあらゆる角度からやっていらっしゃるのかどうか、そこを答えてください。

社会民主党・市民連合1997/06/04

140衆議院 運輸委員会 第18号

○濱田(健)委員 お聞きするところによりますと、ことしの九月にも雇用創出のための、どういう仕事があります、その数はどのぐらい受け入れることができるでしようというような具体的なものを、働いていらっしゃる皆さん、または所属されている労働組合の皆さん方にも示していただくようにお伺いしているわけです。確実にいっだということは今お答えいただけなくても、方向性としてはそれで進んでいるのかどうか、そして、各労働組合と働いている皆さん方との中身の詰めと…

社会民主党・市民連合1997/06/04

140衆議院 運輸委員会 第18号

○濱田(健)委員 ありがとうございました。 次は、航空機が発達しまして飛行機による移動というのはポピュラーになっているのは事実なんですが、やはり飛行機に乗らないという人もいっぱいいるのですよね。私が時々不思議に思っていることを質問するのですが、いわゆる東海道・山陽新幹線と東北・上越新幹線の乗り入れの問題なんです。 地盤の問題とか車両の問題等々あるのだということは知っているということを前置きしながらお聞きしたいのですが、この東海道・山陽新…

社会民主党・市民連合1997/06/04

140衆議院 運輸委員会 第18号

○濱田(健)委員 さまざま克服しなければならない課題というふうに、今局長はおっしゃいました。それはそれで認めざるを得ないところがあるような気もするのですが、やはり国民から見たら、なぜ直通で行けないのかということを考えざるを得ないのですね。この件については、時間がありませんので、これ以上はきょうは論議の対象としませんけれども、将来に向けての展望として、今後とも質問の中でさせていただきたいというふうに思います。 もう一点は、物流関係なんです…

社会民主党・市民連合1997/06/04

140衆議院 運輸委員会 第18号

○濱田(健)委員 この点についても、時間が来ましたので、またもう少ししっかり調べて、今の局長の答弁のとおりなのかどうか、論議をさせていただきたいというふうに思います。 最後に、一つだけ鉄道局の方にお願いしておきたいと思います。 教育の部分で、いじめ、登校拒否を含めて、高等学校に行けなかったり、高等学校を卒業できなかったという子供たちが今大検の予備校に通っているという現実が各地で見られます。私の町でも、ある大検の予備校なんですが、生徒数が…

社会民主党・市民連合1997/05/28

140衆議院 運輸委員会 第17号

○濱田(健)委員 平成八年度の運輸白書を読ませていただきました。いろいろ丁寧に記載をされておりまして、運輸省がいわゆる旅客の安全性や、その他所管の部分について一生懸命取り組まれておられることを認識したところでございます。 この中で、JR各社は当然運輸としての安全性の確保に努力をし、鉄道の事故件数や死傷者数が減少傾向にあるというふうに記載をされているわけです。安全確保がされる中で、具体的にどのように年次ごとにその数値が減ってきているのかと…