濱田健一
会議録に記録された「濱田健一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,617 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本放送協会経営委員会委員長
- 直近の発言日
- 2014/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 1,617 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 総務委員会 第3号
○参考人(浜田健一郎君) 私の個人的感想として確かにそのように申し上げました。
第187回 参議院 総務委員会 第3号
○参考人(浜田健一郎君) 亡くなられた方には、思想信条の別を超えて、畏敬の念を持ってお送りする文化が日本にはあるのではないかなというふうに思っておりますので、そういう意味で申し上げました。
第187回 参議院 総務委員会 第3号
○参考人(浜田健一郎君) かなり批判的な印象を持たれる言葉かなというふうに思っています。
第187回 参議院 総務委員会 第3号
○参考人(浜田健一郎君) 放送番組につきましては、放送法で委員の御指摘のとおり規定をされております。また一方、放送法には、経営委員は個別の放送に干渉又は規律してはならない旨の定めもあります。 百田委員の個人的発言の内容に対する見解は申し上げる立場にはございませんが、経営委員会は様々な考え方を持つ委員の合議体であり、個々の委員の意見が個別番組に反映されることはないというふうに認識をしております。 経営委員長といたしましては、各委員がNHK…
第187回 参議院 総務委員会 第3号
○参考人(浜田健一郎君) 本日は、様々な御指摘をいただきました。これを踏まえ、今後とも経営委員会として適切な運営ができますよう努力をしてまいります。
第186回 参議院 総務委員会 第29号
○参考人(浜田健一郎君) 御指摘の役員人事案は、経営委員会の当日に示されました。これは、会長から、情報の漏えいを避けるために氏名は経営委員会の当日まで示さないことにしたいとの提案がその前の三月二十六日の経営委員会の場であったことを受けたものであります。 これまでは、理事の任命につきましては、付議すべき事項の具体的な名前まで事前に通知する慣例がありました。今回の手順については、経営委員からも様々な意見があり、今後は情報管理を徹底しつつ十分…
第186回 参議院 総務委員会 第29号
○参考人(浜田健一郎君) 経営委員会は、法令にのっとり粛々と委員会業務を行っているというふうに思います。現時点で、今委員の御指摘のような状況にはなっておらないというふうに思っております。
第186回 参議院 総務委員会 第29号
○参考人(浜田健一郎君) 今御指摘の四月十九日の佐賀放送局で開催されました視聴者のみなさまと語る会につきましては、四月二十二日の経営委員会で出席した委員から報告を受けました。先ほど委員の方からございましたように、参加した視聴者の方から、会長の発言、辞表問題等について厳しい意見もいただいたという報告でございました。このような意見を経営委員会としては真摯に受け止めながら、地道に信頼回復の努力を続けていきたいというふうに考えております。 それ…
第186回 参議院 総務委員会 第29号
○参考人(浜田健一郎君) 五月二十四日に青森放送局で開催した視聴者のみなさまと語る会には三十名の視聴者が参加され、様々な御意見をいただきました。当日の状況については、会長に関する意見のほか、受信料の公平負担、番組の民放化の問題、それから災害報道に関する意見など、様々な意見が寄せられたというふうに聞いております。
第186回 参議院 総務委員会 第29号
○参考人(浜田健一郎君) まず、六月の十八日の発言につきましては、報道があることは承知しておりますが、まだ本人に真意を確認しておりませんので、それ以前の言動についての考え方を述べさせていただきます。 御質問の発言は、経営委員として発言されたものではないと認識しておりますので、個々の発言に対するコメントは差し控えたいというふうに思います。 経営委員の発言に対する経営委員会の認識としては、今年二月十二日に行った一定の節度を持って行動するとい…
第186回 参議院 総務委員会 第29号
○参考人(浜田健一郎君) 私としては、各委員一人一人が経営委員会の申合せを踏まえ、一定の節度を持って自律的に行動していただくことが原則であるというふうに考えております。 委員長として、今後もこの申合せの趣旨が徹底されるよう努力していきたいと考えております。場合によっては、経営委員会の場で話し合っていくこともあるというふうに考えております。
第186回 参議院 総務委員会 第28号
○参考人(浜田健一郎君) そういう附帯条件は付いておりませんでした。
第186回 参議院 総務委員会 第28号
○参考人(浜田健一郎君) はい、そのように思っております。
第186回 参議院 総務委員会 第28号
○参考人(浜田健一郎君) 担務とそれから職掌につきましては、時々の状況に応じ、それから理事の状況に応じて適切に判断されていくものだろうというふうに思っています。 そういう意味では、必ずしも経営企画だから専務理事という事例はなかったと、そういうふうに固定的な事例ではなくて、私が経営委員になったときはたしか経営委員の方が、企画担当がいわゆる理事の方であったこともあったというふうに思っております。
第186回 参議院 総務委員会 第28号
○参考人(浜田健一郎君) 保留された方々の理由は、審議時間が十分に取れていないということだったというふうに記憶しております。
第186回 参議院 総務委員会 第28号
○参考人(浜田健一郎君) ある意味では二名という形の規模の小さい人事案件でありましたので、与えられた時間で議論はできたというふうに判断をいたしました。
第186回 参議院 総務委員会 第28号
○参考人(浜田健一郎君) 状況によってはそういうケースもあり得るかなというシミュレーションはしておりましたけれども、今回はそういう判断に至らなかったということでございます。
第186回 参議院 総務委員会 第28号
○参考人(浜田健一郎君) これまでは、放送法施行規則の趣旨を踏まえ、理事の任命については付議すべき事項の具体的な名前まで事前に通知するという慣例がありました。今回の手順については、経営委員からも様々な御意見がありました。今後は、情報管理を徹底しつつ十分な審議時間を確保できるような改善が必要だと考えておりますので、執行部とも話し合っていきたいと思っております。
第186回 参議院 総務委員会 第28号
○参考人(浜田健一郎君) ちょっと今のところ具体的事例が思い付かないのでありますけれども。
第186回 参議院 総務委員会 第28号
○参考人(浜田健一郎君) 御指摘いただきました経営委員会の規程とは、経営委員会の会議の運営に関する規程、経営委員会議事運営規則であります。 この規則は、経営委員会規程第六条の定めに従って経営委員会が自ら定めたものであります。平成十九年の改正放送法により制定された当初から、当時の経営委員会の決定により非公表とさせていただいている部分もあります。 経営委員会としては、議事録で詳細が公表できないときでも、概要を記載するなどして経営委員会の透明…