濱田健一
会議録に記録された「濱田健一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,617 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本放送協会経営委員会委員長
- 直近の発言日
- 2015/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 1,617 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 予算委員会 第9号
○浜田参考人 NHKは、受信料で成り立つ公共放送であり、放送法で定められた理念を実現するためにも、全会一致での御承認をあくまでも追求すべきである、そういうふうに考えております。 二十七年度の収支予算、事業計画については、全会一致の承認を目指して全力で取り組むよう執行部に申し入れいたしました。経営委員会としても、そのための監督はしっかり行っていきたいというふうに思っております。 何とぞ御審議、御承認賜りますようお願いいたします。
第189回 衆議院 予算委員会 第9号
○浜田参考人 繰り返しになりますけれども、あくまでも全会一致を目指していただきたいというふうに思っております。
第189回 衆議院 予算委員会 第9号
○浜田参考人 先ほどもお答えいたしましたように、あくまでも全会一致を求めていただきたいというふうに思っております。
第189回 衆議院 予算委員会 第9号
○浜田参考人 そのように思っております。
第189回 衆議院 予算委員会 第9号
○浜田参考人 そのような御懸念を招いていることは大変残念なことと考えております。 しかし、今は、経営委員会といたしましては、平成二十七年度の収支予算、事業計画を国会で全会一致で御承認いただけるよう努力し、次期経営計画を着実に実行することを執行部に求めているところであります。 会長以下執行部には、皆様の御理解を賜るための最大限の努力を行っていただきたいし、経営委員会としてもその監督はしっかり行っていきたいというふうに思っております。
第189回 衆議院 予算委員会 第9号
○浜田参考人 籾井会長以下執行部、それから経営委員会を含めての義務で、努力事項であろうというふうに思っています。
第189回 衆議院 予算委員会 第9号
○浜田参考人 努力を行うことは、会長以下執行部の義務であるというふうに思っています。
第189回 衆議院 予算委員会 第9号
○浜田参考人 そのような御指摘をいただきましたことは大変残念なことだというふうに思っています。
第189回 衆議院 予算委員会 第9号
○浜田参考人 繰り返しになりますけれども、御指摘いただきましたことは大変残念だというふうに思っています。
第189回 衆議院 予算委員会 第9号
○浜田参考人 経営委員会は十二人の経営委員の合議体であります。その意見集約を踏まえて、注意を申し上げたり申し入れをしたり、そういうことを行っております。
第189回 衆議院 予算委員会 第9号
○浜田参考人 昨日も経営委員会の中で意見交換を行い、その意見交換の結果を踏まえ、会長に申し入れをいたしました。全会一致をもって、最大限の努力をすべきだということでやっております。
第189回 衆議院 予算委員会 第8号
○浜田参考人 五日の会見での会長の発言については、先週、会長にお会いして真意をただしました。また、十八日の民主党総務部門会議の発言に関しましては、一刻も早く事態の収拾を行うよう要請いたしました。 その内容を踏まえて、次回二十四日の経営委員会において、経営委員会としての対応を議論していきたいというふうに考えております。
第189回 衆議院 予算委員会 第7号
○浜田参考人 経営委員会といたしましては、資格要件を定め、籾井会長がそれに適した方であったということで、委員会として籾井会長を決定し、要請をいたしました。
第189回 衆議院 予算委員会 第7号
○浜田参考人 放送法第五十五条で、経営委員会による会長の罷免についての定めがあることは承知しております。しかし、今、経営委員会といたしましては、平成二十七年度の収支予算、事業計画を国会で全会一致で御承認いただき、次期経営計画を着実に実行することを執行部に求めているところであります。 会長以下執行部には、皆様の御理解を賜るための最大限の努力を行っていただきたい、また、経営委員会としても、そのための監督をしっかり行っていきたいというふうに思…
第189回 衆議院 予算委員会 第7号
○浜田参考人 籾井会長には、事態を一刻も早く収拾し、来年度のNHKの予算の国会での御承認を得ていただきたいというふうに考えております。 経営委員会としては、会長以下執行部が協力して公共放送の使命を果たすよう監督してまいりたいと思っております。
第187回 参議院 総務委員会 第3号
○参考人(浜田健一郎君) 私は、当日の委員会は事情によりまして欠席をしておりましたが、報告で聞いております。七月二十二日の経営委員会で、全ての付議事項が終了した後に、百田委員より放送された番組に対して感想が述べられ、事実関係についての質問があり、これに対しての執行部からの見解が述べられたというふうに聞いております。 今委員の方から議事録の公表についてのお問合せもあったわけなんですけれども、放送法第四十一条では、委員長は、経営委員会の終了…
第187回 参議院 総務委員会 第3号
○参考人(浜田健一郎君) それにつきましては、委員の任命につきましては私の申し上げる立場ではないというふうに思っておりますが、経営委員会としては、意見交換の場も設け、申合せを行うなど、できる限りの努力を続け意思統一を図っていきたいというふうに思っております。
第187回 参議院 総務委員会 第3号
○参考人(浜田健一郎君) 平成二十七年度からの次期経営計画については、これまで建設的な意見交換を積み重ねておりましたが、経営委員会と執行部との間で基本的な方向性についてはおおむね一致に至っております。 その方向性につきましては、一つ、メディア環境等の変化を踏まえ、二〇二〇年の東京オリンピック・パラリンピックを見据えた取組とすること。二、報道コンテンツの強化、とりわけ、国際放送、国際発信の強化、インターネットを活用した発信など、新サービス…
第187回 参議院 総務委員会 第3号
○参考人(浜田健一郎君) 今大臣が御答弁になられましたけれども、私も経営委員としての職務以外の場において、自らの思想信条に基づいて行動すること自体は基本的には妨げられないと認識をしております。 しかしながら、そのような立場であっても、NHKの経営委員であるがゆえに社会の注目を集めるということもあり、二月の経営委員会では、改めて委員各自が服務準則を遵守し、公共放送の使命と社会的責任を自覚し、一定の節度を持った行動をすることを申し合わせてお…
第187回 参議院 総務委員会 第3号
○参考人(浜田健一郎君) 先ほどお答えしましたけれども、二月に申合せを行った以降、直近の委員会でも各委員間で意見交換を行い、二月の申合せの再確認を行っております。引き続き、努力をしていきたいというふうに思っております。