濱田健一
会議録に記録された「濱田健一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,617 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本放送協会経営委員会委員長
- 直近の発言日
- 2015/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 1,617 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○浜田参考人 先日の会長会見につきましては、確かに会長から真意をお聞きしました。 本件につきましては、新聞報道以上のことは私承知しておりませんので、今のところ予定はありません。
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○浜田参考人 仮定の御質問でございますので、コメントを差し控えさせていただきたいというふうに思います。
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○浜田参考人 経営委員会は、総合的に、自律的に、合議の上、判断したいというふうに思っております。
第189回 衆議院 予算委員会 第15号
○浜田参考人 先日の経営委員会で意見交換を行いました。その結果を踏まえて、執行部としては、全会一致で予算承認をお認めいただくよう最大限の努力をしていただきたいという旨の申し入れを行いました。
第189回 衆議院 予算委員会 第15号
○浜田参考人 NHKは皆様の受信料で成り立っている公共放送であり、放送法で定められた理念を実現するためにも、全会一致の御承認をあくまでも追求すべきだというふうに考えております。 二十七年度の収支予算、事業計画については、全会一致の承認を目指して全力で取り組むよう執行部に申し入れております。経営委員会としても、そのための監督はしっかり行っていきたいと考えております。 何とぞ、どうぞよろしくお願いいたします。
第189回 衆議院 予算委員会 第15号
○浜田参考人 御指摘いただきました点につきましては、経営委員会が、放送法に則し、自律的に総合的に合議によって適切に判断するものと認識をしております。 現時点では、経営委員会といたしましては、平成二十七年度の収支予算、事業計画を国会で全会一致で御承認いただけるよう努力し、次期経営計画を着実に実行することを執行部に求めております。
第189回 衆議院 予算委員会 第15号
○浜田参考人 御指摘のような点につきましては、経営委員会が放送法に則し自律的に、総合的に合議によって適切に判断するものと認識をしております。(発言する者あり)
第189回 衆議院 予算委員会 第14号
○浜田参考人 このような事態になっていることは大変残念だというふうに思っておりますけれども、会長以下執行部には、皆様の御理解を賜るための最大限の努力を行っていただきたい、また、経営委員会としても、そのための監督はしっかり行っていきたいというふうに思っております。
第189回 衆議院 予算委員会 第14号
○浜田参考人 現時点では、あくまでも全会一致で御承認いただけるように執行部以下努力をしていただきたいというふうに思っております。
第189回 衆議院 予算委員会 第14号
○浜田参考人 現段階では、あくまでも全会一致のための努力をしていただきたいということでございます。御理解いただきたいと思います。
第189回 衆議院 予算委員会 第14号
○浜田参考人 御指摘の点につきましては、経営委員会が放送法に即し自律的、総合的に合議によって適切に判断するものと認識をしております。 現時点では、経営委員会といたしましては、平成二十七年度の収支予算、事業計画を国会で全会一致で御承認いただけるよう努力し、次期経営計画を着実に実行することを執行部に求めているところであります。 二〇二〇年の東京オリンピック・パラリンピックは、NHKのみならず日本の放送業界にとっても大きな節目の年だというふう…
第189回 衆議院 予算委員会 第14号
○浜田参考人 現時点で申し上げられるのは、経営委員会は、先ほども申し上げましたけれども、放送法に則し、自律的に、総合的に、合議によって適切に判断するものというふうに認識をしております。
第189回 衆議院 予算委員会 第14号
○浜田参考人 繰り返しになりますけれども、経営委員会は、放送法に則し、自律的に、総合的に、合議によって適切に判断してまいります。
第189回 衆議院 総務委員会 第3号
○浜田参考人 お答えいたします。 これまで、会長の言動等を理由に経営委員会が注意や申し入れを行った事例は、他に承知しておりません。 このような事態となっておりますことは、大変残念だと思っております。会長以下執行部には、皆様の御理解を賜るための最大限の努力を行っていただきたい、また、経営委員会としてもしっかり監督をしていきたいというふうに思っております。 以上でございます。
第189回 衆議院 総務委員会 第3号
○浜田参考人 経営委員会では、資格要件を議論し、資格要件に合致する方ということで、当時の籾井氏に就任を要請したということでございます。
第189回 衆議院 総務委員会 第3号
○浜田参考人 先ほど申し上げましたけれども、六つの資格要件を挙げ、それで、総合的に見て合致する方だという判断を経営委員会としてはいたしました。
第189回 衆議院 総務委員会 第3号
○浜田参考人 事実関係を申し上げますと、籾井氏を審議した会合は二回で、審議時間は一回目が二時間半、二回目は一時間程度であったということでございます。 一定の時間的制約はありましたけれども、委員全員が資格要件に合致する方だと判断をいたしました。 私どもとしては、実質的な審議はできたのかなというふうに思っております。
第189回 衆議院 総務委員会 第3号
○浜田参考人 放送法第五十五条では、資格要件、会長、監査委員もしくは会計監査人について、職務の執行の任にたえないと認めるとき、または職務上の義務違反その他会長、監査委員もしくは会計監査人たるに適しない非行があるときは、これを罷免することができると定めております。 これに該当するかどうかについては、具体的な事例はありません。御質問のような点につきましては、経営委員会が、放送法に則し、自律的、総合的に合議によって判断するものと認識をしており…
第189回 衆議院 総務委員会 第3号
○浜田参考人 御指摘のような懸念を持たれる事態を招いたことは大変残念だと思います。 一方で、去る一月に議決をしましたNHKの次期三カ年経営計画は、国際放送の充実や、放送と通信の融合時代の新たなサービスなどへの取り組みの充実が盛り込まれており、経営委員会として満足できる内容であったというふうに思っております。 この計画の実現のためにも、籾井会長には、事態を一刻も早く収拾し、国会でNHK予算の全会一致での御承認をいただけるよう努力をしていた…
第189回 衆議院 総務委員会 第3号
○浜田参考人 担務につきましては、会長の人事権の範疇だというふうには思っております。 ただ、理事の任免につきましては、放送法上、経営委員会の同意を得る必要がありますので、個別の提案が出された時点で適切に判断してまいりたいというふうに思っております。