濱田健一
会議録に記録された「濱田健一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,617 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本放送協会経営委員会委員長
- 直近の発言日
- 2015/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 1,617 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 予算委員会 第9号
○参考人(浜田健一郎君) 監査委員会からそういう報告を受けております。
第189回 参議院 予算委員会 第9号
○参考人(浜田健一郎君) 先ほども申し上げましたけれども、監査委員会からは事情聴取の際のやり取りであったというふうな報告を受けております。
第189回 参議院 予算委員会 第9号
○参考人(浜田健一郎君) ハイヤー利用についての事実確認だったというふうに聞いております。
第189回 参議院 予算委員会 第9号
○参考人(浜田健一郎君) そういう内部通報があって監査委員会が調査のために動いたというふうに聞いております。
第189回 参議院 予算委員会 第9号
○参考人(浜田健一郎君) 監査委員会の報告書には、会長が就任した平成二十六年一月から平成二十七年二月までの間に会長名で休日にハイヤー乗車票が使われた事例は他にないことを確認していると記載をされております。
第189回 参議院 予算委員会 第9号
○参考人(浜田健一郎君) 確認されておりません。
第189回 衆議院 総務委員会 第6号
○浜田参考人 会長の任命に当たりましては、経営委員会は自主的、自律的に資格要件を定め、その後、推薦理由、経歴、実績等を確認し、本人からも所信を伺って、総合的に判断をしております。 経営委員会といたしましては、委員会の議論を踏まえて、定めた内規に従って、自律的に粛々と行っているというふうに考えております。
第189回 衆議院 総務委員会 第6号
○浜田参考人 面識はございました。
第189回 衆議院 総務委員会 第6号
○浜田参考人 経済界の人、マスコミの人、官僚の人、OBの方ですけれども、一緒の懇親会がありまして、そのメンバーでありましたので、存じ上げておりました。
第189回 衆議院 総務委員会 第6号
○浜田参考人 正確な年数は覚えておりませんけれども、たしか、籾井会長が三井物産の常務でいらっしゃったというふうに記憶しております。
第189回 衆議院 総務委員会 第6号
○浜田参考人 私は、経営委員長でございましたので、当時は、委員の推薦をもって、経営委員長が個別の方を推薦してはいけないという理由はなかったと思いますけれども、推薦を待っておりました。 要は、具体的に申し上げると、ほかの委員の御推薦があったということでございます。
第189回 衆議院 総務委員会 第6号
○浜田参考人 過程の中身でございます。選考過程の議論でございますので、御紹介するのは控えさせていただきたいというふうに思います。
第189回 衆議院 総務委員会 第6号
○浜田参考人 はい、そのとおりでございます。
第189回 衆議院 総務委員会 第6号
○浜田参考人 私もびっくりしました。
第189回 衆議院 総務委員会 第6号
○浜田参考人 済みません。私の記憶では、当日、委員からの推薦を開票したというふうに思っております。
第189回 衆議院 総務委員会 第6号
○浜田参考人 私自身は取材を受けておりませんので、その記事の内容についてはコメントできません。
第189回 衆議院 総務委員会 第6号
○浜田参考人 そこは若干、事実関係的に申し上げますと、会長候補として推薦することを決めたということでございまして、松本前会長につきましては絞った議論をしていたわけではございません。会長候補として適切かどうかの議論をして、適切であるという議論があったということでございます。
第189回 衆議院 総務委員会 第6号
○浜田参考人 私の記憶では、当日は複数の方が推薦されておりまして、その中で採決をして、一番最初に現会長の採決になりまして、それでそのときに全会一致になった、そういう経緯だったというふうに思っています。 私といたしましては、一連のプロセスは内規に従って自律的に粛々とできたというふうに思っております。
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○浜田参考人 全会一致につきましては、去る一月十五日の経営委員会で、平成二十七年度予算の議決に当たり、私から、全会一致の承認を目指して全力で取り組んでいただきたいと申し上げました。 今は、皆様の御理解を賜るための最大限の努力を行っていただきたいと思いますし、経営委員会としても、そのための監督はしっかり行っていきたいというふうに思っております。
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○浜田参考人 新聞に報道されているのは承知しておりますけれども、それ以上ございませんので、今、仮定の話についてはコメントを差し控えさせていただきたいというふうに思っております。