濱村進
会議録に記録された「濱村進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,026 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生18 件
- 医療7 件
- 防災7 件
- 半導体5 件
- デジタル行政5 件
- 経済安保4 件
- 住宅・不動産4 件
- スタートアップ3 件
- 農業2 件
- 教育2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会70 件・70%
- 農林水産委員会13 件・13%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会10 件・10%
- 内閣委員会総務委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 総務委員会 第9号
○濱村委員 ぜひ取り組んでいただきたいと思います。 最後に、予算についてしっかりと聞いてまいりたいと思うんですけれども、NHKというのは、もちろん政府の広報機関ではないわけでございます。公平公正、不偏不党という原則のもとで多様な意見を尊重している、この姿勢が国際的に伝わることが非常に大事であるというふうに思うわけでございますが、このこと自体が、我が国の成熟した民主主義国家であるという姿勢を国際社会に伝えることにもつながるというふうに考え…
第186回 衆議院 総務委員会 第9号
○濱村委員 終わります。ありがとうございました。
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○濱村委員 公明党の濱村進でございます。 質問に入る前に、このたびの豪雪被害でお亡くなりになった方々に哀悼の意を表するとともに、被害に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。 今回の豪雪被害が起きているときに、二月十五日、十六日、私は、地元の兵庫県におりました。その状況を、山梨県のような被害状況を知ったのは、移動中に車の中で携帯でフェイスブックを見ているときに初めて知ることとなりました。そのフェイスブックで書かれていることが本当に事実…
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○濱村委員 大臣、大変丁寧な御答弁をありがとうございました。 情報発信をいかにしていくのか、これが本当に大事であるというふうにおっしゃっておられましたけれども、また、マスメディアとどのようにコミュニケーションをとっていくか、内閣府からどう情報を伝達していくのか、この点についてもぜひ改善をいただきたいというふうに思います。 次の質問に移りたいと思います。 特別警報について質問いたします。 特別警報については、伊豆大島の集中豪雨による土砂災…
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○濱村委員 ありがとうございます。 気象庁だけでなくというところが非常に大事なポイントかなと思いました。 警報が出る、あるいは注意報が出る、さまざまな段階によってどのような対応をとるべきか、スピード感を持って対応できるように、日ごろからの訓練あるいは知識の共有というところが非常に大事かなというふうに思いますので、ぜひ適切に見直しをしていっていただきたいというふうにお願い申し上げるわけでございます。 このたびの災害におきましても、農水省、…
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○濱村委員 ありがとうございます。 知事等から二年間何とかというところを、三年間と言っていただいて、本当に感謝申し上げるわけでございます。 この点につきまして、さらにちょっとお願いがございます。 東日本大震災につきましては、支払い期日到来後十年経過して、無資力またはこれに近い状態で、かつ、償還金を払うことのできる見込みがない場合にも、償還免除要件を拡大しておるわけでございますけれども、阪神・淡路大震災の方々についても、同等の取り扱いの適…
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○濱村委員 大変にありがとうございます。 ぜひしっかりと整備をお願いしたいというふうに思うわけでございます。 続きまして、BCPについて質問をさせていただきたいと思います。 皆様のお手元にも資料をお配りさせていただきました。この資料は、先日、読売新聞あるいは日本テレビ、帝国データバンクが共同で行った調査でございますけれども、災害時の事業継続計画を策定している企業、これが全体で一四・四%にとどまっているというような報道がございました。資料…
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○濱村委員 ありがとうございます。 BCPのガイドラインを見直したというだけではなくて、中小企業に対しての取り組みが一番負荷が大きいのかなというふうに思いますので、ぜひさらなる御支援を賜りたいというふうに思います。 時間が参りましたので以上で終わりますけれども、国連防災会議も明年ございますので、しっかりと、この点についてもぜひ取り組んでいただければと思います。 時間がないので質問を終えようと思いましたが、大臣が御発言いただけるのであれば…
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○濱村委員 ありがとうございました。質問を終わります。
第186回 衆議院 総務委員会 第4号
○濱村委員 公明党の濱村進でございます。 本日は、大臣所信についての一般質疑ということで、ICTをキーワードに質問をさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 まずは、医療情報のICT化についてお伺いいたします。 この分野は、総務省と厚生労働省が連携をとらないとうまくいかない分野であるというふうに思っております。特に、電子カルテにつきましては、導入がどんどん進んでいるわけですけれども、実は、ICTというかコンピューターシステム…
第186回 衆議院 総務委員会 第4号
○濱村委員 ありがとうございます。本当に、平時あるいは災害時にも役立つということでおっしゃっておられました。 導入のためのコスト負担がなるべく少ないようにということも大変重要であります。これは、中核病院あるいは大規模病院であれば、導入されている電子カルテというのは、ある特定のベンダーが大体二社ぐらいで五割以上を占めている。これまた、他方で、一般的なクリニックとか個人開業医の皆様においては、また別のベンダーが多く入られていたりしますので、…
第186回 衆議院 総務委員会 第4号
○濱村委員 ありがとうございます。 ちょっとこれ、さらに質問させていただきたいんですけれども、通告にはありませんが、基本的には、これは既存システムの改修に当たるというふうに思っております。既存システムの改修ですので、どうしても随意契約が多くなるのかなというふうには思うんですけれども、この随契に対しての適正評価というのは、総務省として何か、随契の場合はこのように評価をしていきますとか、標準的に評価するような仕組みあるいは制度、そういった知…
第186回 衆議院 総務委員会 第4号
○濱村委員 ありがとうございます。 そういう意味では、SE単価あるいは工数、これらもぜひホームページ上で公開されるとかやっていただけると、世間標準的なレベルとすり合わせてどうなのかということが判断できるかと思いますし、公明正大な判断が国民の皆様にとっても非常にメリットがあるのかなというふうに思いますので、ぜひ御検討をお願いしたいと思います。 続いて、サイバーセキュリティーについて質問をさせていただきたいと思います。 ICT化というのは非…
第186回 衆議院 総務委員会 第4号
○濱村委員 アドレスバーが緑になりますよとか、そういう具体的な話とかも含めて、ぜひ国民の皆さんに広く周知徹底をいただいて、安全を守っていただきたいというふうに思いますので、どうかよろしくお願いいたします。 質問を終わります。ありがとうございました。
第186回 衆議院 本会議 第6号
○濱村進君 公明党の濱村進でございます。 公明党を代表いたしまして、ただいま議題となりました平成二十六年度地方財政計画、地方税法等の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案につきまして質問いたします。(拍手) 初めに、このたび各地で発生しております豪雪被害につきまして、お亡くなりになった方々に哀悼の意を表するとともに、被害に遭われた方々に、心からお見舞い申し上げます。 政府を挙げて全力で復旧に当たられますことを、重ね…
第186回 衆議院 総務委員会 第1号
○濱村委員 公明党の濱村進でございます。与党を代表して質問させていただきます。 ただいま提案のありました法律案につきまして、賛成の立場で質問させていただきます。 早速内容に入らせていただきますが、地域の活性化なくして日本経済の再生なしと掲げて今取り組んでいらっしゃいます地域の元気創造プランでありますけれども、そのうち、地域経済イノベーションサイクルについて、まずお聞きしたいと思います。 地域経済イノベーションサイクルの成功のポイント、こ…
第186回 衆議院 総務委員会 第1号
○濱村委員 ありがとうございます。 地域の資源を活用しながら、地域に雇用を生み出していく、地域の中でお金をどんどん回していって、産学金官、このラウンドテーブルをしっかりとつくっていきながら、これをより多く、そしてまた大きくしていければよいなというふうに私も思っておるわけでございます。 次の質問に移りたいと思いますけれども、地域の元気創造プランのもう一つの大きな柱であります地域活性化インフラプロジェクトについてお話を伺います。 導入に向け…
第186回 衆議院 総務委員会 第1号
○濱村委員 ありがとうございます。 時間がありませんので、最後に一点だけ、ちょっとお伺いしたいと思います。 総務省さん、地方中枢拠点都市を考えて、今後、連携協約などを結ぼうということをお考えになっておられます。人口減少を踏まえると、非常に大事な大事な取り組みであるというふうに思うんですけれども、地方中枢拠点都市になり得る都市というのは実はまだ、言い方は悪いですけれども、ましな方でございまして、こうした地域と全然離れているような山間部、あ…
第186回 衆議院 総務委員会 第1号
○濱村委員 質問を終わります。ありがとうございました。
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○濱村委員 公明党の濱村進でございます。 先ほど自民党の盛山先生が質問されましたけれども、私も同じ兵庫県を出身としております。防災意識の高い市民、県民がいる兵庫県出身の代表として質問させていただきたいと思いますので、どうかよろしくお願いいたします。 先日の十九日の委員会におきましても、自民党の大島先生が、今回の与党案と民主党さんが出された案につきまして、そんなに違わない法案だということをおっしゃっておりました。そこで私もよくよく比較をさ…