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公明党参議院
総発言数
1,094
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2010/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会92 件・92%
  • 予算委員会公聴会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 国民生活・経済に関する調査会1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,094 20 を表示
公明党2010/02/24

174参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○澤雄二君 それは豊かな財政力を持っているということですか。

公明党2010/02/24

174参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○澤雄二君 白石参考人にお伺いをいたします。 一番最後の統計調査でありますけれども、日本の社会の幸福度のその二で、安心・思いやり、人に対することという比率が非常に高いと、これは極めて注目することだというふうに参考人はお話しになりましたが、もう少し御見解を教えていただけますか。

公明党2010/02/24

174参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○澤雄二君 時間になりましたので、これ質問ではなくて私の感想でありますけれども、今の安心・思いやり、人に対することという比率が非常に高いということとも関連しますし、それから草郷先生が示された表の中に、一九八四年をピークにして生活満足度がずっと下がっているということとも関連すると思うんですけれども、どういうことかなと考えたときに、高度経済成長のときに日本人はいろんな夢を持ったと、これは玄田先生がおっしゃったことでもありますけれども、夢を持…

公明党2010/02/24

174参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号

○澤雄二君 ありがとうございました。

公明党2010/02/17

174参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○澤雄二君 公明党の澤雄二でございます。 渥美先生、水町先生、今日は本当にありがとうございます。 渥美先生にお伺いしますが、六百五十社ヒアリングをされたというのは、これはほとんどワーク・ライフ・バランスを何らかの形で実行されている企業を訪問されたんでしょうか。

公明党2010/02/17

174参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○澤雄二君 具体的に、労働時間を短縮するだけではないと思うんですね。先生が気付かれた特色あるワーク・ライフ・バランスをこういうふうに実現しているんだというのを幾つか御紹介していただけますか。

公明党2010/02/17

174参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○澤雄二君 おっしゃるとおりだと思っていまして、ワーク・ライフ・バランスというのは労働時間を短縮するということよりも人を制度に合わせる、そのことはもう渥美先生もそれから水町先生も言われていますけれども、人を定着させる企業にと、これが要するに一見コストが掛かるようだけれども一番会社にとって大きなメリットになるんだと。 だから、前、たしかこの調査会だと思いますけど、クララオンラインという会社の経営者に……

公明党2010/02/17

174参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○澤雄二君 ええ、来ていただいて話を聞きました。彼のところは、もちろん労働時間の短縮もそうなんだけど、職場に子供連れてきていいよと。会議で泣くと困るんだったら、ほかの社員が子供たちの面倒を見ているんですね。それから、人種を問わないで雇い入れていると。ほかの国の言葉を勉強したいんだったら、その時間空けてあげるよと。場合によったら一か月、二か月長期休暇取って外国見聞行ってもいいし、一年間休み取って語学研修行ってもいいよと。そういうことを全部…

公明党2010/02/17

174参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○澤雄二君 週一日でお給料どれぐらいもらっていらっしゃるんですか。週一日会社に行って、給料どれぐらいもらっていますか。

公明党2010/02/17

174参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○澤雄二君 失礼なことをお聞きしましたが、それは要するに具体的に、ワーク・ライフ・バランスってどれぐらいコストが掛かってどれぐらいの人件費でどれぐらいのメリットがあるんだというような具体的なことをお聞きしないと、皆さんのイメージの中に多分働いてこないので。

公明党2010/02/17

174参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○澤雄二君 はい。

公明党2010/02/17

174参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○澤雄二君 短く、済みません、お答えください。 最後の質問です。 十ページに、自治体の取組が大きく明暗を分けたと、イギリスではね。勝ち組の自治体の筆頭がバーミンガムだと書いておられますけれども、具体的に何をしたんでしょうか。

公明党2010/02/17

174参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○澤雄二君 ありがとうございました。

公明党2009/12/03

173参議院 総務委員会 第8号

○澤雄二君 おはようございます。公明党の澤雄二でございます。 最初に、郵政民営化は国民の生活の利便性を守るためには極めて重要な問題でございます。鳩山政権はこの民営化の見直しを打ち出されまして、その第一弾として提案されたのがこの株式処分停止法案でございます。この極めて重要な法案が、本会議での趣旨説明、質疑も行われず、野党第一党の自民党が出席できない状態で、委員長の職権で開かれました本日の委員会で採決まで行われようとしていることに強く遺憾の…

公明党2009/12/03

173参議院 総務委員会 第8号

○澤雄二君 テレビを見ておりましたら、総理に対しては、三大臣が環境税を導入するということで一致したようですがと、そういう質問に対して総理が答えられていますから、総理の認識は三大臣が合意したという認識の下で答弁をされたと思いますが、違いますか。

公明党2009/12/03

173参議院 総務委員会 第8号

○澤雄二君 それでは、郵政民営化法案について質問をいたします。 最初に伺いたいのは、この郵政民営化見直しの担当大臣のことでございます。 鳩山総理は亀井、原口両大臣に対してお互い協力し合ってやっていくようにという指示を出されたというように伝えられておりますが、担当大臣は亀井大臣でよろしいんでしょうか。原口大臣は補佐役ということでよろしいんでしょうか。

公明党2009/12/03

173参議院 総務委員会 第8号

○澤雄二君 それでは、亀井大臣を中心に質問をさせていただきます。内容によっては原口大臣にもお聞きすることがございます。 この株式の凍結法案でございますが、凍結後、凍結は解除されることがあるんでしょうか、売却されることもあるんでしょうか。

公明党2009/12/03

173参議院 総務委員会 第8号

○澤雄二君 とすると、売却する可能性もあるという認識でよろしいですか。

公明党2009/12/03

173参議院 総務委員会 第8号

○澤雄二君 こういう、そういうという言葉が多いのでよく分からないんですが、全体像がまだ見えていないので苦しい答弁をされているんだというふうに思いますが、仮に、今後見直しをされていって、どういう状況になったら売却することができるんでしょうか。

公明党2009/12/03

173参議院 総務委員会 第8号

○澤雄二君 どういう事業形態にしていくかということを今まさに検討をされているんだと思います。その検討されている事業形態の中で、どこが実現できれば、どこがこういう事業展開になれば売却できるんだというようなお考えは今お持ちではないということですか。