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公明党参議院
総発言数
1,094 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2006/02/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会92 件・92%
  • 予算委員会公聴会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 国民生活・経済に関する調査会1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,094 件中 20 件を表示
公明党2006/02/03

第164回 参議院 総務委員会 第2号

○澤雄二君 今大臣言われましたように、このテーマは本当に日本の将来にとって大変重要なテーマでございますので、この委員会でも大臣と忌憚なく意見の交換をしてすばらしい結果を残したいと私も考えております。 以上で質問を終わります。

公明党2005/10/27

第163回 参議院 外交防衛委員会 第5号

○澤雄二君 公明党の澤雄二でございます。 防衛庁の職員の給与に関する法律の改正案について質問をさせていただきます。 公明党は、この法律の改正案については賛成でございます。その立場を表明させていただいて、幾つか疑問な点について質問をさせていただきたいと思います。 まず、浅野委員も質問をされましたけれども、地域手当の導入でございます。浅野委員も説明されておりましたけれども、これは地方の民間企業と国家公務員の給与の差、これを地方と都心との差を…

公明党2005/10/27

第163回 参議院 外交防衛委員会 第5号

○澤雄二君 東京で募集するのが難しければ、榛葉先生の意見とはちょっと違いますが、手当を付けて東京の給料を上げればいいので、そのために地方の自衛隊員の給与を下げるということが士気を下げるというふうに申し上げているので、その辺はちょっと御配慮いただきたいなと思います。 それから、査定制度を導入するということについては、今長官が言われましたように、防衛庁も国家公務員もいよいよこれから加点主義に変わると、そういう改革をするんだという御決意だとい…

公明党2005/10/27

第163回 参議院 外交防衛委員会 第5号

○澤雄二君 三週間たちまして、悲惨な状況というのは、まだ日ごとに新しい状況が伝わってまいります。日中は三十度ぐらいまで上がりますけれども、明け方になるとマイナス二度からマイナス四度という状況で、ろくに着るものもない、テントもない、シートもないという中で、どうやってその寒さを防いでいるのかという、もう本当に悲惨な状況だそうでございます。しかも、雨が降ってくると雨をよけるものがない。したがって、瓦れきの中で雨をよけるそうでありますが、今度は…

公明党2005/10/27

第163回 参議院 外交防衛委員会 第5号

○澤雄二君 ありがとうございました。 以上で終わります。

公明党2005/10/26

第163回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号

○澤雄二君 ありがとうございます。 公明党の澤雄二でございます。朱先生と天児先生、一問ずつと思っておりましたが、時間がなくなりましたので、天児先生に一つだけお伺いをいたします。 今日のお話の中で、問題提起として三番目に、仮に利用価値が弱まった日本を米国はどう見るかと、永遠のパートナーであり続けるのかという問題提起がございました。そのお話の中でアメリカの対中接近外交の話をされました。それは多分、七〇年、七一年にかけて行われたキッシンジャー…

公明党2005/10/26

第163回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号

○澤雄二君 ありがとうございました。

公明党2005/10/20

第163回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○澤雄二君 おはようございます。公明党の澤雄二でございます。 最初に、小泉総理の靖国神社参拝に関連してお伺いをいたします。 町村外務大臣は、この週末、中国訪問を予定されておりましたが、中国側の拒否声明によって中止となってしまいました。極めて残念であるというふうに思いますが、この外務大臣の訪中は、東シナ海のガス田開発に関する協議が主な内容だったというふうに聞いております。 実は私、先月の末に中国へ参りまして、ある中国の要人と話をしてまいり…

公明党2005/10/20

第163回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○澤雄二君 こういうときほど対話、会話が必要だと言われた外務大臣のお言葉、全くそのとおりだと思います。いずれにしましても、東シナ海のこのガス油田開発につきましては日本にとっても非常に重要な問題でございますので、今答弁いただいたように粘り強く交渉を続けていただきたいというふうにお願いを申し上げます。 もう一つ、靖国神社参拝に関連してでございますが、今度防衛庁長官にお伺いしますが、防衛庁でも様々なレベルで中国若しくは人民解放軍との定期的な交…

公明党2005/10/20

第163回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○澤雄二君 今御答弁いただきました定期交流について、そこに靖国神社の参拝について何か影響って今出ていますか。

公明党2005/10/20

第163回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○澤雄二君 様々なレベルで人民解放軍それから自衛隊の制服組含めて交流があるということはよく分かりましたので、今防衛庁長官も言われました、先ほど町村外務大臣も言われましたけど、こういうときほど対話、交流が必要だということでございますので、ハイレベルが難しくなったとしても、そういう以外のレベルでの交流というのはできるだけ続けていただきたい。先ほど言われた軍楽隊ですか、それの来日も是非期待をしたいというふうに思います。 それでは、テロ特措法の…

公明党2005/10/20

第163回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○澤雄二君 次に、外務大臣にお伺いしますけれども、今防衛庁長官が言われましたように、日本の海上阻止行動というのは各国からも高い評価を受けています。現在、このOEF―MIOには七か国、日本を含めて参加、それからOEFにはアフガニスタン内外で部隊や将校を派遣している国は四十五か国、こういう状況の中で日本がもし抜けたとしたら、外交的な影響はどんなことが考えられますか。

公明党2005/10/20

第163回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○澤雄二君 両大臣から御答弁いただきましたけれども、要するに、この日本の海上自衛隊の行動というのは、やめるにしても、それは相当な理由、各国を説得できるだけの理由が必要なんだというふうに私は理解をしていますけれども。 次にお伺いするのは、先日の衆議院のテロ特でもさんざん質問をされておりまして、いろんな方が同じ質問をされていましたが、もう一度質問をさせていただきます。 それは、今度のテロ特措法の法案は二年延長ではなくて一年延長にしたというこ…

公明党2005/10/20

第163回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○澤雄二君 ありがとうございます。 それで、少し具体的にお伺いしますけれども、その一年間の間に状況の変化で何ができるかということなんですが。 先ほどもちょっと言いましたけれども、首都カブール周辺、最初はそういうことで、最近はその地域がどんどん拡大しているようですけれども、治安維持に当たっているISAF、国連治安支援部隊の活動があります。また、地方都市での治安維持や復興活動をしているPRT、地方復興チーム、この二つの活動、そのそれぞれの後…

公明党2005/10/20

第163回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○澤雄二君 アフガニスタンの復興支援というのは、アフガンは御承知のようにもちろんイスラム国でございますので、ここの復興に成功したと、これに対して日本の果たす役割がすごく良かったという高い評価を国際的に得るということは、イスラム圏の復興でございますので、イラクを始めとした周辺の諸国に大変な影響を与えると思いますので、よく慎重にいろんなことを考えて検討をしていただきたいというふうに思います。 間もなく時間がやってまいりますので予定していた質…

公明党2005/10/20

第163回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○澤雄二君 今御説明ありましたように、スカイマーシャルですか、我々が乗っている飛行機に知らない間にそういう警察官が乗っていて守っていてくれるなんていうことを伺って安心をするわけでございますが、それにしても、七月のロンドンの地下鉄の爆破事件のときには、東京は大丈夫なの、日本は大丈夫なの、新幹線は安心なのという不安が日本じゅうを覆ったわけでございます。 今、官房長官が言われましたように、テロというのは未然に防ぐことが一番肝要でございますので…

公明党2005/10/20

第163回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○澤雄二君 どうもありがとうございます。じゃ、よろしくどうぞお願いを申し上げます。 以上で私の質問を終わらせていただきます。

公明党2005/10/20

第163回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○澤雄二君 それでは、時間ですので簡単に。 伊勢崎参考人には、今朝、午前中の質疑とも関連をしますけれども、DDRの次に、非合法というんですか、イリーガルの軍閥の武装解除、また何ていいますか、その人たちがどういう職業に就くかというふうなそういう次のステップの活動が待っていると。 実際にそのイリーガルの組織というのはどういうものかというのを実は私よく分かっていないんでございますが、そういうところとか、これ今の話を伺うと、DDRでも相当センシ…

公明党2005/10/20

第163回 参議院 外交防衛委員会 第3号

○澤雄二君 ありがとうございました。

公明党2005/07/20

第162回 参議院 国際問題に関する調査会 第9号

○澤雄二君 何か靖国の議論で腰を折るようで気が引けますけれども、少し靖国の話もじゃさせていただいて、対中国政策、どう考えるかということですけれども、もう当たり前のことでありますけれども、対中国政策というのは中国と日本の関係だけではもちろん駄目で、ふっと考えると、主な国四つか五つの関係を常に考えておかなければいけないんだろうと、それが中国問題の解決のかぎだと。それが中国ですね。それから、これからのことを考えたらインドですね。それから、朝鮮…