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公明党参議院
総発言数
1,094
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2010/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会92 件・92%
  • 予算委員会公聴会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 国民生活・経済に関する調査会1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,094 20 を表示
公明党2010/04/27

174参議院 総務委員会 第16号

○澤雄二君 特定扶養控除です。対象はいいです。

公明党2010/04/27

174参議院 総務委員会 第16号

○澤雄二君 それでなくても高校無償化というのは低所得者の負担増をもたらしますから、是非しっかりと取りまとめをしていただきたいというふうに思います。 時間がなくなりましたので最後に速く質問しますが、大臣、地域主権とかそれから大臣の言われている緑の分権改革とかで僕は合致する政策が今あると思うんですが、それは定住自立圏構想であります。一つの中心市があって、その周りに通勤だとか通学だとかといって一つの圏を形作っている市町村が一体となって町づくり…

公明党2010/04/27

174参議院 総務委員会 第16号

○澤雄二君 以上で終わります。

公明党2010/04/27

174参議院 総務委員会 第16号

○澤雄二君 私は、ただいま議題となりました地域主権改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案に対し、公明党を代表して、修正の動議を提出いたします。その内容は、お手元に配付されております案文のとおりであります。 まず、提案の趣旨について御説明いたします。 政府は、今般、国と地方の協議の場を設置することとし、協議の場において協議が調った事項については、議員に尊重義務を課することとしております。しかし、この尊重義務がむしろ桎梏となり、…

公明党2010/04/16

174参議院 総務委員会 第13号

○澤雄二君 公明党の澤雄二でございます。 参考人の皆様方には、先ほどから大変貴重な意見をお伺いしまして、大変感謝をしております。 荒田参考人にお伺いをいたしますけれども、今民主党が言っている地域主権改革というのは、どうも最後どうなるんだ、国の形はどうなるんだというところが見えないような気がします。例えば、工程表を見ても、二〇二〇年とか三〇年先まで右側に矢印がずっと出ているんですけど、その矢印のゴールの姿、何も書かれていない。だから、今も…

公明党2010/04/16

174参議院 総務委員会 第13号

○澤雄二君 そのゴールの一つの形として、地域主権型道州制、これは公明党もマニフェストに掲げてその実現を目指して今取り組んでいるわけでございますけれども、取り組めば取り組むほど難しい乗り越える山がたくさんあって、これは結構大変だなと思っているわけでありますが、その結構大変だなと思っている一つに、幾つかの州に、道州に分けるにしても、今もう既に日本全国は地域の格差がいっぱいあり過ぎますよね、経済格差。その経済格差を一体どうやって道州制のときに…

公明党2010/04/16

174参議院 総務委員会 第13号

○澤雄二君 もし道州制が実現したとしますと、道州の首長であるとかそれから基礎自治体の首長は、要するにこれまでよりも大変な経営能力といいますか、要求されるし、高い識見、人格が要求されてくると。つまり、それだけの権限を全部持った首長になるわけですから、必要だと。それから、道州にしても基礎自治体にしても、政策立案能力を高めなきゃいけないから、そこの職員の人たちもこれまでよりもかなり高い能力が求められると。これ、人材をそこに集めてこなきゃいけな…

公明党2010/04/16

174参議院 総務委員会 第13号

○澤雄二君 片山参考人に伺います。 今日、初めて協議の場は反対だという意見を聞きまして、えっ、目が覚めました。六団体の長がその住民の意見を代表しているのかということですね。そうじゃないなと思いました。だけど、だけどですよ、その六団体の長に代わる人たちをどういうふうに選べば住民の声が到達をするのか。それを選ぶのが難しければ、例えば、その六団体の長がそこに出てくるときには、幾つかの、何といいますか、住民の声を聞いておかなければいけないという…

公明党2010/04/16

174参議院 総務委員会 第13号

○澤雄二君 ありがとうございました。終わります。

公明党2010/04/14

174参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号

○澤雄二君 私は、公明党の澤雄二でございます。 私も三年間この当調査会に籍を置かせていただきました。非常に勉強をさせていただきまして、いろんな角度、新しい視点の考え方を身に付けさせていただいて、感謝を大変しております。 この調査会のテーマであります幸福とは何かと、その概念を規定化するのは、今までいろんな先生方言われていましたけど、大変難しいことであるというふうに思っています。調査会は無謀な挑戦をしたかもしれませんが、でも大変意欲的であっ…

公明党2010/03/30

174参議院 総務委員会 第9号

○澤雄二君 公明党の澤雄二でございます。 最初に、震度五弱以上の地震が起きたときに緊急地震速報という画面が表示をされますが、この緊急地震速報の画面表示は、実はデジタル映像になるとアナログよりも表示が遅れるという問題がございます。これについて最初に質問をさせていただきます。 緊急地震速報というのは、地震が起きたときに震源地から地震波が伝わってまいりますが、二つの波があって、最初にP波という、縦揺れですね、小さな揺れが伝わってきます。その後…

公明党2010/03/30

174参議院 総務委員会 第9号

○澤雄二君 テレビを見ている方は今のことでよく分かったかどうか分からないと思いますが、要するに、デジタル方式というよりも、今のアナログでスーパーを出していますと、同じ方式でスーパーを出すからアナログよりも遅れるという問題は解決しますと。それを全国的には今年の暮れまでに整備しますよということでよろしいですね。しっかりやっていただきたいと思います。 それから、これ撮ってもらえますかね。視聴者の方に確認をしてほしいと思いますが、最初にこの赤い…

公明党2010/03/30

174参議院 総務委員会 第9号

○澤雄二君 勘で。

公明党2010/03/30

174参議院 総務委員会 第9号

○澤雄二君 大臣、どうですか。

公明党2010/03/30

174参議院 総務委員会 第9号

○澤雄二君 幾ら何でもゼロはありませんが、この映像を使ったのは一時間の間に三回、合わせて三十秒であります。 私、前職、テレビニュースのプロデューサーをやっておりました。一時間の番組で中心人物であるこの質問者の表情が、顔が見れない、どんな表情をして質問しているのか分からない。言ってみれば、後ろと横からしか映像がない。これはプロデューサーとしてはあり得ない状況なんです、一時間の番組の中で。我々の言葉で放送事故と言いますが、こんなものばっかり…

公明党2010/03/30

174参議院 総務委員会 第9号

○澤雄二君 今、今井副会長がお答えになったとおりであります。 よく聞くとそんなことは理由にならないということはあるんですが、今日は時間がないから申し上げませんが、参議院の広報と話をしました。衆議院では既に、我々の専門用語ではシロ送りと言いますが、スーパーの入っていない映像、これを衆議院ではNHKに送っているそうであります。なぜか参議院は設備更新が遅れていたので、これからやりますと、この国会が終わってから。次の臨時国会にはシロ送りができる…

公明党2010/03/30

174参議院 総務委員会 第9号

○澤雄二君 やると言っているんです。設備を更新すると言っていますから、秋からやっていただけますかと。

公明党2010/03/30

174参議院 総務委員会 第9号

○澤雄二君 是非よろしくお願いします。 元プロデューサーとしてはこんな事故の映像を一時間も二時間も三時間も見せられてはたまらない。国民は受信料を払っているわけですから、こんな国民をばかにした映像はありません。なぜ今まで気が付かなかったかと私もちょっと反省をしております。 それから次に、NHKがおととしから新しい事業で始められたアーカイブ・オンデマンドですか、この事業の収支について伺います。 このオンデマンド事業というのは、一度放送したN…

公明党2010/03/30

174参議院 総務委員会 第9号

○澤雄二君 今年度はあしたで終わりますが、見込みで、実際はその二十二億六千万は幾らになりそうですか。

公明党2010/03/30

174参議院 総務委員会 第9号

○澤雄二君 それでは、今年度の赤字は幾らになりますか。