澤邊守
会議録に記録された「澤邊守」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,247 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本中央競馬会理事長
- 直近の発言日
- 1990/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会62 件・62%
- 決算委員会19 件・19%
- 予算委員会第五分科会14 件・14%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 2,247 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○澤邉参考人 昨年の春にも署名がございまして、それも私どもは承知をいたしております。また、ただいまお話がございましたアンケート調査ですか、これもお話としては伺っておりますし、裁判所に出しているということも承知をいたしております。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○澤邉参考人 着工に際しましても、着工は好ましくないという申し入れといいますか要請を私の方としては当初からいたしておりますし、その後も、着工したことによってかえって紛糾する事態が見られましたので、数回にわたりまして口頭、さらに文書で中止方を申し入れております。さらに昨年の十二月、十一月二十二日ですか、衆議院の決算委員会での御質問がございましたので、そのとき農林大臣の指導も改めてございましたので、再度文書をもって中止方の強い申し入れをいた…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○澤邉参考人 数回やっておりますからその都度違いますけれども、最終的に文書を出しましたのが昨年の十二月八日でございます。それから、二十二日の決算委員会での質疑で大臣また私自身の答弁もございまして、直ちにその後口頭で中止方を申し入れました上で、十二月八日に改めて文書を出したということでございます。 その内容につきましては、現情勢下において本会が農林水産大臣に設置承認申請を出せる状況にないことは言うまでもないことだ、このようなもとで建設工事…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○澤邉参考人 私どもも甚だ遺憾に思っております。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○澤邉参考人 前回の小川委員に対してもお答えしたとおりでございまして、私どもといたしましては、工事に着工することあるいは着工してからの中止についても強く要請したところでございますが、その際、地元の混乱を招くから、かえって地元調整の支障になるからということのほかに、仮に着工を強行したとしても私どもとしては一切そのリスクは負わないよということは重ねて何度も申しておりますし、相手にその意図は十分伝わっておりますので、私どもが賠償をすべき責任は…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○澤邉参考人 手続的には一般的に地元調整が終わってから協議をするということにしておりまして、今回まだ地元調整が終わっておりませんので、協議は全くいたしておりません。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○澤邉参考人 こういう事情になっておるという話はもちろんその都度したことはございますけれども、協議はいたしておりません。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○澤邉参考人 六十三年の九月だったと思いますが、表町、千日前商店街のあるところでございますが、それから新福と両者合同の連名で、私どもに併設をしてほしいという要望書が出されております。
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○澤邉参考人 その前にちょっと経過等を申し上げますと、新福の設置について、地元調整ができればつくることを検討したいという内意を私どもが示したのは六十年の九月だったと思いますが、その後、表町の方からも我が方につくってほしいという要請がございましたけれども、その段階ではお断りをいたしました。地元の商店街の活性化も図られるからぜひつくってほしいという要望がありましたけれども、断ったいきさつがございます。 そういう背景もございまして、さらに新福…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○澤邉参考人 今専門的な数値をお述べになりましたので、私、今直ちにここでそれがどういう意味を持つのか十分理解できない面もございますけれども、私どもも併設を決定しているわけではございませんので、そういう要望があって、私どもとしては地元の調整ができれば、さらにまた、地元調整の上に交通問題ということになりますれば警察協議でその点がなり重点的に協議が行われるわけでございますので、その専門の当局の判断も得られるなら得て、協議が調うならば設置をした…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○澤邉参考人 まだ農林水産省に私どもが承認申請を出す前の段階のことでございますので、私どもの方が詳細を承知しておるところでございますので申し上げたいと思いますが、地元調整については、地元の町内会の同意ということ、地元の町内会がどの範囲かということは個別判断するわけでございますが、この新福のケースの場合は地元の町内会の同意は六十二年の一月-三月の間に提出を受けております。私どもといたしましては、町内会が正規の手続を経て文書で提出されたもの…
第118回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○澤邉参考人 先ほどお答えいたしましたのは、反対署名とかあるいはアンケート調査の結果は承知しておるということを申し上げたわけです。
第118回 衆議院 予算委員会 第12号
○澤邉参考人 私どもの場外馬券の発売所の岡山地区におきます設置につきまして、地元が大変紛糾しておること、私どもも大変残念に思い、また申しわけないと思っております。 先生のお話にございましたように、昨年の十一月二十二日の決算委員会におきまして小川委員から御質問なり御意見がございまして、農林大臣また私も同じような御答弁を申し上げましたけれども、工事の中止について強く指導する、大臣からは競馬会を強く指導するというお答えをいただきまして、私も聞…
第118回 衆議院 予算委員会 第12号
○澤邉参考人 誘致者であります株式会社日隈のこれまでのいろいろやり方については、私どもも遺憾な点があると思っております。 ただ、これはいろいろ経緯がございまして、地元の町内会が一たん賛成をしまして、賛成というか同意をしたのだから推進をしてほしいという声も依然としてあって、両者対立しておるわけでございますので、その辺のこともやはり慎重に考慮しなければいけないという趣旨で先ほどのようなお答えをしたわけでございまして、今直ちにここで白黒はっき…
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○澤邉参考人 岡山市の新福町に場外馬券の発売所を設けることにつきまして、いろいろ混乱を来しておりますことを私ども非常に憂慮しているところでございますが、ただいまお尋ねの二カ所設置する案につきましては、今問題になっております新福町は、五十九年ごろから要請がございましてその話が進んでおったわけでございますが、六十一年になりまして、市内の中心部でございます表町にも場外発売所をつくりたいという要望が地元から出てまいりましたが、当時新福町が先行し…
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○澤邉参考人 新福町におきます場外発売所の譲致者であります株式会社日隈がたしか昨年の十月ごろから着工に入っておりまして、現在は建物の躯体といいますか、外側まで来たというような段階に来ておると思っております。私どもとしましては、その前から一たん地元町内会の同意を得ましたものの、その後市議会で、六十二年の五月でございましたか、反対決議がございましたので、そういう事態でございますので着工は好ましくないということで、数次にわたりまして再三注意を…
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○澤邉参考人 文書でもやっておりますし、口頭でもやっております。口頭を含めますと何回というのは今正確にお答えはできませんけれども、七、八回は文書と両方含めますとやっておると思います。
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○澤邉参考人 地元で紛糾して対立が続いている現状において、なるべく円満に地元の同意をとる、調整を終わるということのためには、現在調整の事前に建物を着工するというのはかえって地元調整を難しくするのではないだろうか、また、つくってみてもむだになるかもしれぬよ、これは誘致者側の話でございますけれども、そういうときの責任も持てないことでもあるし好ましくないという趣旨で文書を出し、また口頭で注意をしておるところでございます。
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○澤邉参考人 ほかの例でも同じでございますけれども、誘致者が地元調整を整えていただいて施設をつくっていただけば、市場調査はもちろんやった上でのことでございますけれども、私どもとしましては進出をしたいと思うということから話が始まるわけでございますが、その際、しからば、もし調整が終わった場合にはどういうような建物をつくったらいいのかということは、特殊な建物でございますから、私の方で基本設計をした上で、これは専門の業者に頼むわけでございますが…
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○澤邉参考人 話が出ましたのは五十九年でございますけれども、その後やや進んだ段階、六十年の段階で私の方から株式会社日隈に基本設計書を渡しております。