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日本銀行総裁参議院衆議院
総発言数
1,663 件
直近の所属会派
—
直近の役職
日本銀行総裁
直近の発言日
1950/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会67 件・67%
  • 大蔵委員会24 件・24%
  • 補助金等に関する特別委員会4 件・4%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,663 件中 3 件を表示
大藏事務官(理財局外債課長)1950/04/10

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○説明員(澄田智君) その場合の措置といたしましては、各電力会社が社債を発行いたして、そうしてその社債を国が見返りといたしまして、債務償還の見返りといたしまして国が取得するこういう形を取つております。

大藏事務官(理財局外債課長)1950/04/10

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○説明員(澄田智君) 当然債務は国が負つております。国が債任を負うということになると思いますが、その場合は債権者に対しましては、電力会社がやはり債務を負うといことになりますれば、やはり国から電力会社に対しまして、それに相当する金を渡しましてそうして、これを決済するという外はないと思います。

大藏事務官(理財局外債課長)1950/04/10

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第14号

○説明員(澄田智君) 債務償還期の問題でございますが、これは私が先程申上げましたのは、財団の担保となつております内債の債務償還でございますが、この四月に一つ参ります。それから二十七年に一つ参ります。 それからついでに申上げますが、外債の方はこれはずつと利拂いを停止いたしまして、戰争中ずつと利拂いを停止したまま今日に及んでおるのでありますが、その中には戰争中にすでに債務償還期が来る或いは現在来かかつておる、この二十五年に来るものも数件ある…