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自由党衆議院
総発言数
243
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 243 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

243 20 を表示
自由党1950/04/12

7衆議院 通商産業委員会 第31号

○澁谷委員長代理 ほかに御質疑はありませんか——別に質疑がないようでございますから、これにて参考人に関する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、御多忙のところ、遠路委員会の求めに応じて御出席くださいまして、それぞれのお立場より日ごろの御研究と御経験に基く貴重な御意見を御発表くださいまして、本委員会の法案の審議の上に、よりよき参考と相なつたものと信じます。長時間たいへん御苦労でございました。 委員会は午後二時から再開いたし…

自由党1950/04/01

7衆議院 通商産業委員会 第27号

○澁谷委員長代理 これより通商産業委員会を開会いたします。 本日は私が委員長の職務を行います。 ただいまより電気事業会社の米国対日援助見返資金等の借入金の担保に関する法律案を議題として審議を進めます。質疑を継続いたします。伊藤憲一君。

自由党1950/04/01

7衆議院 通商産業委員会 第27号

○澁谷委員長代理 本日はこの程度に止めまして、残余の質問は次会に行うことといたします。次会は来る四日午前十時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

自由党1950/03/17

7衆議院 通商産業委員会 第21号

○澁谷委員長代理 お答えします。ただいま神田委員長代理からお諮りしたときに、常任委員会の開会中に小委員会を開くのだからということをおことわりしてあります。従つて小委員はやはり常任委員の方が御出席になるのでありますから、勢い少数になることはやむを得ない。それを御承認になつたのでありますから、このままで継続することにいたします。 〔「休憩々々」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/17

7衆議院 通商産業委員会 第21号

○澁谷委員長代理 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/03/17

7衆議院 通商産業委員会 第21号

○澁谷委員長代理 速記をとつてください。

自由党1950/03/17

7衆議院 通商産業委員会 第21号

○澁谷委員長代理 本日はこの程度にいたしまして、次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会

自由党1950/03/15

7衆議院 通商産業委員会 第19号

○澁谷委員長代理 風早八十二君。

自由党1950/03/15

7衆議院 通商産業委員会 第19号

○澁谷委員長代理 これにて先般来保留されておました質疑は、全部終りました。本案に対する質疑はこれにて終了いたします。 この際暫時休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1950/03/11

7衆議院 通商産業委員会 第17号

○澁谷委員長代理 昨十日、本委員会に付託になりました帝国石油株式会社法を廃止する法律案を議題として審議を進めます。質疑に入ります。風早八十二君。

自由党1950/03/11

7衆議院 通商産業委員会 第17号

○澁谷委員 委員会の質問は丁寧懇切は非常にけつこうなのですが、ある一部の党派の方が非常に時間を余計に食うということは、今まで円満協調を目的としておつた委員長のやり方からすれば、もつともなのですけたども、われわれが委員として聞いておりましても、あまりに冗長に過ぎて、本来の議案から逸脱するような言動が非常に多くいたされておる。それがために時間を費すことが非常に多いのですが、もしそういうようなやり方で議事を進行すると、議事に非常に支障を来すも…

自由党1950/03/06

7衆議院 通商産業委員会 第16号

○澁谷委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 ただいまより中小企業に関する件を議題として調査を進めます。前回に引続き質疑を継続いたします。前田正男君。

自由党1950/03/06

7衆議院 通商産業委員会 第16号

○澁谷委員長代理 風早君。

自由党1950/03/06

7衆議院 通商産業委員会 第16号

○澁谷委員長代理 村上勇君。

自由党1950/03/06

7衆議院 通商産業委員会 第16号

○澁谷委員長代理 本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時八分散会

民主自由党1950/02/14

7衆議院 通商産業委員会 第8号

○澁谷委員長代理 ちよつと委員長から御注意申し上げます。議題外にわたらないように願います。

民主自由党1950/02/14

7衆議院 通商産業委員会 第8号

○澁谷委員長代理 これにて通告のありました質疑は終りました。本案の質疑はこれにて終了いたしました。なお本案の討論採決は、次会に行うことといたします。 次会は明十五日午後一時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十一分散会

民主自由党1950/02/09

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○澁谷委員長代理 次は特別鉱害関係代表の方々に御発言を願いたいのでありますが、一般炭鉱代表の方と交互に御発言を願つた方が、御意見を拝聴いたします上に、よりよく参考に相なるのではないかと存ずるのであります。特別鉱害関係炭鉱代表と、一般炭鉱代表の方よりそれぞれ大手、中小労働組合の方々の順序で、交互に御発言を願うことにいたします。それでは特別鉱害関係の炭鉱代表の九州石炭鉱業協会会長小西春雄さん。

民主自由党1950/02/09

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○澁谷委員長代理 次は一般炭鉱代表者、北海道炭鉱汽船株式会社常務取締役萬仲餘所治君。

民主自由党1950/02/09

7衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○澁谷委員長代理 次は特別鉱害関係炭鉱代表の北九州石炭株式会社社長、藤江正泰さん。