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自由党衆議院
総発言数
243
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 243 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

243 20 を表示
自由党1950/04/30

7衆議院 通商産業委員会 第41号

○澁谷委員長代理 起立多数。よつて本動議は可決いたしました。 ただちに採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1950/04/30

7衆議院 通商産業委員会 第41号

○澁谷委員長代理 起立多数。よつて本案は可決いたしました。 この際本日議決いたしました請願及び本案の委員会報告書作成の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/30

7衆議院 通商産業委員会 第41号

○澁谷委員長代理 御異議なしと認めます。委員長に御一任をいただいたことに決します。 〔澁谷委員長代理退席、神田委員長代理着席〕 —————————————

自由党1950/04/29

7衆議院 通商産業委員会 第40号

○澁谷委員長代理 休憩前に引続き開議を開きます。 ただいまより公益事業法案及び電気事業再編成法案を一括議題として審査を進めます。質疑を継続いたします。坂本泰良君。

自由党1950/04/29

7衆議院 通商産業委員会 第40号

○澁谷委員長代理 次は多武良哲三君。

自由党1950/04/28

7衆議院 通商産業委員会 第39号

○澁谷委員長代理 これより通商産業委員会を開会いたします。本日は私が委員長の職務を行います。 この際お諮りいたします。本日内閣より提出されました滅失鉱業原簿調製等臨時措置法案が先刻本委員会に付託になりました。ただいまより日程を追加して、本案を議題として提案理由の説明を求めたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

自由党1950/04/28

7衆議院 通商産業委員会 第39号

○澁谷委員長代理 御異議なしと認めます。それではただいまより本案を議題として、提案理由を求めます。始關政府委員。 ————————————— —————————————

自由党1950/04/28

7衆議院 通商産業委員会 第39号

○澁谷委員長代理 これにて本案の説明は終りました。

自由党1950/04/28

7衆議院 通商産業委員会 第39号

○澁谷委員長代理 引続き公益事業法案及び電気事業再編成法案の審議を進めることにいたしますが、大臣の出席がありませんので、ただいまより休憩をいたすことにいたします。 午後零時十五分休憩 ————————————— 午後二時一分開議

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○澁谷委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 ただいまより臨時石炭鉱業管理法の廃止に関する法律案を議題として質疑に入ります。小金義照君。

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○澁谷委員長代理 中村幸八君。

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○澁谷委員長代理 次は今澄勇君。

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○澁谷委員長代理 この際本案の質疑は暫時中止いたしまして、鉱工品貿易公団に関する件につきまして、通商産業大臣より報告を求めます。高瀬通商産業大臣。

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○澁谷委員長代理 以上をもちまして高瀬通商産業大臣並びに岡部政府委員の報告は終りました。引続き本件に関する質疑をお許しいたします。小金義照君。

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○澁谷委員長代理 有田二郎君。

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○澁谷委員長代理 次は加藤鐐造君

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○澁谷委員長代理 次は風早君。

自由党1950/04/21

7衆議院 通商産業委員会 第33号

○澁谷委員長代理 先刻加藤委員よりもご希望がありました鉱工品公団の総裁その他の直接監督上の責任者に出席を求めまして、本件につきまして、委員長において、適当の機会に説明員として出席を求めることにいたします。本件につきましては、なお調査を続行することといたします。 本日は時間も大分経過いたしましたので、この程度にとどめて散会いたします。次会は明二十二日午前十時より開会いたします。 午後五時三十六分散会

自由党1950/04/12

7衆議院 通商産業委員会 第31号

○澁谷委員長代理 次は石本威君。

自由党1950/04/12

7衆議院 通商産業委員会 第31号

○澁谷委員長代理 これにて参考人各位の御意見の発表は終りました。ただいまより参考人の御発言に対する質疑をお許しいたします。