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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官衆議院参議院
総発言数
2,299 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長・北海道開発庁長官
直近の発言日
1965/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会60 件・60%
  • 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会21 件・21%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 本会議6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会1 件・1%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 2,299 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,299 件中 20 件を表示
自由民主党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○衆議院議員(澁谷直藏君) 労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案に対する修正案の提案理由を御説明申し上げます。 修正点の第一は、労災保険の年金である保険給付と、厚生年金保険の年金及び政令で定める法令による年金との調整率を百分の五七・五から百分の五〇に改めることといたしたものであります。すなわち、労災保険の年金と厚生年金保険等の年金とが同一の事由について併給される場合には、労災保険の年金の額を一定額だけ減額することとしているのであり…

自由民主党1965/05/17

第48回 衆議院 社会労働委員会 第33号

○澁谷委員 私は、自由民主党、日本社会党及び民主社会党三派を代表し、労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案に対する修正案の趣旨を御説明申し上げます。 修正点の第一は、労災保険の年金である保険給付と厚生年金保険の年金及び政令で定める法令による年金との調整率を、百分の五十七・五から百分の五十に改めることといたしたものであります。 すなわち、労災保険の年金と厚生年金保険等の年金とが同一の事由について併給される場合には、労災保険の年金の額を…

自由民主党1965/05/13

第48回 衆議院 社会労働委員会 第31号

○澁谷委員長代理 伊藤よし子君。

自由民主党1965/05/13

第48回 衆議院 社会労働委員会 第31号

○澁谷委員長代理 滝井義高君。

自由民主党1965/04/21

第48回 衆議院 本会議 第37号

○澁谷直藏君 ただいま議題となりました結社の自由及び団結権の保護に関する条約(第八十七号)の締結について承認を求めるの件、及び公労法、地公労法、国公法、地公法の各一部を改正する法律案、並びに自民、社会、民社三党共同提出にかかる修正提案につき、自由民主党を代表して賛成の討論を行ないます。 ILO八十七号条約批准の問題は、昭和三十二年以来約八年にわたる長年の懸案でありまして、その批准の達成は、すでにわが国のILOに対する国際的な公約であり、…

自由民主党1965/04/08

第48回 衆議院 本会議 第29号

○澁谷直藏君 ただいま議題となりました港湾労働法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、港湾運送に必要な労働力を確保するとともに、港湾労働者の雇用の安定、その他港湾労働者の福祉を増進するため、港湾労働者の雇用の調整について所要の規定を設けるものでありまして、そのおもなる内容は、第一に、労働大臣は、港湾労働者の定数等について毎年港湾ごとに港湾雇用調整計画を定めること、第二に、日雇い港湾労働者の…

自由民主党1965/04/07

第48回 衆議院 社会労働委員会 第17号

○澁谷委員 私は、自由民主党、日本社会党及び民主社会党三派共同提案の港湾労働法案に対し附帯決議を付するの動議を提出いたします。 案文を朗読いたします。 港湾労働法案に対する附帯決議 政府は港湾労働法の運用に関し次の事項について速かにその実現を期するよう要望する。 一、可及的速かに、本法の全面的施行をはかること。 二、本法の適用対象港湾の範囲を拡大すること。 三、港湾労働者の常用化を促進し、日雇港湾労働者に、依存する割合を出来るかぎり低減…

自由民主党1965/03/30

第48回 衆議院 社会労働委員会 第13号

○澁谷委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小林進君。

自由民主党1964/12/16

第47回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○澁谷委員長代理 河野君。

自由民主党1964/12/16

第47回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○澁谷委員長代理 承知いたしました。先ほどから再三催促させており、いま呼びにいっておりますので、暫時そのままで……。 〔澁谷委員長代理退席、田中(正)委員長代理着席〕

自由民主党1964/06/23

第46回 参議院 社会労働委員会 第34号

○衆議院議員(澁谷直藏君) 労働災害の防止に関する法律案に対する衆議院の修正にかかる部分について御説明申し上げます。 その内容は、第一に、題名を「労働災害防止団体等に関する法律」に改めるものとすること。 第二に、この法律の目的規定中、「労働災害を防止する」を「労働災害の防止に寄与する」に改めること。 第三は、労働大臣は、労働災害防止規程の認可、変更命令または認可の取り消しを行なうにあたって、あらかじめ中央労働基準審議会の意見を聞かなけれ…

自由民主党1964/06/17

第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第18号

○澁谷委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/06/17

第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第18号

○澁谷委員長代理 速記を始めて。 暫時休憩をいたしまして、十二時四十分から再開をいたします。 午後零時十六分休憩 ————◇————— 午後一時十七分開議

自由民主党1964/05/13

第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第7号

○澁谷委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が本日所用のためおくれますので、委員長の指名によりまして私が委員長の職務を行なうこととなりましたから、よろしくお願いいたします。 これより、結社の自由及び団結権の保護に関する条約(第八十七号)の締結について承認を求めるの件、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案、国家公務員法の一部を改正する法律案、及び地方公務員法の一部を改正する法律案…

自由民主党1964/05/13

第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第7号

○澁谷委員長代理 それでは速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/05/13

第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第7号

○澁谷委員長代理 速記を起こしてください。

自由民主党1964/04/27

第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第2号

○澁谷委員 私は、ただいま議題となりました諸案件について、若干の質疑を行ないたいと思うのでございます。 八十七号条約が当面の問題となりましてからすでに足かけ七年を経過いたしております。しかも、国会に第一回の法案が提案されましたのは昭和三十五年でございますから、国会に法案が提案されてからもすでに足かけ五年を経過いたしておるわけでございまして、この重大なる案件がかくのごとく遷延してまいったということにつきましては、私どもははなはだ遺憾に存じ…

自由民主党1964/04/27

第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第2号

○澁谷委員 そこで、ただいま私が三つの分類を申し上げたのでございますが、その第一の、八十七号条約に直接抵触すると思われる法規は具体的にどのような法規でございますか。

自由民主党1964/04/27

第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第2号

○澁谷委員 国家公務員法の九十八条はいかがにお考えになっておりますか。

自由民主党1964/04/27

第46回 衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第2号

○澁谷委員 そうしますと、ただいまの御説明によりますると、国家公務員法の九十八条の第二項は八十七号条約には直接抵触するというお考えでございますか。