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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,231
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2019/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会38 件・38%
  • 予算委員会31 件・31%
  • 政治改革に関する特別委員会31 件・31%

※ 全 1,231 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,231 20 を表示
国民民主党・無所属クラブ2019/04/17

198衆議院 法務委員会 第11号

○源馬委員 もちろん、要件はそうだと思うんですけれども、どういう規模の会社が雇うケースが多くなるかというふうに思うわけですね。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/17

198衆議院 法務委員会 第11号

○源馬委員 これはまた後ほど質問させていただきますが、技能実習生の調査、PTの調査の資料を見ていたら、やはり、倒産をしてしまった会社というのも結構あって、財務状況のチェックというのがありましたが、ちょっとこのあたりについても、チェック体制がどうなっているのか、それから今度の特定技能ではどういうふうに対応していくべきなのかということを改めてまた伺わさせていただきたいと思います。それがあったものですから、どのような規模の会社を想定しているか…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/17

198衆議院 法務委員会 第11号

○源馬委員 時間が来ましたので終わりますが、半数ぐらいしか申請が今ないということだと確認をさせていただきました。 また引き続き質問させていただきます。ありがとうございました。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 おはようございます。国民民主党の源馬謙太郎でございます。 きょうは、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 私は、前にも河野大臣にお伺いしたことがあるんですが、カンボジアについてきょうも少しお伺いしたいと思います。 御存じのとおり、カンボジアでは昨年夏に総選挙が行われまして、これについて、選挙前も私は取り上げさせていただきましたし、今も大変大きな関心を持ってカンボジアの動向を見ております。それは大臣も同じであると…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 今、残念な結果であったという御答弁がありましたが、つまり、今回の結果は民主的ではなかった、そういう御認識でよろしいでしょうか。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 やはり、いまいちはっきりしないという印象をどうしても大臣の御答弁からは受けてしまいます。 この資料の二枚目も、フン・セン首相表敬後の大臣の会見の御発言がありまして、私の方から日本政府の考えを申し上げましたとありますが、これは今大臣が御答弁いただいたような内容なんでしょうか、それとも、フン・セン首相に対して、もう少し踏み込んだ日本政府の考えをおっしゃったのか、そのあたりについてお伺いしたいと思います。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 済みません、しつこくなりまして申しわけないんですが、外交上、何か相手国と関係が変化してしまうとか関係に影響があるということならわかりますが、日本政府の考えを大臣が国会の場でも言えないというのは、これは何か少し、外交上だから言えないということと違うんじゃないかなというふうに思います。 日本が今回の選挙も支援をして、日本人の税金を使って支援をした、その支援をした選挙について、そしてその結果について日本政府がどう考えているかという…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 では、少し質問の仕方を変えますが、例えば、今回の選挙の結果を受けて、今大臣がおっしゃったパブリックなやり方で意見表明をしている国はたくさんあるわけですね。 例えば、EUなんかも声明を発表しております。今回のカンボジア当局は、同国の司法制度やその他の圧力手段を用い、市民社会を含む、政治的敵対勢力や批判、異議を表明する空間を制限してきた。これらの行為は、主要野党であるカンボジア救国党の強制的解散、同党のケム・ソカ党首の逮捕と長期…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 では、他国がキーワードとして使っている、自由、公正、信頼性があったか、国民の意思を正しく反映していたか、この四点について、大臣、今回のこのカンボジアにおける選挙、自由であったか、公正であったか、信頼性があったか、国民の意思を正しく反映していたか、この点についてどうお考えか、お聞かせいただきたいと思います。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 わかりました。 本来は、無効票が多かったことももちろんこれは問題なんですが、なぜ無効票が多かったかというと、与党である人民党の議員しかいない中で選挙が行われて、最大野党は解体された中で行われて、そして、それに批判するメディアなんかが弾圧された状況下で行われた選挙だから無効票が多かったわけなんですね。 ですから、無効票が多かったことが残念なのではなくて、やはりその背景が私は残念だったと、しっかりと大臣にできれば発言をしていただ…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 今、御答弁の中で、我が国の支援により選挙人登録なんかでも役立ったというお話がありましたが、具体的にそれはどう役立ったんでしょうか。 投票箱の製造や輸送に六億円超、ピックアップトラック四十台で、これも相当な値段だなと思いますが、一億二千万、それから、調達の代理機関費、これは多分、運営費とか管理費だと思いますが、二千万、銀行手数料が七千五百万円、これの合計が七億六千万弱となっていますが、日本の支援によって選挙人登録なんかが円滑に…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 それは、これまでの説明にもありませんでしたけれども、いつそういう支援を行ったんですか。それで、それに対する予算はどのぐらい使ったんですか。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 済みません、それは、この対カンボジアの無償資金協力とは別の話ですか。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 それだけの、二億円の技術協力と八億円弱の無償資金協力を、この今回のカンボジアの状況での選挙になぜ支援をすると決めたのか。そして、それに見合う効果が、今回の結果を見て、どこにどういう効果があったと認識をされているのか伺いたいと思います。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 カンボジアで民主化を定着させるためにどのような効果があったのかということを聞きたいです。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 カンボジアが今抱えている問題、それからカンボジアの民主化における信頼性ということは大事なんですが、それは今大臣が御答弁いただいたような小さな話ではなくて、やはり選挙の前に、大躍進をした野党を解党させて選挙に臨むとか、そういったことへの信頼性を回復しないといけない、これはもう大臣は十分御承知だと思います。 投票箱に入れたらあけられないとか、それを運ぶピックアップトラックがあるとかということが信頼性というのは、話がやはり小さ過ぎ…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 お言葉を返すわけではありませんが、そうしますと、大臣は、例えば一七年に行われたカンボジアでの地方選挙、これは無効票はもっと少なかったわけですが、こういった選挙や、その前の一三年の選挙、これは信頼性がなかったというふうにお考えなんでしょうか。日本は過去にも投票箱を送ったことがあると思います。その投票箱がある中で行われた選挙であるのに、これは信頼性がなかったというふうにおっしゃるんでしょうか。 今回、投票箱を送ったから信頼性が上…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 一つ目、お答えいただけなかったと思いますが、やはり今回、投票箱を送ったことによって信頼性が上がった、それは決して小さなことではないというお話でしたけれども、私は、その前もそういった部分についての信頼性というのは確保されていたんじゃないかな、今回、日本が送らなかったら穴だらけの投票箱で信頼性が全くなかったとは言えないのではないかというふうに思います。 それから、監視団についてお答えいただけませんが、やはり私は、これは今の日本の…

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 十人の政治関係者とおっしゃいましたが、政治家でしょうか、どういう方ですか。

国民民主党・無所属クラブ2019/04/12

198衆議院 外務委員会 第7号

○源馬委員 最後にいたしますが、カンボジアだけじゃなくて、周辺諸国の民主化というのはやはり日本にとって非常に大きなことだと思います。これは大臣の御認識と一緒じゃないかなというふうに思います。それを達成していくために、やはり、今回の問題は、そうした、投票箱の信頼性とか、与野党の人材が口をきく、飯を一緒に食う機会がなかったことではなくて、そもそも、与党がむちゃくちゃなやり方で最大野党を解党して、そして全員が与党の議員になった、その状況で選挙…