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自由民主党参議院
総発言数
584
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会87 件・87%
  • 農林水産委員会9 件・9%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 584 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

584 20 を表示
自由民主党1963/02/19

43参議院 農林水産委員会 第9号

○温水三郎君 もう少し詳しく。そういう場合には、知事の許可があればできるのですか。

自由民主党1963/02/19

43参議院 農林水産委員会 第9号

○温水三郎君 もう少し詳しく。何か制限があるはずなんです。

自由民主党1963/02/19

43参議院 農林水産委員会 第9号

○温水三郎君 まだあるけれども…。知事の許可を簡単に……、別に制限はないのでしょう、共同防除とか……。

自由民主党1963/02/19

43参議院 農林水産委員会 第9号

○温水三郎君 単独駆除ができないとか……。

自由民主党1963/02/19

43参議院 農林水産委員会 第9号

○温水三郎君 よろしゅうございます。

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○温水三郎君 厚生大臣の答弁によると、この法律は衛生の立場からのみ関与する考え方であるというような御答弁であると解釈して差しつかえないかどうか、この点をまず伺いたい。

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○温水三郎君 営業の健全を阻害するおそれがあるという場合が食肉業の関係についてどういう予想があるか、この点についてお伺いしたい。

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○温水三郎君 それでは、中小企業団体の組織に関する法律の中で、いわゆる不況カルテルなるものが存在しておるのですが、これがあるのにかかわらず、なおこの環境衛生法によって、健全なる運営が阻害されるおそれがある場合に規制することができるような法律を作らなければならない理由をどう御解釈になっておるか、伺いたいと思う。

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○温水三郎君 ただいまの御答弁によって、中小企業団体の組織に関する法律があるけれども、環境衛生の立場から一歩進めたものというふうに私は解釈せざるを得ないのでありますが、中小企業団体の組織に関する法律が、これが不徹底であって、この制限をもう少し緩和しなければ中小企業の保護育成に適切でないという理由でこの法律の改善を企図せられるならば、これは別問題でございますけれども、環境衛生の立場から一歩を進められるといたしますならば、中小企業団体の法律…

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○温水三郎君 重ねて御答弁をお願いいたしますが、閣議決定を経て、畜産業に影響を来たさないという行政的万全の惜置をおとりになる考えであるかどうか、両大臣に重ねて御答弁をお願いします。

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○温水三郎君 厚生大臣の御答弁に対しては、不満の意を表します。私は、社労委員会において、食肉業を除くという修正が行なわれることを希望いたしまして質問を終わります。

自由民主党1962/08/28

41参議院 農林水産委員会 第4号

○温水三郎君 私も森委員と同じように、この米の集荷手数料の五十円が妥当であるとお考えになっているところの詳細なる資料を御提出願いたいことを要求いたします。また、保管料の六円十二銭についても同様でございます。これは資料をいただいてからさらに御質問を申し上げたいと思いますが、ここでちょっと一言質問を申し上げておきたいのは、三十年から三十七年に至る集荷手数料の増加率は、これは約四%、しかるに配給マージンのほうは約五〇%の値上がりになっておる。…

自由民主党1962/08/28

41参議院 農林水産委員会 第4号

○温水三郎君 後刻資料をいただきましてから詳細な質問を申し上げますが、大体質問はその資料のあとにしたいと思いますけれども、ただちょっと、これは別に申し上げるほどのこともございませんが、予約が順調に進んでおると、いかにも自然に、今の集荷が順調に行なわれておるようなお話のようでございますけれども、これに対しましては農協は血みどろの努力をしておるように聞いておるのでございます。やはりそういう面のこともお考えおきを願いたいと思うのでございます。…

自由民主党1962/08/23

41参議院 農林水産委員会 第3号

○温水三郎君 だいぶおそくなりましたので、基本の問題を簡単にひとつ。 最近果樹、畜産は別として、農業自体があまり重大ではないのだ、農民の問題が重大なんだということを巷間ときどき聞くわけなのですが、この点について一体どうお考えになるか。われわれはわが国の農業の発展増強ということがわが国の最も大事な問題であると考えておるのであります。この大本に向かって国の農政が進められなければならぬ、かように考えておるわけなのです。池田首相は所信表明で一つ…

自由民主党1962/08/23

41参議院 農林水産委員会 第3号

○温水三郎君 そこでお伺いいたしますが、食糧管理制度の問題につい大臣は、これは現行制度は米が少ないときにできた制度であるから、今日米が余っているときには、これを改めなきゃならないというような御意見のようでございますけれども、これは二様にどうも解釈ができるのであります。なるほど、米の少ないときに、消費者に対して主要食糧の負担を多くかけないために、換言すれば、米を安く、そして何といいますか、平均的にといいますか、国民に食わせるためにできたの…

自由民主党1962/08/23

41参議院 農林水産委員会 第3号

○温水三郎君 食管制度の問題で理論的な問題を問答するということになると、おっしゃるとおり、これは非常に長時間というか、長時日を要すると思います。そこで、この問題については、私は理論的な問題をお尋ねしておるわけで、ただ、思想として簡単に、米が、需給が均衡がとれると仮定するならば、その立場に立って農家に対する手厚い保護の方向に食管制度を改善せんと考えておられるか、もしくは、もう米が足りないという状態ではないから、そういう手厚い保護を廃止して…

自由民主党1962/08/23

41参議院 農林水産委員会 第3号

○温水三郎君 理論的な問題は抜きにしまして、そういうことはあり得ないことなんですが、かりに米が余った場合、これは安くなる、当然、現在よりも。だから、それを現行食管制度がいい悪いという問題を抜きにして食管制度を改善するとおっしゃるのだが、そういうことはないように、現在よりもっと手厚い保護になるように改善するとお考えになっておるのか、あるいは、もうおっぽらかしていいとお考えになっておるのか、その点だけを承りたい。

自由民主党1962/08/23

41参議院 農林水産委員会 第3号

○温水三郎君 この問題については、また日時をあらためてお伺いすることにいたします。質問は、おそくなりましたからこの程度で終わります。

自由民主党1962/04/27

40参議院 農林水産委員会 第34号

○温水三郎君 関連。今タバコの問題が出ましたが、いろいろないきさつはあるだろうけれども、私は常にタバコというものは農業であるのか、専売公社の下請事業であるのか、この点がわからないのですが、農林省の見解をお尋ねしたい。タバコは農業なりや、それとも農業でないか。

自由民主党1962/04/27

40参議院 農林水産委員会 第34号

○温水三郎君 こういう事例がある。これは地方選挙にからむ問題なんです。タバコの収納の日に選挙の発表があった。ところが、収納する専売局の吏員が、おれの指導したように君たちは投票するかと思ったら反対に投票した、だから君たちのタバコは二等級下げる、こう言明した。翌日の収納においては非常に等級が悪かった。そこで問題が起こった。これはそのこと自体は別にそれほど取り上げるべき問題じゃないが、その根本の問題は、買う者が値段をきめるというその方式が、こ…