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無所属副議長衆議院
総発言数
3,800
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1991/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議63 件・63%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 行政改革に関する特別委員会10 件・10%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会3 件・3%
  • 憲法調査会1 件・1%

※ 全 3,800 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,800 20 を表示
自由民主党1991/02/04

120衆議院 予算委員会 第5号

○渡部委員長 百ドルの方、まだ言わなかった。じゃ、百ドルの方。

自由民主党1991/02/04

120衆議院 予算委員会 第5号

○渡部委員長 ちゃんと聞いていてくださいね。

自由民主党1991/02/04

120衆議院 予算委員会 第5号

○渡部委員長 外務大臣、わかりやすく、詳細に。

自由民主党1991/02/04

120衆議院 予算委員会 第5号

○渡部委員長 この際、浜田幸一君から関連質疑の申し出があります。増岡君の持ち時間の範囲内でこれを許します。浜田幸一君。

自由民主党1991/02/04

120衆議院 予算委員会 第5号

○渡部委員長 取り消させる。(草川委員「それは責任を持ってやってくださいよ。こういうことでは我々だって議論に参加できませんよ」と呼ぶ)委員長が責任を持ちます。 じゃ、浜田君、質問を続けてください。

自由民主党1991/02/04

120衆議院 予算委員会 第5号

○渡部委員長 先ほどの公明党に対する発言、ただいまの浜田君の社会党に対する発言は不穏当と存じますので、委員長の職権でこれを取り消し、速記録より削除します。 これにて増岡君、浜田君の質疑は終了いたしました。 次回は、明五日午前九時より委員会を開会する こととし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十六分散会

自由民主党1991/01/30

120衆議院 予算委員会 第4号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様方の御推挙によりまして、予算委員長の重責を担うことになりました。 何分微力ではございますが、練達堪能なる委員各位の御協力を賜りまして、誠心誠意、公正かつ円満なる委員会運営を図ってまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ────◇─────

自由民主党1991/01/30

120衆議院 予算委員会 第4号

○渡部委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。この際、補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/01/30

120衆議院 予算委員会 第4号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 大石 千八君 鹿野 道彦君 二階 俊博君 増岡 博之君 松浦 利尚君 を指名いたします。 ────◇─────

自由民主党1991/01/30

120衆議院 予算委員会 第4号

○渡部委員長 平成三年度一般会計予算、平成三年度特別会計予算、平成三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。橋本大蔵大臣。 ───────────── 平成三年度一般会計予算 平成三年度特別会計予算 平成三年度政府関係機関予算 〔本号(その二)に掲載〕 ─────────────

自由民主党1991/01/30

120衆議院 予算委員会 第4号

○渡部委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 大蔵大臣以外の大臣は御退席いただいて結構でございます。 引き続き、補足説明を聴取いたします。保田主計局長。

自由民主党1991/01/30

120衆議院 予算委員会 第4号

○渡部委員長 次に、尾崎主税局長。

自由民主党1991/01/30

120衆議院 予算委員会 第4号

○渡部委員長 次に、篠沢理財局長。

自由民主党1991/01/30

120衆議院 予算委員会 第4号

○渡部委員長 次に、末木調整局長。

自由民主党1991/01/30

120衆議院 予算委員会 第4号

○渡部委員長 以上をもちまして補足説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1991/01/30

120衆議院 予算委員会 第4号

○渡部委員長 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました三案の審査中、参考人の出席を求める必要が生じました場合は、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/01/30

120衆議院 予算委員会 第4号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二月四日に委員会を開会し、総括質疑に入ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1989/12/14

116参議院 地方行政委員会 第3号

○国務大臣(渡部恒三君) 道路交通法の一部を改正する法律案につきましては、熱心なる御討議をいただき、厚く御礼申し上げます。 政府といたしましては、審議過程における御意見並びにただいまの附帯決議の趣旨を十分尊重いたしまして、交通安全対策の推進に万全の処置を講じてまいる所存でありますので、今後とも御指導、御鞭撻のほどよろしくお願いを申し上げます。ありがとうございました。

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1989/12/14

116参議院 地方行政委員会 第3号

○国務大臣(渡部恒三君) 地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案について慎重に御審議いただき、まことにありがとうございました。 ただいまの附帯決議につきましては、その御趣旨を尊重いたしまして善処してまいりたいと考えております。

自由民主党自治大臣・国家公安委員長1989/12/12

116衆議院 本会議 第13号

○国務大臣(渡部恒三君) ただいま野中議員お尋ねの件についてお答えいたします。 お尋ねの野党の代替財源案は、消費税廃止に伴う地方税財源の減収に対して十分な財源の手当てを行っていない上、地方税財源の減収額に対して財源手当てされた措置率も国の措置率を下回っており、全国四十七都道府県三千三百市町村の地方財政を預かる立場から、到底納得のできるものではございません。(拍手) 〔参議院議員峯山昭範君登壇〕