公明党・国民会議衆議院
SPEAKER
渡部一郎
会議録に記録された「渡部一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,402 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛21 件
- 宇宙18 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
公明党1967/04/20
第55回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○渡部分科員 非常に御丁寧な御答弁をありがとうございました。 それでは、私は最後に、きのうの夕刊について申し上げてみたいと思います。すでに御承知でございましょうが、某紙の夕刊によりますと、沖繩住民は即時復帰よりも段階的復帰論がようやく力を占めるに至った、そうして、祖国に対する強い不信感がある、特に沖繩と本土との間に深い密接な関係を持っている方のほうが、より強く日本の政府の施策に対して冷たいと評価するものが多いという冷厳な報告があがってお…
公明党1967/04/20
第55回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○渡部分科員 では最後に、私の所感を述べさせていただいて、御返答はけっこうでございますから、ゆっくりお聞きをいただきたいのでありますが、私は、ただいまの御返事ではございましたけれども、沖繩の人々は、ある高名なるフランスの学者が申されたそうでありますが、国民というものはパンによって生きるのではなくて、血のつながりによって生きるのだということを申された方があるそうでありまして、いかに賠償金額が多かろうとも、あるいは政治的な保護施設が多かろう…