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公明党・国民会議衆議院
総発言数
5,402
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1972/03/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する調査特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,402 20 を表示
公明党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○渡部(一)分科員 それではそれはいつからやりますか。言ってください。

公明党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○渡部(一)分科員 文部省の方来ておられますので、文部省の方お答えを願いたいと思います。 これは同じように昨年の予算委員会の分科会で私はお話ししております。知らないはずはないはずなんだ。何にもしてないのだ。私たちは、しょうがないので、今期地方議会の予算において、一生懸命そこらじゅうかけ回って健診をするように訴えました。地方議会でいろいろやってみてわかったことは、予算的にも非常に少ないものです。簡単にできることだ。その指導をする精神がある…

公明党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○渡部(一)分科員 あなたの言い方はずるい言い方ですよ。四十六都道府県とおっしゃったが、四十六都道府県の中のほんの一部じゃないですか。兵庫県の例をとって言いましょうか。兵庫県では神戸市がやっとこすっとこ今度できるようになった。西宮で悪戦苦闘して通した。あとの地域はほとんどやってないじゃないですか。姫路も今度やっとつけただけですよ。兵庫県には二十市ありますよ。二十の郡がありますよ。ほかのところはほとんどできてないじゃないですか。さもやった…

公明党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○渡部(一)分科員 けっこうです。文部省答えてください。

公明党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○渡部(一)分科員 それは直ちにですか。

公明党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○渡部(一)分科員 まことに取り乱した姿の質問をいたしまして、まことに恐縮であります。私は、党派を越えた議員の協力を仰いだ上、この問題について何回も申しました。そしてなおこのざまです。そして、子供の大きな死亡原因の四つのうちの一つであります。この問題がなおこのようなひどい状況であります。そして、検査をするなどという簡単なことでさえも、これだけ私が蛮声を張り上げ、野蛮な言い方をしても、なおかつでしょう。私ははなはだ残念に思っております。 …

公明党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○渡部(一)分科員 大臣のただいまの御答弁の方向をさらに前進させていただくように私は御要望したいと存じます。 時間がなくなってまいりましたので、医務局長に伺いたいと存じます。 療養所内に学校をつくる件について、国の補助が二分の一から三分の二になったということは、まことに喜ばしいことでありますし、今四十七年度から約二十校を予定されているそうであります。時間がありませんので私は結論的に大臣に申し上げるのでありますが、療養所内の土地を文部省や…

公明党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○渡部(一)分科員 大臣、これについては、ただいまの局長のせっかくの御答弁ではありますが、対価についてはほとんど時価払いというのが厚生省の原則的な立場でございまして、これは私は厚生省だけ責めているわけではない。こういう予算の査定をするほうにも問題がある。むしろこういう実情を査定官に対して正確に伝えなかったほうにも私は問題があると思う。これでは学校が全然できやしない。 これは文部省からいただいたデータでございますが、五十三年度の精神薄弱児…

公明党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○渡部(一)分科員 ただいまの大臣のお話でありますが、今年設立の四校という分を十分御認識いただいて、このようなものでは今年の、かわいそうな子供さんたちに対する勉強ということはもう全くだめだということをよく御認識いただいて、早急にこれに対する抜本的対策をお立ていただきますように要望いたしまして、私の質問を終わることにいたします。

公明党1972/03/08

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 まず、理事辞任の件についておはかりいたします。 理事内海清君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/03/08

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 ただいまの内海清君の理事辞任に伴い、理事が一名欠員となりましたので、その補欠選任を行ないたいと思いますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/03/08

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、理事に吉田之久君を指名いたします。 ————◇—————

公明党1972/03/08

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 最初に、木内国務大臣より、科学技術行政に関する所信を聴取いたします。木内国務大臣。

公明党1972/03/08

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 次に、昭和四十七年度科学技術庁関係予算について、説明を聴取いたします。井上官房長。

公明党1972/03/08

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 以上で説明聴取は終わりました。 —————————————

公明党1972/03/08

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。最初に堂森芳夫君。

公明党1972/03/08

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 次に、石川次夫君。

公明党1972/03/08

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 次に近江巳記夫君。

公明党1972/03/08

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 関連質問の申し出がありますので、これを許します。石川次夫君。

公明党1972/03/08

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 次に、山原健二郎君。