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公明党・国民会議衆議院
総発言数
5,402
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1972/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する調査特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,402 20 を表示
公明党1972/04/19

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○渡部委員長 速記を起こして。

公明党1972/04/19

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○渡部委員長 次に吉田之久君。

公明党1972/04/19

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○渡部委員長 次に山原健二郎君。

公明党1972/04/19

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○渡部委員長 次回は、明二十日午前十時理事会、午前十時十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十一分散会

公明党1972/04/13

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○渡部(一)委員 私は科学技術振興対策特別委員会を代表し、当科学技術委員会から公害対策並びに環境保全特別委員会に対し連合審査会を申し出ましたところ、快くこれをお引き受けいただきましたことにつき、まず公害対策並びに環境保全特別委員会委員長並びに関係委員の皆さま方に深く敬意を表する次第でございます。まことにありがとうございました。 科学技術振興対策特別委員会がPCB問題につき公害対策特別委員会に対し連合審査を申し出た経緯につき、一言申し上げ…

公明党1972/04/13

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○渡部(一)委員 そうしたら話を早くやめたらいいじゃないですか。何を言っているのですか。 いまの態度でもわかるように、私はふざけていると思います。たとえば、一つのふざけ方につきましては、はなはだけしかりませんのは、これほどの問題が多発しているにもかかわらず、鐘淵化学におきましては、この製造停止を六月に行なうと先ほど述べられました。あやまちは早く改めるにしくはないというのは、これはもう歴史的な当然のことだと思います。そうして、商売の上の都…

公明党1972/04/13

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○渡部(一)委員 あまり私に時間がないようでありますから、私はいまの御答弁について批評をするにとどめたいと思うのです。 結局は、いま不明を恥じていらっしゃるわけであるけれども、その途中において、それが悪いとわかったのは、もう一年も二年も前です。三菱モンサントの理性というのは、悪いとわかってから、人殺しをしてから、二年間くらいたつとわかるという理性であるとしか考えられない、そんなものは。こういう批判があなた方の耳に届くまで膨大な時間がかか…

公明党1972/04/13

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○渡部(一)委員 ありがとうございました。

公明党1972/04/06

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石川次夫君。

公明党1972/04/06

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

公明党1972/04/06

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 速記を始めて。

公明党1972/04/06

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 それでは速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1972/04/06

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 速記を起こして。 近江巳記夫君。

公明党1972/04/06

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会

公明党1972/04/05

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 まず、連合審査会開会申し入れの件についておはかりいたします。 公害対策並びに環境保全特別委員会に対して、公害対策並びに環境保全に関する件、特にポリ塩化ビフェニール汚染問題について、連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/04/05

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 なお、連合審査会開会日時等につきましては、公害対策並びに環境保全特別委員長と協議の上、追って公報をもってお知らせいたします。 ————◇—————

公明党1972/04/05

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。近江巳記夫君。

公明党1972/04/05

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 次に、三木喜夫君。

公明党1972/04/05

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 次回は、明六日午前十時理事会、十時十五分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会

公明党1972/04/03

68衆議院 予算委員会 第22号

○渡部(一)委員 私は、沖繩返還協定特別委員会におきまして、沖繩返還協定の審議に当たった一人といたしまして、今回の事態に対して深い不満の意を持っておる一人であります。 この問題は、先ほどすでに言われましたように、国民があるいは国会が議論をする場合に、何よりもお互いの間にある程度の信頼関係がなければ成立しない関係を打ちこわしたということであります。先ほどからの御答弁の趣を拝見しておりますと、私情ということばが先ほどから使われておりますので…