渡部一郎
会議録に記録された「渡部一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,402 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛21 件
- 宇宙18 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○渡部委員長 それでは、本日の委員会におきまして数々の問題点が出ておりますので、先例に基づき、話の内容を整理するために私から原子力委員会に対し質問をいたします。山田委員、お答えください。 原子力委員会に属します専門委員会である原子炉安全専門審査会はその審議事項として、山田委員は原子炉の安全性を審査しているものであり、原子炉周辺の環境についての安全性は審査の対象外である旨の御発言がありましたが、そのように了解してよろしゅうございますか。山…
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○渡部委員長 そうすると、環境の問題についての概念が依然として不明確である、こういう意味ですか。別のことばで言いますと、原子炉安全専門審査会の審議する事項の中に、むしろこれは原子力委員会のほうの審議事項といってもいいかもしれませんが、「原子炉に係る安全性に関する事項の調査審議(1)環境放射能調査に関する基本方針 (2)人体および環境に対する放射線の影響に関する国際協力の方針 (3)放射性降下物による障害の評価 (4)放射性降下物による障…
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○渡部委員長 次に、原子力局長も関連されてあとで、ただいまの御答弁の中にありましたが、原子炉の環境及び立地問題についての基準がない、こういう表現をとられました。これは原子力委員会あるいは原子炉安全専門審査会において審査する場合、放射能による害以外の環境条件変化を規制する基準及び原子炉の立地基準、そうした基準がない、こういう意味と理解してよろしいですか。
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○渡部委員長 いや、そういう意味ではない。
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○渡部委員長 石川委員の質問に対するあなたの答弁は、明確に立地問題についての基準がないと述べられた。それはどういう意味ですか。
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○渡部委員長 それでは、私は問題をまとめるにとどまりましたから、私はこれで発言を終えたいと思いますが、本日の御答弁の内容を聞いておりますと、原子炉の安全性に対する国民の重大な関心にもかかわらず、御答弁の内容はあまり十分ではなかったのではないか、引き続きこの問題は十分審議する必要があるのではないか、こう感じております。ひとつ十分この問題についても今後御検討をお願いしたい。こう要望いたしまして、私の発言を終わります。 次回は公報をもってお知…
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○渡部委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の職を汚すことになりました。微力ではございますが、誠心誠意委員会の運営につとめたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単でございますが、ごあいさつにいたします。(拍手) ————◇—————
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○渡部委員長 これより理事の互選を行ないます。
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○渡部委員長 ただいま木野晴夫君から提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 委員長は、理事に 木野 晴夫君 佐々木義武君 田川 誠一君 藤本 孝雄君 前田 正男君 石川 次夫君 近江巳記夫君 内海 清君 以上八名を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時七分散会
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○渡部委員長 これより会議を開きます。 まず、閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について調査を行なうため、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○渡部委員長 引き続き科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中武夫君。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○渡部委員長 ただいまの田中武夫委員の御提案でありますが、その御趣旨についてはきわめてごもっともなる趣旨であると思います。この件の取り扱いについては、理事会の協議にまって取り扱いを定めたいと存じます。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○渡部委員長 それでは休憩をいたします。 午前十時四十七分休憩 ————◇————— 午前十時五十八分開議
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○渡部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 外務省井川条約局長より発言を求められておりますので、これを許します。井川条約局長。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○渡部委員長 質疑を続行いたします。田中武夫君。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○渡部委員長 ただいまの田中武夫君のお申し出につきましては、後刻理事会において御相談することにいたしたいと存じます。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○渡部委員長 田中武夫君のただいまのお申し出も含めまして、理事会において協議することにしたい、こう存じております。
第67回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○渡部委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕