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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
1,204 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1960/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会94 件・94%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 日米安全保障条約等特別委員会2 件・2%

※ 全 1,204 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,204 件中 20 件を表示
自由民主党厚生大臣1960/03/15

第34回 衆議院 社会労働委員会 第16号

○渡邊国務大臣 閣議は最終的にきめるのでありまして、その前に、あなたも御存じのように、事務折衝をしばしばやりまして、諮ってこれに落ち着いたわけですが、明年度以降は御趣旨のような線に沿いまして、私どもは初めから、先ほどから申しましたように、できるだけ多くの還元融資をしたいということは念願でございますので、事情よろしく一つ御推察のほどを願います。

自由民主党厚生大臣1960/03/15

第34回 衆議院 社会労働委員会 第16号

○渡邊国務大臣 前年までの基準、あるいは前々年度の基準、こういうよってきたるところの基準というものをお尋ねのようでございますが、これはやはり財政投融資も、一般労働階級のためのいわゆる社会福祉共同施設というものに対しますところの財政投融資でございまして、われわれといたしましては、別にそれが軍需産業につながるものであるとかなんとかいうことは考えておりません。ただ、私どもは直接に、あるいは間接に、特にこの労働者のためあるいは被保険者のためには…

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) 社会局の生活課でございます。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) 生協とか同和対策が主でありまして、約十二、三名で構成いたしております。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) 三名でございます。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) 現在のところ、昭和二十八年から十分な成績を上げておるような次第でございます。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) 一応今のところ、各方面からの要望を満たしつつ今日までやって参っておりまして、昭和二十八年から三十五年まで二億一千五百万円の国と地方負担と半分々々の融資額を持っておるような次第であります。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) もちろん、生協の活動を活発ならしめるということであろうと、私は御質問の趣旨を推察申すのでございまするが、その他同和対策、環境、共同施設、これらの面につきまして、まあ十分とは言えませんけれども、最大の努力をいたして参っておるような次第であります。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) 関係各省といろいろ政府は連絡をとりまして、経済の安定、民生の安定、それらの諸施策、いわゆる社会福祉国定の建設というものに対しまして、われわれは福祉行政の予算というものを、今年は多少例年よりも上回りまするところの、総予算の一割以上というものを獲得いたしまして、今日努力をいたしておるような次第でございます。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) これは、なかなか幅広い御質問でございまして、私どもといたしましては、やはり政府が民生の安定諸施策というものを各省が分担いたしまして、そうして上から指導する、あるいはまた下から盛り上るところの自主的な一つの努力というものと相呼応いたしまして、これが運営をいたさなければ期待し得ないと私は存ずるのであります。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) 農業協同組合とかあるいはまた各種共済事業でありますとか、いろいろ例をあげますというとたくさんあるだろうと思いますけれども、今ここに列挙するところのものはちょっと……、直ちにここに並べろといっても並べ得ないと思います。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) 大いに努力して今日まで参った次第でございます。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) 現在のところ考えておりません。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) 現在のところ組織で一応金融措置というものが、たとえば労働金庫あるいは政府の融資等によりまして不満足ながらもやや一応の運営を見ておるものでございまするので、信用事業をこれより以上広げるということはどうかと思いまするので、目下検討中でございます。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) 現在のところ、組合の余裕金を組合員に貸し付けることはこれはやっております。しかし、信用事業をこれから自主的に営むということにつきましては目下検討中でございます。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) それは、もうやっております。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) 組合員に貸し付けると、こういうことでございます。(「何の根拠によって」と呼ぶ者ありこ)れは共済的な意味によりまして貸し付けておるわけでございます。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) これは一種の信用事業になりまするので、これは今のところは差し控えております。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) 御意見として承っておきます。

自由民主党厚生大臣1960/03/12

第34回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(渡邊良夫君) 先ほど御答弁申しましたように、広い意味の信用事業ということは今のところ検討いたしております。組合員に共済の意味をもって貸し付けることは、現在行なわれております。