渡邊良夫
会議録に記録された「渡邊良夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,204 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1960/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会94 件・94%
- 予算委員会4 件・4%
- 日米安全保障条約等特別委員会2 件・2%
※ 全 1,204 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 現在すでにやっていると思います。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 四割というわけにもいきませんから、現在三割の漸進的な一つのことを考えております。労働者全般につきましては、やはり制度の上の総合調整を考えまして、将来は大いにこれを検討いたし、総合調整でその方針を確立いたしたい、かように考えております。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 漸進的に私どもはよくいたしたいと思います。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 御意見のほどは十分わかりますけれども、財政上——われわれ今年は三割を要求いたしましたのも、いわゆるその趣旨によるものでございます。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 大いに一つこれからあらゆる方面の御要望に沿いまして努力いたしてみたいと思います。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 日数を多少ふやすつもりでございます。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 一週間ぐらいな見当を目ざしております。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 先ほど申し上げた通り、さように努力いたしつつあるところでございます。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 現在傷病手当金は二百円だと思います。二百円は一応日雇い労働者の日給の約六割に相当するわけです。それで、私どもといたしましては現存のところやむを得ないのじゃなかろうか、かように考えておりますが、期間の延長につきましては将来の問題として検討いたしてみたいと思います。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 今直ちに延ばすということはできないと思います。くどいように申しますけれども、将来の問題として検討いたしてみたいと思います。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 それは今のところ申し上げかねます。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 これは私どもはできるだけそのようなつもりでおります。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 私どもといたしましては、国庫負担の増額も、また保険料の国庫負担につきましても将来考えていきたい、かように考えております。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 社会保障政策を推進する上におきまして、国民皆保険を作りました以上は、当然御意見のような御趣旨でございます。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 当然でございます。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 これは技術的になかなかめんどうな点でございまして、これは八木さんのしょっちゅう言われます山林労働者、こういう面につきましては特に事務当局でそうした点につきまして検討いたしております。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 なかなか技術的にめんだうだと思っております。しかし、国民皆保険制度の建前といたしまして、できるだけそうした谷間のできないような仕組みにこれを研究させるべく、事務当局で現存やっております。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 技術的には大へんむずかしい問題でありますので、これも研究中でございます。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 これは減免制度も考えられておるようなわけでございます。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○渡邊国務大臣 現在ここで明確にお答えする段階に至っておりません。