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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
1,204 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1960/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会94 件・94%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 日米安全保障条約等特別委員会2 件・2%

※ 全 1,204 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,204 件中 20 件を表示
自由民主党厚生大臣1960/03/26

第34回 参議院 社会労働委員会 第17号

○国務大臣(渡邊良夫君) 現段階におきましては、国民年金に入らざるを得ないような形になっております。しかしながら、これからいろいろと検討いたしてみたいと思います。

自由民主党厚生大臣1960/03/26

第34回 参議院 社会労働委員会 第17号

○国務大臣(渡邊良夫君) いたしてみたいと思います。

自由民主党厚生大臣1960/03/26

第34回 参議院 社会労働委員会 第17号

○国務大臣(渡邊良夫君) 制度全体を検討してみたい、こう思っております。

自由民主党厚生大臣1960/03/26

第34回 参議院 社会労働委員会 第17号

○国務大臣(渡邊良夫君) ただいま総理大臣の諮問機関といたしまして、社会保障制度審議会がございますし、また、厚生省におきましても、厚生大臣の諮問機関として各審議会等もございます。また、私どもの方におきましても、いろいろと行政部面におきまして検討いたしてみております。要は、社会福祉政策としての足前からの立場に立ちまして、そうしてこれが進めていくのがその御質問のあり方であろうと思いまして、私どももそういう立場に立っておる次第でございます。

自由民主党厚生大臣1960/03/25

第34回 参議院 社会労働委員会 第16号

○国務大臣(渡邊良夫君) ILO百二号につきましては、もとより私は批准することについては賛成でございます。しかし、その条件が九種目のうち現在七種類が問題になっており、その七種類のうちの三項目がこれが該当いたさなければならないと、こういうことになっておりまして、この七種目のうちの疾病給付と、それから失業給付というものが合致しておるわけでございます。他の一つがこれが該当すれば、ILO百二号に該当でき得る、こういうことになっておりまして、IL…

自由民主党厚生大臣1960/03/25

第34回 参議院 社会労働委員会 第16号

○国務大臣(渡邊良夫君) 全部が整えば一等けっこうでございますけれども、条件的に満たされる三種類というものが該当すれば喜んで該当いたしたいと、かように存じておる次第でございます。

自由民主党厚生大臣1960/03/25

第34回 参議院 社会労働委員会 第16号

○国務大臣(渡邊良夫君) その点につきましては始終聞いておりますけれども、現在まだ私どもの方におきましてもなお検討いたして努力をいたしておる次第でございます。

自由民主党厚生大臣1960/03/25

第34回 参議院 社会労働委員会 第16号

○国務大臣(渡邊良夫君) 各委員会でも申しておる通り、私はできるだけすみやかにこれを批准をしたい、かように考えております。

自由民主党厚生大臣1960/03/25

第34回 参議院 社会労働委員会 第16号

○国務大臣(渡邊良夫君) 社会福祉施策といたしまして、なかなか広い問題でございまして保険並びに社会福祉あるいは環境衛生あるいは公的扶助、こういう問題につきましては、国から半分支出する場合もありまするし、それから国でこれが補助率によりまして相当大きくこれを見なければならないものもございまするし、そういう意味におきましてやはり国の繁栄というものは、その繁栄の一部というものは、やはり福祉国家建設の上においては、社会福祉国家というものはそうした…

自由民主党厚生大臣1960/03/25

第34回 参議院 社会労働委員会 第16号

○国務大臣(渡邊良夫君) 健康保険に対しまして五億に減らしたということは、私どもといたしまして、これは健康保険が最近黒字になったと、黒字になった結果が、その面を他の一部負担に回したらどうかといういろいろな声もございまするが、私どもは、他の保険とのにらみ合わせもございまするので、一応五億には減らしましたけれども、将来は他の保険との均衡調整とも合わせましていろいろ検討いたしたいと、かように考えております。また、法律上政府が出すべきであるとい…

自由民主党厚生大臣1960/03/25

第34回 参議院 社会労働委員会 第16号

○国務大臣(渡邊良夫君) これはなかなかいろいろな角度から見まして、重大な問題だと思いますが、現在の段階においては、もっと内容と充実したものにして推進したいと、かように考えております。

自由民主党厚生大臣1960/03/25

第34回 参議院 社会労働委員会 第16号

○国務大臣(渡邊良夫君) しょっちゅう食べています。

自由民主党厚生大臣1960/03/25

第34回 参議院 社会労働委員会 第16号

○国務大臣(渡邊良夫君) 先ほどもちょっと戸惑いまして、事務当局から御答弁してもらったんですが、特別国保はなるべく自主的な立場からいい制度だろうと思います。しかし、他の保険制度と比べまして無限にこれを許すというわけにもいかぬものでございまするから、いろいろとこの運用等の面におきまして各方面からいろいろと申し入れがあるのでございましてそれがどういう目的のもとで、きているかということも察知されるわけでございます。それでございまするから、この…

自由民主党厚生大臣1960/03/17

第34回 衆議院 社会労働委員会 第18号

○渡邊国務大臣 御指摘の点はごもっともでございまするけれども、私どもといたしましてはただいま技術的な検討を行ない、社会保険審議会や社会保障制度審議会の答申を求めつつあるところでございます。

自由民主党厚生大臣1960/03/17

第34回 衆議院 社会労働委員会 第18号

○渡邊国務大臣 この船員と陸上労働者につきましては事情が全く異なっておりますので、別個な研究を進めているような次第でございます。

自由民主党厚生大臣1960/03/17

第34回 衆議院 社会労働委員会 第18号

○渡邊国務大臣 御趣旨の通りいたしたい、かように存じております。

自由民主党厚生大臣1960/03/17

第34回 衆議院 社会労働委員会 第18号

○渡邊国務大臣 日雇労働者健康保険法の一部改正案の日本社会党、民主社会党共同修正案に対しましては、やむを得ないものと認めます。 —————————————

自由民主党厚生大臣1960/03/17

第34回 衆議院 社会労働委員会 第18号

○渡邊国務大臣 全会一致の趣旨を尊重いたしまして検討いたします。

自由民主党厚生大臣1960/03/16

第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号

○渡邊国務大臣 とりそろえてお目にかけます。

自由民主党厚生大臣1960/03/16

第34回 衆議院 社会労働委員会 第17号

○渡邊国務大臣 行政措置で間に合う、かように存じておる次第でございます。