渡辺秀央
会議録に記録された「渡辺秀央」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,567 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 半導体3 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会96 件・96%
- 政府開発援助等に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 経済産業委員会 第9号
○渡辺秀央君 ありがとうございました。大変御苦労さまでございました。 最後に是非、秋山会長、被災者、被害者の皆さんにどうぞひとつ十分なる対応をしていただきますようお願いを申し上げておきたいというふうに思います。そして、どうぞひとつ大臣におかれて、先ほどのように、この原子力エネルギー政策、アレルギー化させないような努力をこれはみんなでやっていかなきゃならぬことでして、何かやると、それは原子力アレルギーを背景にした、例えば責任問題である、あ…
第162回 参議院 経済産業委員会 第3号
○渡辺秀央君 大臣、どうも御苦労さまです。 昨今、大変国内的にも国際的にも経済問題容易でない時代に、中川大臣におかれては極めて精励かつまた意欲的に、しかも先ほど来のお話のとおり、国家間、国際間の中で非常に頑張っておられる。心から敬意を表しながら、日ごろの御慰労も申し上げたい。特にまた、国際会議などで本当に今まで以上にこの日本の存在感というのは、あるいはまた日本自身の国内経済上の問題もあり、頻繁に、海外における国際会議出席は昔以上に余儀な…
第162回 参議院 経済産業委員会 第3号
○渡辺秀央君 ありがとうございました。 私どもは内閣を見ながらあるいはまた与党の動きを見ながら、自分の過去の経験と現状見ながらということで少し、何といいますか、いろんな評価の度合いあるいはまた私の独善的な面もあるかも分かりませんが、そんなに大きな認識の違いは私はそう余りないんじゃないかと思うんです。そこは、本当にこれはもう今の政治として解決していかないと大変なことになる。 ということは、開発途上国と言われた国々は、中国などという問題では…
第162回 参議院 経済産業委員会 第3号
○渡辺秀央君 ありがとうございます。是非検討してください。 地方の人たちが地方で生きていく、地方で生活している、その意欲と誇りと自信が出てくるような政策が大事だろうというふうに思いますね。是非お願いをしたい。 私は、もう一つ。もう一つ先へいくと島をやっているんです、島嶼議員連盟というのをね。島こそ日本が残っているという感じで議員連盟引き継いで責任者としてやってきておりますけれども、そういう日本的なものというのはやっぱり憲法で、日本的なも…
第162回 参議院 経済産業委員会 第3号
○渡辺秀央君 是非そういうチャンスを逃さずに進めていただきたいと思うんですね。やっぱり日本がこれだけ中国に法人が進出しているということになりますと、これは単に、いや靖国がどうだとかそういうことでもって相手がむくれている、こっちのことは国民として当たり前だということだけ言っていくことで過ごせない、もう大きなきずなというかね、そういうものができてきているわけですね。 とりわけ、この中国への海外進出が、中国へのいわゆる企業進出が増えている中に…
第162回 参議院 経済産業委員会 第3号
○渡辺秀央君 中国だけじゃない。
第162回 参議院 経済産業委員会 第3号
○渡辺秀央君 是非どうぞお願いします。また、いずれかの機会にこの問題についての私の考えを申し上げておきたい。 同時に、外資による国内の直接投資についても今ああいうライブドア、あんな問題じゃないですよ。それはもう、そういうことはこんな場で話しすることじゃないが。全体的にちょっと目を覆うような状態に来ているんではないかという感じがしますよ。これも是非検討の余地に、その段階に入ってきているんではないかということを申し上げて指摘だけしておきたい…
第162回 参議院 経済産業委員会 第3号
○渡辺秀央君 時間が参りました。 竹島委員長、せっかく来ていただいているので。 今までの経済産業省とのやり取りの中で、本当はこの公取さんのことも触れながらと思ったんですが、時間がないんで随分とめちゃくちゃに省略してしまいましたが、せっかくですので一言だけちょっと意見をお聞かせいただいておきたいと思います。 経済産業大臣、大変ありがとうございました。いろいろ御指導いただきました。是非、最後の件について、これは自民党の諸君もこの場にいること…
第162回 参議院 経済産業委員会 第3号
○渡辺秀央君 次の時間に食い込むことで、大体常識だと思うんで。 そういう意味においては、僕は、公取委員長、少しこの注意ということに対しては、あなたのせっかく今まで経験された中で、もう少しきめ細かくかつまた厳しく考えられたらいかがでしょうか。その見解を承って終わりたいと思うんです。
第162回 参議院 経済産業委員会 第3号
○渡辺秀央君 終わります。 いずれ、法案の審議のときに同僚からもこの問題について質疑をしてもらいたいと思っています。 ありがとうございました。
第159回 参議院 総務委員会 第8号
○渡辺秀央君 御苦労さまでございます。 昨年まで大臣をやっておられた片山君が料金の話をしまして、私が料金のことを片山君に質問をしたことが昨年だったと思いますけれども、攻守所を変えるとこういうことになるなと。私も若干の経験者の一人としていろんな思いはございますが、しかし決められた時間内でありますから、何とか時間内に済ませたいと思いますので、私の感じも申し上げて、かつまた簡略に御答弁をお願い申し上げたいと思います。 とにかく大変な情報時代、…
第159回 参議院 総務委員会 第8号
○渡辺秀央君 会長、全く、おっしゃられること、同感でありますし、大いに期待をいたしております。同時に、今まで申し上げたような、非常に難しい情報社会の時代における一層の成果を、公的機関としての役割としての成果を上げられることを私は期待をいたしておる一人であります。 そこで、もっといろいろ質問を申し上げたいことはあるんですけれども、あと七分か八分ぐらいしかなくなりましたが、先般、七十九回の記念日に私、お伺いいたしました。久しぶりに伺いました…
第159回 参議院 総務委員会 第8号
○渡辺秀央君 ありがとうございました。 是非、これは避けて通れないと思いますよ。しかも、案外急激に来るかも分かりませんね。是非検討していただき、役所の方も、やっぱりまじめに官僚の諸君に、縄張争いでなくて、研究をさせておく必要があるというふうに思います。 ときに、そういう時代であるにかかわらず、さっきちらっとどなたかの発言にありましたが、NHKの二十四時間ニュースに対して民放連の見解で、これは民業圧迫みたいなことだと、こういう話が実は、抗…
第159回 参議院 総務委員会 第8号
○渡辺秀央君 ありがとうございました。 それで結構ですが、だけれども、基本を是非しっかり踏まえた上でおやりになっていただきたい。 同時に、NHKさんに一言だけ。 国際放送を是非大事にしていただきたい。これはもう非常に、これからの日本として大変大事です。民間放送のくだらないニュースが流れていったり、くだらない番組がどんどん海外に行くよりも、NHKの中立公正な番組が海外に紹介されることの方が国家にとって有益である。そういう意味で、どうぞ国益…
第156回 参議院 行政監視委員会 第7号
○渡辺秀央君 大変どうも、谷垣大臣、御苦労さまです。 ちょっと聞きにくいところがたまにあったら御容赦願いますが、私は、どうも警察の関係とか検察の関係とかというと、国会議員なかなか質問できない、やりたがらない、特別の問題があれば別ですけれども。しかし、こういう時期に一度だれかが触れておいた方がいいだろうと、こう思いまして、行政監視委員会で一度、谷垣大臣激励のつもりで、問題点も申し上げながら意見も聞かせていただこうと、こう思いました。 昨今…
第156回 参議院 行政監視委員会 第7号
○渡辺秀央君 さすがに次代を担うというか、今を担う谷垣大臣の、見通しのいい、私が聞きたいところを先に言われました。私は、その最後の後半のそこを言いたい。要するに、だから県警本部長だけを入れ替えても駄目よということですよ。 今度の拉致問題、北朝鮮の拉致問題なんか、私は、あえて実は自分のことを言い訳するわけじゃないが、この拉致議連に入れない、そういう気持ちにならないんです。なぜかといったら、新潟の横田さん、あれだけの象徴的な問題、拉致された…
第156回 参議院 行政監視委員会 第7号
○渡辺秀央君 ありがとうございました。 これもまた私が聞きたいことまでおっしゃってもらって、原発の地域における、これはほとんど原発は海を背景にしているね。ですから、いよいよのときには、私は申し上げようと思った。海上保安庁、ここはかなりの武器を使用できるんだ。だから、そういう意味でもよく連携をしてと思ったら、既にやっておられる、当然考えておられる。しかし、少し緊張しておられた方がいいのではないかというふうに、これはあおるわけではなくて、警…
第156回 参議院 総務委員会 第15号
○渡辺秀央君 図らずも私の名前が出ましたが、電波利用料の、この創設当時の責任者として本当はこの質問に立つのが適当かどうかということですが、政治家は自分のやったことに対する責任あるいはまた審判を受けるということは当然の責務でありまして、そういう意味であえて今日のこの法律改正について賛成の立場で質問をしながら、若干の私の見解を申し上げて、あとはこの電波利用料にまつわる角度から昨今の放送行政についても質問をしてみたいというふうに思います。 確…
第156回 参議院 総務委員会 第15号
○渡辺秀央君 その方が理解しやすいと思うんですね、大蔵省は嫌がりますから。だけれども、しかしこれは非常に将来にとって大事な問題ですけれども、頑張っていただきたい。もう今年の暮れのいわゆる税制のときから、あるいは予算折衝のときから是非頑張るように。大臣、替わることはないと思うが、もし替わるときにはそれは事務引継の重要な事項として申し送られた方がいいと思いますね。そこまで念を押す必要はないかも分かりませんが。 ただ、若干この電波利用料につい…
第156回 参議院 総務委員会 第15号
○渡辺秀央君 後の方、分からぬ、もう一度はっきり。後の方は何だって。