渡辺秀央
会議録に記録された「渡辺秀央」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,567 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 半導体3 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会96 件・96%
- 政府開発援助等に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺(秀)国務大臣 いえいえ、親戚じゃありません、同じ渡辺ですけれども。選挙区内の方でありまして、何回かお目にかかったことはございます。
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺(秀)国務大臣 一部報道されましたが、その会の存在も承知しておりませんし、あるいはまたその会に伺ったことも一回もございません。また、誘われたこともございません。
第123回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺(秀)国務大臣 調べてみましたが、後援会にも入っていただいておりません。また、ちょうだいしたこともございません。
第123回 衆議院 予算委員会 第2号
○渡辺(秀)国務大臣 今回の今先生の御指摘の問題につきまして、まずおわびを申し上げたいと思います。 私の問題で、国民の皆様、あるいはまた大学の関係者、特に私立大学の関係者の皆様、あるいは、今まさに受験の時期でございますが、受験生そして父兄の皆様、さらには国会議員と秘書との信頼関係という問題にまで、考えてまいりますと、大変な御迷惑をおかけいたして、まことにもって私の不明不徳、本当にこれは恥ずかしい話でございまして、まずもって心からおわびを…
第123回 衆議院 予算委員会 第2号
○渡辺(秀)国務大臣 今先生の御指摘ですけれども、これはもう、相手を非難したり、あるいはまた今までの秘書に対して不満を言ったりすること以前に、私と秘書との信頼関係の問題でありまして、これはその前に、私が本当に至らなかったということから、なぜ秘書にそういう気持ちにさせたのか、そのことの方がまず先だと私は深く反省をいたしているわけでございまして、先生のおっしゃるような処置には、私は今全く考えておらないということでございます。
第123回 衆議院 予算委員会 第2号
○渡辺(秀)国務大臣 先生の御指摘されること一々ごもっともだと思います。私は何とか、これは先ほど申し上げたいろんな関係者に御迷惑かけておることでもありますので、これからの私の政治活動でこの償いをし補いをいたしたい、今後そういうことのないようにやっていきたい、そう思っております。どうぞ御理解をいただきたいと思います。
第123回 衆議院 予算委員会 第2号
○渡辺(秀)国務大臣 今、武藤先生からの御質問でございますが、まさにありがたい御質問をいただきました。 今、郵政省は、二十一世紀に向けまして高度情報社会の実現のために精いっぱいの努力をいたしているところでございます。 現在、産業、国民生活などのあらゆる分野において情報通信の果たす役割が一層増大いたしてくると思います。こうした状況の中で、だれもが、どこでも、いつでも、これらの情報通信サービスを平等に受けられるようにしていくことは極めて大切…
第122回 参議院 逓信委員会 第1号
○国務大臣(渡辺秀央君) 逓信委員会の皆様方にごあいさつを申し上げます。 去る十一月五日、郵政大臣を拝命いたしました渡辺秀央でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 粕谷委員長を初め逓信委員会の皆様には、郵政行政の適切な運営につきまして格別の御指導を賜り、この機会に厚く御礼を申し上げたいと思います。 このたび、国民生活と極めて密接なかかわりを持つ郵政行政を所管いたすこととなり、責任の重大さに身の引き締まる思いをいたしているとこ…
第122回 参議院 逓信委員会 第1号
○国務大臣(渡辺秀央君) 私の問題に関しまして粕谷委員長初め逓信委員の先生方に御心配をおかけし、私のまことに不徳のいたすところでございまして、深く反省をいたしておるところでございます。 今後とも心を引き締めまして国民生活に密着した郵政行政に対する国民の信頼を維持する努力をしてまいる所存でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 ただいまの委員長のお言葉もございましたように、現在来年度予算の編成作業の真っ最中でございます…
第122回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(渡辺秀央君) 株の行為をやりましたのは小杉という秘書でございます。それから、株券はどこにあるかわかりません。
第122回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(渡辺秀央君) これはたしか九月のころだったと聞いております。それから契約のお話があったと思うんですが、契約書というのは私は実は聞いておりません。私も自分でした覚えはありません。それから、だれとということですが、私の聞いております範囲では、ビッグウェイですか、からの還流の株だというふうに今まで報告は受けておりました。 以上であります。
第122回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(渡辺秀央君) まことに申しわけありませんが、誤りでございました。
第122回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(渡辺秀央君) 先日はありがとうございました。御指導いただきました。来年の四月を待たずして先日の件はお約束を実行してまいりたいと思います。 それから、今ほどのお話ですが、今局長から答弁いたしましたのは、まさに関東地方のことを挙げてNHKと五社で十二時間二十五分というふうに申し上げたわけです。全国的には平均しますとかなりのことになっていると思います。 ただ、先生御案内のとおり、非常に日本語というのはすぐに字幕に写しにくいんだそう…
第122回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(渡辺秀央君) お答えいたします。 まず、口座の名義は、実は私の戸籍上の名前でございます。私の個人の口座でございます。 それから、契約の相手というのは、これは私、実は本当に承知をしないでおりました。秘書のせいにするつもりはありませんよ。これは私の責任でありますが、実際、当時私は、一年四カ月か五カ月の間だったと思うんですが、議員会館にほとんど出入りしていないのでございます。それで、その口座に関しての取り扱いは秘書にある程度ゆだね…
第122回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(渡辺秀央君) これは、当時そういうことになろうとは夢想だにしなかったことでありましたので、保管していなかったということは事実でございます。まことに不手際だと思っております。
第122回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(渡辺秀央君) これは、実は私を後援してくださる人たちが、一つは後援会活動のためもあったりいたしまして、私、けさの話なものですからまだ全部はつぶさに承知しておりませんが、少なくとも金額的にはもちろんいろいろ違いはあると思います。 それからもう一つは、できるだけ法に対してきちんとしてくれよという指示はしておりましたので、すべてがそうだということではないと思いますし、また、もし間違っているところがあれば、これは適切に私自身の方で正…
第122回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(渡辺秀央君) よく調べてみたいと思います、基本的には。それはひとつ御承知ください。私自身、きのうも全然そういう問い合わせがないところを実はああいうふうに出されておられるものですから、ちょっと調べてみたいというふうに思います。 それから、大筋として全部認めるということになりますと、本当に研修に来てもらっている人、そしてもうやめていった人、あるいはまた一週間のうち、一カ月のうち何日か来ている人とかいろいろありますので、その人たち…
第122回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(渡辺秀央君) 先生の仰せのように、正すべきところは正してまいりたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
第122回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(渡辺秀央君) 私も実はどういうふうになっているかわかりません。払込金額は払い込んだことは先生見ていただいているとおりであります。そして、送られてきた金額を受け取っていることも先ほど申されたとおり事実なんですが、その株券がどうなっているかということは本当に承知しておりません。
第122回 衆議院 予算委員会 第4号
○渡辺(秀)国務大臣 お答えいたします。 私の場合は、払込証明書と、そして代金を受け取りました証明、そして益金を福祉関係のところに寄附をいたしました証明書等をそろえてあるはずでございます。 以上であります。